甲子園大会の投手への負担軽減策、何が望ましいと思う?

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  • うーん、いろいろあり過ぎて決められないですね。
    登板間隔や球数制限もないよりあったほうがいいとは思うし、日程ももっと余裕があるほうがいいし。でもこれで野球人生最後だから納得いくまで、っていう子に強要するのも大人のエゴかなという気もするし。
    それに、甲子園だけ負担軽減の制限を導入しても仕方ないと思います。地区大会、日常の練習、練習試合…トータルで考えてないといけないでしょうし、ベンチ入り人数の増加、一定以上の投手が揃わないなら一定の条件下で補強選手を入れる、などもありかも。

    ただ夏場のインターハイって他の競技もかなり過密日程。バスケなんか1週間で毎日試合、サッカーも真ん中に1日休むだけ。卓球も選手によっては1日で個人戦4試合+団体戦とか。
    テレビの盛り上がりがあるから特に甲子園が話題になるけど、他のスポーツもこういう日程と選手の身体への負担とか議論していった方がいいのかもしれません。

    するのは苦手見るのは得意さん2018/08/28 22:01に投稿

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    そう思う!
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