2018年プロ野球ドラフト会議、最も的確な指名ができた球団はどこ?

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 10月25日、プロ野球ドラフト会議が開催されました。  根尾昂や藤原恭大(ともに大阪桐蔭)、小園海斗(報徳学園)といった・・・続きを表示

●広島
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  • 今オフ、菊池雄星がポスティングでメジャーに移籍する可能性が高く、弱体化するであろう投手陣に、松本をドラフト1位で単独指名して手当てをすると同時に、将来のエース候補として、地元の浦和学院高の渡邉を2位で指名、更に、浅村のFA移籍を見越し、3位で強打のセカンドの山野辺を指名する等、短期的な課題・将来性を考慮した指名が出来ていると思います。

    ちょくさん2018/10/27 09:16に投稿

    2
    そう思う!
  • 今回のドラフトで成功した球団はどこかと言えばロッテ、中日、西武、広島でしょうが、最も的確な指名が出来た球団と言えばやはり西武でしょう。やれ何年に一人の逸材の野手がいる(根尾君)とか、吉田君の一本釣りを画策しているとかネットを散々賑わせましたが、確実に制球力高めの即戦力先発ピッチャー松本君の一本釣りに成功し、ウェーバー順で11番目だったのにタイミングが違えば1位指名もあった将来のエースになれる逸材渡邉君を指名出来てそれだけでお腹一杯です。

    うめさん2018/11/09 22:57に投稿

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