サッカーにビデオ判定は必要か?

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  • デリケートなゾーンを専属で見る審判などを起用すれば、それなりの対応が可能なのではないでしょうか?

    ジョルさん2010/07/01 14:31に投稿

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    そう思う!
  • ジャッジの正確性と公平性を担保出来ない以上機械判定の導入は必要だと思う。他のスポーツ同様、使用場面の限定、時間のロスへの対応、審判の権限の確保など様々な工夫を試行錯誤していくべきだと思う。

    TETSUさん2010/07/01 19:16に投稿

    3
    そう思う!
  • ゴールだけは必要
    1点の重みが他のスポーツとは全く違うので

    80sさん2010/07/03 15:16に投稿

    3
    そう思う!
  • サッカーが巨大なビジネスとして成立し、プロフェッショナル同士で競う以上、公正な判定を追及するべく、文明の利器を導入する流れには逆らえないと考える。
    例えば、他のスポーツに倣い、オフサイドやゴールライン/タッチライン判定に対して1試合で判定に使える回数を限定するなど、部分導入を進めることが考えられる。ただし、サッカーという競技の性質上、ロースコアゲームで1回の得点機会が大きなウエイトを占めるため、他のスポーツとは違った角度で導入を検討しないと、競技としての醍醐味を失いかねない点は留意すべきである。
    争議を呼ぶような場合に起こるであろう試合中の抗議や、終了後の様々なトークで繰り広げられる議論の時間を考えれば、試合時間含めて大幅にロスを少なくでき、相互に実利的な判断として納得も出来る。
    もちろん、あくまでプロの試合に限定であり、アマチュアレベルでこうしたものはまったく必要はない。

    K.Nさん2010/07/03 20:11に投稿

    3
    そう思う!
  • 審判への冒涜、といえば言い過ぎかもしれないがやはり不要だと思う。審判のレベル低下(特に日本プロ野球の世界では)と言わはじめて久しいが、レベル向上の観点でも導入する意味があるのかと思う。ビデオ判定により判定が覆るような事が何度も起こると、審判の威厳や信頼性は地に堕ち、極端な話になるとジャッジはないがしろにされ無法地帯と化してしまうだろう。

    ではどうすべきか。判定の正確性向上を目指せばいいのだろうけど、100%の精度でジャッジするのは人間である以上不可能。それなら「審判は神様」「審判がルールブック」というこれまでの、今では失いかけてしまわれそうな慣習に従い、威厳を取り戻すことが先決。もちろん判定技術の向上は不可欠だが。

    その上で、審判団の判断で「技術上ビデオ判定の導入が必要だ」という要望があれば導入すればよい。そのジャッジは、選手でも監督でもファンでもない、他ならぬ審判に委ねるべき。

    taroxさん2010/07/07 16:38に投稿

    3
    そう思う!
  • ミスがあるからこそドラマや伝説がでてくるのでビデオ判定でミスジャッジがなくなるとサッカーの魅力の「あぁぁ~」っと叫んでしまうくらいの魅力が失われることになり、さびしい。選手にはあるほうがいいのはもちろん分かっているがファンあってのものだしやはりファンが語り継いじゃうミスジャッジという楽しみのためにもビデオ判定はやめてほしい。

    トシさん2010/07/01 10:46に投稿

    3
    そう思う!
  • テニスのようなチャレンジシステムが望ましいとも思いますが、実際は、ビデオで確認しても、どちらとも言えないオフサイドも多々あります。オフサイドはともかく、ゴールラインやタッチラインを割ったか割らないか、得点に関係する場面では、ボールチップなりビデオなりの判定はあって欲しいです。また、ダイビング等の演技や、ハンドの判定、ミスジャッジによる退場も、試合をぶち壊すので、ビデオ判定を導入して欲しい分野であります。ただ、個人的に思うことは、テクノロジー導入の議論よりも、まず今できることが他にあるのでは?ということです。たとえば、ヨーロッパリーグでテストしていた審判の人数を増やす方法。また、審判のプロ化も検討してもらいたいです。今大会、ヨーロッパの審判の誤審が多い気がします。彼らもまた選手と同様、長いリーグ戦と本業によるストレスで、心身共に疲労した状態で南アフリカに入ったのではないでしょうか?

    extremoさん2010/07/01 13:05に投稿

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    そう思う!
  • サッカーにビデオ判定は、必ずしも必要だとは思わない。『オフサイド』の判定や、『ハンド』など流れの中で発生する反則に関しての判定は、審判の判断に委ねるべきだと思うし、ゴールの判定に関しては、主審、副審とは別に専門の監視員をおいて、ゴールラインを割ったかどうかを判定すれば良いのではないだろうか?審判の場合、当然資格が必要であり、誰にでも出来るというものではないが、監視員は、例えば大会主催者側が、専門スタッフを配置したりする事を検討すれば良い。ゴール判定以外にも数々の誤審はあるが、あれだけの広いピッチを3人で仕切っているのだから、ある意味仕方と割り切った方が良い。まぁ、当事者にとっては、たまらない誤審問題ではあるが、サッカーが流れのスポーツであることを考えると、テンポが悪くなるビデオ判定には反対だ。

    えいとさん2010/07/01 13:25に投稿

    3
    そう思う!
  • シュートのシーンに於いては、ビデオ判定を導入する必要を強く感じます。
    イングランド代表も、あのゴールが得点と見なされていれば、モチベーションが切れず、もう少し違った展開になったでしょう。
    試合の流れや審判の絶対的な権限も大事でしょうが、どうみてもおかしいものは変えていくべきと思います。

    赤い彗星さん2010/07/01 13:39に投稿

    3
    そう思う!
  • イングランドのノーゴール、アルゼンチンのオフサイド、あれだけあからさまに違っていてはプレイする側も見ている側もすっきりしない。
    もちろん始終止めていては流れをそぐし、見ていてテンポが悪くなるが、これはおかしい、という場面においては活用できるようにして欲しい。
    あらやるランクでの大会で実行するのは難しいにしても、W杯クラスでの大会では行うべきだと思う。
    世界最高の大会においてあそこまでの誤審がまかり通ってしまってはあまりにも空しい。

    konekonekoさん2010/07/01 13:55に投稿

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    そう思う!
  • ビデオ判定だと確認の時間がかかりサッカーの流れが失われるので、ゴールラインをケアするラインズマンを置く審判5人制を導入するべきである。

    とどさん2010/07/01 14:28に投稿

    2
    そう思う!
  • これだけ誰の目にも明らかに”誤審”とわかる事態が続出したら、導入しないと誰も納得しない。
    審判の権威低下というより、目のとどかない所をカバーする”アシスト役”として考えればいい。

    やっちゃんさん2010/07/01 17:07に投稿

    2
    そう思う!
  • 誤審で試合が左右される。
    誤審を防ぐ意味でも最新技術を採用する事に異議はありません。
    審判も人間。
    選手同様、審判員も試合中疲労が蓄積すると思います。
    と言って、誤審を認める訳にはいかない。

    ベッチャンさん2010/07/01 17:43に投稿

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    そう思う!
  • 勝負に誤審はつきものだ。流れが早くなり欺くような反則行為も見受けられる。
    問題は、流れを損なわずに出来るかどうかだろう。
    今回のビデオ判定に対する議論で不明確なのは、lどこまでをビデオ判定とするかだ。
    アンリを出してくる辺、ゴールに限定しているのではと思う。
    中継で見ていても、奪い合いで反則行為では?と思っても取らないことも多々ある。
    ボールをどちらが出したか不明確なこともある。
    現在の技術でどこまで出来るかはわからないが、
    ユニホームにもICチップをつけて最後に触ったのは誰とか、ビデオ判定専門スタッフ・撮影スタッフの育成など
    かなり広い分野でやらなければならなくなるだろう。
    判定もうるさすぎると、選手もモチベーションが下がるからなんともいえない部分でもあるが。

    tomoさん2010/07/02 07:03に投稿

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    そう思う!
  • 必要だとおもいます。
    ただ、ゴール付近のみなど限定的なものにするかテニスのようにチームにビデオ判定の審議数を設け、限定的にビデオ判定すべきだとおもいます。

    流れの中で行うスポーツなので何でもかんでもビデオ判定になってしまうと主審が試合をコントロールできず、面白くない試合が増えてしまうとおもう。

    guntankさん2010/07/05 14:40に投稿

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    そう思う!
  • コートが狭く、審判が動かず、見るべき対象はボールだけというテニスでさえ、サーヴィスについてはその高速度に対応すべくカメラアイが使われている。野球でも、審判から見難いホームラン性の打球(フェンスオーバーの有無)については導入が検討されている。ボールの移動速度とそれに対する審判の配置・人数の関係から言えば、イングランドvsドイツ戦でのランパードのシュートを主審・線審が判定するのは不可能だったはず。となれば、専属ラインズマンの増設が第一に考えられるだろうが、それでもアルゼンチンvsチリ戦でのテベスのオフサイド、あるいはパラグアイvsスペイン戦でのバルデスが本当にオフサイドだったかどうかなど、人の動きについては拾いきれない部分も多い。どこまでが「ミスジャッジも仕方無い」ことでどこからが「あってはならない」のかの議論が前提だろうが、そろそろ補助的システムが必要なのでは?

    コオニさん2010/07/06 09:46に投稿

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    そう思う!
  • 時代の流れに応じて情報量も多くなり、戦術も進化しさまざまな試合を経てサッカーが変わっている。ビデオは登場した時代からそういう戦術などの武器となり、サッカーに少なからず影響している。もはやビデオもサッカーの一部と言って差し支えない。そんななかFIFAはなぜにビデオを導入しないのかが解せない。誤診も審判のうちというのはビデオがなかった時代なら理解できる。しかしビデオで後になって真実が暴かれるこの時代には時代遅れの発想だと思う。自分の国のたとえば本田があのランパードのようなシュートを打って認められなかったら怒り狂うと思う。FIFAに抗議文を送るかもしれない。キックイン方式やオフサイド撤廃はありえないと思うが、ビデオ判定導入は必要だ。

    あふりかん。さん2010/07/06 23:17に投稿

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    そう思う!
  • ビデオ判定は必要ない。あとから責められるべき人物は責められるのだから。試合の「流れ」を大切にしてほしい。

    masa-riさん2010/07/01 01:24に投稿

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    そう思う!
  • TV中継でこれだけはっきりと確認できる以上必要かと。
    審判が「オーマイゴッド」と叫んだかどうかはともかく(だって非英語圏の人でしょ、確かw)、今後当分この話は付きまとうわけですよ。昔の某国なら「私がルールブックだ」なんて言えたでしょうが。その場で片をつけましょう。

    フラビオJr.さん2010/07/01 01:53に投稿

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    そう思う!
  • サッカーは社会の縮図だ。敵味方はもちろん、味方同士、敵同士、そして審判との間にも”ナマな”人間関係が詰まっている。それらを制するものが試合を有利に運ぶ。そこが、サッカーの魅力なんだ。こんなスポーツは他にない。もし、ビデオ判定が導入されれば、最初はゴールの判定、オフサイドの判定だけかもしれないが、必ずその範囲が拡大し、タックルは正当か? ダイブじゃないか? といったところまで広がり、挙句の果てには、リスタートの位置やファウルスローか否かまでビデオに頼ることにもなりかねない。そんなのはサッカーじゃない。チャレンジシステムの導入を提案している人もいるがそんなのもってのほかだ。。。ルーニーがチャレンジを行ないました。今のロナウドの転倒はダイブだという主張です。さて、どうなるでしょうか…あっと、ロナウドにレッドカード! 理由は…ウインクしたから? バカらしい。。。

    waichiさん2010/07/01 02:05に投稿

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    そう思う!

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