21世紀のスポーツマンガ、あなたのマイベストは?

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 日本が誇るメディア、マンガ。  中でもスポーツマンガは、題材の豊富さ、物語のドラマティックさによって多くの作品が生まれ、多くの人に愛・・・続きを表示

おおきく振りかぶって (ひぐちアサ)
ダイヤのA (寺嶋裕二)
グラゼニ (アダチケイジ)
GIANT KILLING (ツジトモ)
エリアの騎士 (月山可也)
弱虫ペダル (渡辺航)
黒子のバスケ (藤巻忠俊)
ベイビーステップ (勝木光)
アイシールド21 (村田雄介)
●その他

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  • 「おおきく振りかぶって」「ダイヤのA」「ダイヤのA」。
    これらも選びたかった、、けど、僅差で黒子かな。
    (最近のマガジンはめっちゃオモロいっ!!)

    KENZYさん2013/12/25 19:31に投稿

    1
    そう思う!
  • 個人的な意見だが、時代や娯楽・メディアの変化もあり、今やスラダン・ドカベン・キャプ翼のような多くの少年が読み、影響される伝説的な傑作というのは生まれないのではないか。
    その代わりにこれまでの漫画になかった新たな視点を盛りこんだ優れた作品が出て、なおかつ認められつつあるのだと思う。

    従来のヒットするスポーツ漫画といえば、いわゆるスポ根・現実では到底ありえないような必殺技の応酬・怪物的主人公が弱小校を導く・初心者ながら天才的な能力を有する主人公が成長していく…などのケースにおおよそおさまっていた。
    私が挙げたベビステは主人公の加速度的な成長という従来の漫画に該当する部分もあるものの、その成長過程の描写は実に理にかなっている。
    何より従来のテニス漫画がジュニア年代の部活動を舞台として描かれている所を、クラブ所属プレーヤーからプロの道へという形で描いた初のテニス漫画なのでここではベストとした。

    HNO3さん2014/01/03 20:32に投稿

    0
    そう思う!

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