オランダ戦は、あなたの予想より良かった、悪かった?

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  • 戦力的上積みがないと評されていた日本代表が、オランダ相手に最少点差で終えた結果そのものを、まずは評価すべきだと思います。
    数多くの決定機を作られサンドバック状態になりかねないと恐れていましたが、決定機を作らせない守備がうまく機能し、逆にカメルーン戦よりも得点チャンスを多く作ることができた。途中出場の中村俊輔は、ボールを失ってピンチを招いたものの、キープ力の高さで周囲の動きを引き出しており、次戦へ向けて、攻撃のオプションとして一つ収穫を得られたと思います。
    最終盤には、これまでなかったパワープレーをついに実行し、なりふり構わず点を奪う意思をチームが見せられたのも好印象でした。
    敗因はカメルーン戦と逆に、再三シュートが枠に飛ばなかった。それだけ。

    t@_9maさん2010/06/20 14:11に投稿

    9
    そう思う!
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