著者プロフィール 

伊野尾宏之Hiroyuki Inoo

1974年東京都生まれ。新宿区と中野区の境にある昭和の風情漂う街・中井にある本屋「伊野尾書店」店長。趣味はプロレス(DDT、全日本プロレス)観戦とプロ野球(千葉ロッテマリーンズ)観戦。ブログ「伊野尾書店Webかわら版」を時々更新中。

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「真剣勝負のプロレス」の実像。UWFという“光”を再検証する。

書店員のスポーツ本探訪

「真剣勝負のプロレス」の実像。
UWFという“光”を再検証する。

小学生の頃、僕の周りにはプロレスがあふれていた。金曜日の夜8時になればテレビ朝日で「ワールドプロレスリング」が始まる。土… 続きを読む

伊野尾宏之Hiroyuki Inoo

2017/03/09

「電通とFIFA」という怪物を読む。W杯を巡るサッカービジネスの奥底。

書店員のスポーツ本探訪

「電通とFIFA」という怪物を読む。
W杯を巡るサッカービジネスの奥底。

1990年、高校生だった私はある日の深夜、たまたま海外サッカーの中継をNHKで見た。それがワールドカップイタリア大会の開幕戦、… 続きを読む

伊野尾宏之Hiroyuki Inoo

2016/12/15

「プロ野球を見る私たち」は変わる。南海ホークスから読み取る文化史。

書店員のスポーツ本探訪

「プロ野球を見る私たち」は変わる。
南海ホークスから読み取る文化史。

父に初めて野球場に連れていってもらったのは、小学校1年生の時だ。まだ屋根がついてドームになる前の西武球場だった。 続きを読む

伊野尾宏之Hiroyuki Inoo

2016/11/02

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