平成以降、あなたの心に残る日本ダービーは?

14件目を表示 / 全47

  • 大観衆の歓声を悲鳴に変えた馬、サニーブライアンが一番心に残っています。
    大西騎手や馬主・調教師にまつわる様々なエピソードや、フロック視されていた状況をあえて利用するためのパフォーマンス、「一番人気はいらない、一着が欲しい」などの名言、完璧なレースペースなど、全ての事象がサニーブライアンと大西騎手にダービーを勝たせるために存在していたのではないかと思ってしまいます。

    今レース映像を見ても、最後の直線半ばでサニーブライアンが後続を突き放した瞬間には鳥肌が立ちます。
    「これはもう、フロックでも、なんでもない!二冠達成!!」

    余談ですが、サニーブライアンの能力の高さは疑いようの無いものでした。トウカイテイオーが顕彰馬になっていて、同様のタイムでダービーを逃げ切った二冠馬は顕彰馬になっていないのはどう考えても納得がいきません!是非サニーブライアンを顕彰馬に!

    協和のバッジオさん2013/05/15 09:12に投稿

    9
    そう思う!
利用規約に違反しているコメントは、以下のリンクから報告することができます。
違反報告する

ページトップ