サッカー日本代表 

<歩みをとめない者たち>料理人・西芳照がサッカー日本代表と故郷に注ぎ続ける愛情。

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<歩みをとめない者たち>
料理人・西芳照がサッカー日本代表と故郷に注ぎ続ける愛情。

今年3月にオープンした福島・広野町の商業施設にあるフードコート「くっちぃーな」には、サッカー日本代表やクラブのユニフォー… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2018/06/21

福西崇史も思わず「いいね」と感心。柴崎岳、変幻自在のパス&ドリブル。

福西崇史の「考えるサッカー」

福西崇史も思わず「いいね」と感心。
柴崎岳、変幻自在のパス&ドリブル。

初戦での勝点3、本当に良かった! 心からそう思うとともに、サッカーはやってみないと、本当に分からないものだなと改めて感じ… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2018/06/20

あなたが選ぶ、コロンビア戦のMVPは?

言わせろ!ナンバー

あなたが選ぶ、コロンビア戦のMVPは?

Number編集部Sports Graphic Number

2018/06/20

香川が呼んだ必然のPK+一発退場。コロンビアを脅かした「強い選択」。

サッカー日本代表PRESS

香川が呼んだ必然のPK+一発退場。
コロンビアを脅かした「強い選択」。

日本代表のゲームで試合終了のホイッスルがこれほど待ち遠しかったのは、いったいいつ以来だろう。5分の追加タイムはひどくじれ… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/06/20

元代表・吉原宏太から西野ジャパンへ。「だからすぐ次に夢をつくらないと」

サッカー日本代表「キャップ1」の男たち

元代表・吉原宏太から西野ジャパンへ。
「だからすぐ次に夢をつくらないと」

時差ボケで頭がぼーっとしたままの感覚。夢だった日本代表になれたという高揚感。そしてパラグアイが強すぎて歯が立たない衝撃。… 続きを読む

吉崎エイジーニョ“Eijinho”Yoshizaki

2018/06/19

「危機感はない」発言は多分正しい。川口能活の記憶と、西野流の原点。

サッカー日本代表PRESS

「危機感はない」発言は多分正しい。
川口能活の記憶と、西野流の原点。

日本人最多の4度のW杯に出場した川口能活には、大会ごとに忘れられない記憶がある。チームのキャプテンに指名された2010年の南ア… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/06/19

リオ世代を診たドクターが明かす、大島、植田、遠藤の素顔とタフさ。

サッカー日本代表PRESS

リオ世代を診たドクターが明かす、
大島、植田、遠藤の素顔とタフさ。

ロシア・ワールドカップを戦う日本代表23人の中で、2016年のリオデジャネイロ・オリンピック(以下リオ五輪)に出場した選手は以… 続きを読む

吉田治良Jiro Yoshida

2018/06/18

オシムがコロンビア戦に見る希望。「岡崎と乾、香川。そこに本田も」

ワインとシエスタとフットボールと

オシムがコロンビア戦に見る希望。
「岡崎と乾、香川。そこに本田も」

イビチャ・オシムは現在、グラーツに滞在している。当初は日本対パラグアイ戦を観戦にインスブルックまで出向くことも考えたが、… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/06/18

ヒディンク采配が西野監督の憧れ。ロマンに酔わず「強い選択」を。

サッカー日本代表PRESS

ヒディンク采配が西野監督の憧れ。
ロマンに酔わず「強い選択」を。

世界を驚かせたあの采配を、日本代表の西野朗監督はロシアW杯で再現しようとしている。「ああいう大舞台でああいう采配ができる… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/06/18

藤田俊哉が語る代表選手の“性分”。「重圧に見えても、それすら喜び」

藤田俊哉の日欧蹴球比較論

藤田俊哉が語る代表選手の“性分”。
「重圧に見えても、それすら喜び」

西野明監督が選んだロシアW杯最終メンバー、日本代表23名がヨーロッパでの直前キャンプに臨んでいる。コロンビア戦を目前に控え… 続きを読む

藤田俊哉Toshiya Fujita

2018/06/18

ゴールデンコンビが出会って10年。香川真司&乾貴士はW杯で再び輝く。

“ユース教授”のサッカージャーナル

ゴールデンコンビが出会って10年。
香川真司&乾貴士はW杯で再び輝く。

香川真司と乾貴士。日本が世界に誇るタレントは、お互いがピッチに立ってこそ力が発揮する“ゴールデンコンビ”であることを実証… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/06/17

西野監督が甦らせた「当事者意識」。選手を大人扱いすることの効果は。

サッカー日本代表PRESS

西野監督が甦らせた「当事者意識」。
選手を大人扱いすることの効果は。

西野ジャパンはオーストリア・ゼーフェルトでの合宿を終え、ロシアでの拠点となるカザンに入った。始動してまだ1カ月も経たない… 続きを読む

了戒美子Yoshiko Ryokai

2018/06/17

トルシエが考えるW杯のスタメンとは?「パラグアイの勝利は何も保証しない」

ワインとシエスタとフットボールと

トルシエが考えるW杯のスタメンとは?
「パラグアイの勝利は何も保証しない」

ワールドカップ前の最後のテストマッチとなったパラグアイ戦に快勝したことで、日本中がほっと一息ついたのは想像に難くない。 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/06/17

「脱・なんちゃってプレス」成功。前線の運動量がW杯を戦う武器だ。

ひとりFBI ~Football Bereau of Investigation~

「脱・なんちゃってプレス」成功。
前線の運動量がW杯を戦う武器だ。

スタンドでコロンビアの「スパイ」が忙しくペンを走らせる。日本とパラグアイの一戦を偵察に来ていたカンビアッソ(元アルゼンチ… 続きを読む

北條聡Satoshi Hojo

2018/06/16

オシムからのW杯直前メッセージ。「君たちはサッカーに何を求めるのか?」

ワインとシエスタとフットボールと

オシムからのW杯直前メッセージ。
「君たちはサッカーに何を求めるのか?」

イビチャ・オシムは今、オーストリアのグラーツの自宅に滞在している。テレビ回線の不調から、時々試合が見られなくなるなどとい… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/06/16

泥臭い香川真司こそ代表の原点だ。長友、高徳、岡崎も一致する覚悟。

サッカー日本代表PRESS

泥臭い香川真司こそ代表の原点だ。
長友、高徳、岡崎も一致する覚悟。

守備のスイッチを入れる。前線の選手が相手のボールホルダーに対して走り出すプレッシングについて、そう表現ことがある。 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/06/15

「大舞台で決める力がある」と自負。武藤嘉紀は最前線でこそ輝くのでは。

Jをめぐる冒険

「大舞台で決める力がある」と自負。
武藤嘉紀は最前線でこそ輝くのでは。

子どもの頃から最前線でプレーしてきた生粋のストライカーと比べれば、ゴールネットを揺らした回数は圧倒的に少ないかもしれない… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

2018/06/15

長谷部誠にとって忘れられない4年間。

サッカー日本代表 激闘日誌

長谷部誠にとって忘れられない4年間。

日本代表は、決戦の地・ロシアへと向かう“船”に乗り込んだ。キャプテンの長谷部にとって、集大成とも言える3度目の大舞台。4年… 続きを読む

長谷部誠Makoto Hasebe

2018/06/15

ジャーナリスト佐藤俊が目撃した激闘の記憶

サッカー日本代表 激闘日誌

ジャーナリスト佐藤俊が目撃した激闘の記憶

今も思い出すのは試合後、宮本恒靖が握りしめた白いタオルに泥と芝生の欠片とともに赤い血が滲んでいたことだった。 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2018/06/15

福西崇史が現地で見たW杯直前情報。日本のプラス材料、優勝候補は?

福西崇史の「考えるサッカー」

福西崇史が現地で見たW杯直前情報。
日本のプラス材料、優勝候補は?

日本代表より先に、ロシアへと到着しました! ロシア対サウジアラビアの開幕戦を前日に控えたルジキニスタジアムでの前日練習や… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2018/06/14

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