大谷翔平はメジャーでも“二刀流”で成功する?

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  • 必要な筋肉やトレーニングが投手と打者とで重なってこない部分もありますし、休養という意味でもどちらかに専念したほうが成功する可能性は高いかもしれません。
    ただ大谷選手本人も二刀流でできることを望んでいるようですし、守備の問題はあるかもしれませんが、チームが選手起用をうまくできればベンチ入り選手を1人増やすことも可能になるのではないかと。もちろんやり方次第ですが、大谷選手個人だけでなくチームにとっても二刀流はプラスになる部分があるはずです。
    そういう点ではシーズン70本塁打とか、Max170km/hとかを目指すのでなければ、二刀流でも十分やっていけるのではと思いますし、期待したいです。そうですね…例えばシーズン12勝、防御率2点台後半、打率3割、80打点とかなら同一シーズンでやってしまうのかなあ、なんて。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/09/15 23:44に投稿

    1
    そう思う!
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