平昌オリンピック・パラリンピック2018 PyeongChang 2018 Olympic Paralympic Games

ロシアワールドカップ2018 

香川真司は批判の声を跳ね返すか。「僕は上手く起点になれればいい」

サッカー日本代表PRESS

香川真司は批判の声を跳ね返すか。
「僕は上手く起点になれればいい」

ガーナ戦、スイス戦の連敗でいよいよ批判の声が高くなってきた日本代表。ひとつ気になるのは、西野朗監督がガーナ戦、スイス戦と… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/06/12

本田圭佑はW杯で先発すべきか。本人に聞いた“ズレ”と守備強度。

ミックスゾーンの行間

本田圭佑はW杯で先発すべきか。
本人に聞いた“ズレ”と守備強度。

思わず、耳を疑ってしまった一言である。「圭佑は、かなり手応えというか、良かったんじゃないですかね」 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2018/06/12

代表の攻撃に閉塞感が漂う理由は?必要なのは西野監督が方向を示す事。

サッカー日本代表PRESS

代表の攻撃に閉塞感が漂う理由は?
必要なのは西野監督が方向を示す事。

閉塞感を生み出す原因、その正体を知りたかった。選手各々が持っている武器や魅力がこのチームでは活かされていない。怖さが伝わ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/06/11

“韓国のメッシ”は代表入りしたが……。日韓の現状が恐ろしく似る背景とは。

サッカー日本代表PRESS

“韓国のメッシ”は代表入りしたが……。
日韓の現状が恐ろしく似る背景とは。

危機感が、ぐっと高まっているところか。ロシアW杯に臨む日本代表のことだ。 続きを読む

吉崎エイジーニョ“Eijinho”Yoshizaki

2018/06/11

ロシア連邦総領事館員が教える、W杯を迎える現地の本当のところ。

欧州サッカーPRESS

ロシア連邦総領事館員が教える、
W杯を迎える現地の本当のところ。

日本にとって、最も地理的に近いにもかかわらず、最も馴染みがないヨーロッパの国、それはロシアだ。今回、ロシアでW杯が開催さ… 続きを読む

木崎伸也Shinya Kizaki

2018/06/11

イングランドの問題児スターリング。厚顔の10番がタトゥーに込めた想い。

プレミアリーグの時間

イングランドの問題児スターリング。
厚顔の10番がタトゥーに込めた想い。

面の皮が厚い男。いかなる時も結果を求められるトップレベルの選手にとっては、一概に悪い評判ではない。プレッシャーを背負って… 続きを読む

山中忍Shinobu Yamanaka

2018/06/10

格上スイスに「妥当な敗戦」なのか?W杯直前の今こそガムシャラさを!

サッカー日本代表PRESS

格上スイスに「妥当な敗戦」なのか?
W杯直前の今こそガムシャラさを!

ロシアW杯への希望を抱けない一戦だった。日本時間6月8日の深夜に行なわれた日本対スイス戦である。FIFAランキング6位のスイスに… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/06/09

8年前、川島永嗣は合宿で正GKに。では東口順昭は川島を越えられるか。

サッカー日本代表PRESS

8年前、川島永嗣は合宿で正GKに。
では東口順昭は川島を越えられるか。

平均年齢の高さや、顔ぶれの変化のなさが取りざたされる西野ジャパン。もちろん、既存の選手たちを脅かす若手がいなかったからこ… 続きを読む

了戒美子Yoshiko Ryokai

2018/06/08

マネ、レバンドフスキ、香川……。クロップ最高傑作がW杯でバトル!

ドイツサッカーの裏の裏……って表だ!

マネ、レバンドフスキ、香川……。
クロップ最高傑作がW杯でバトル!

リバプールのユルゲン・クロップ監督は、ロシアワールドカップのグループHから目を離せなくなるだろう。自身の“最高傑作”とも… 続きを読む

遠藤孝輔Kosuke Endo

2018/06/07

宏樹&柴崎に見る「6年周期の法則」。ロシアで輝くのはロンドン世代!?

ミックスゾーンの行間

宏樹&柴崎に見る「6年周期の法則」。
ロシアで輝くのはロンドン世代!?

日本は梅雨入りした地域もあり、ここからジメジメとした季節に入っていく。一方、ここオーストリアは強い日差しが緑葉にきらめく… 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2018/06/07

トルシエがガーナ戦を厳しく評価。「試合に勝ったのはヴァイッドだ」

ワインとシエスタとフットボールと

トルシエがガーナ戦を厳しく評価。
「試合に勝ったのはヴァイッドだ」

Number Webでの連載コラム『ワインとシエスタとフットボール』では、ワールドカップに向けて、そして大会期間中にイビチャ・オシ… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2018/06/07

槙野智章が持つ日本一の“声”。大音量でも、否定の言葉は使わない。

サッカー日本代表PRESS

槙野智章が持つ日本一の“声”。
大音量でも、否定の言葉は使わない。

浦和レッズのDF槙野智章が、W杯に挑む日本代表メンバーに初めて選ばれた。彼はある意味、「日本一の声」を持つ男と言っていいか… 続きを読む

塚越始Hajime Tsukakoshi

2018/06/06

柴崎岳が語る10代からW杯選出まで。「理想的ではないけど最悪でもない」

“ユース教授”のサッカージャーナル

柴崎岳が語る10代からW杯選出まで。
「理想的ではないけど最悪でもない」

「本当にこれが中学2年生なのだろうか……」柴崎岳を初めて取材したのは、彼が中2の時だった。青森山田中学の選手だったが、青森… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2018/06/04

「自分たちのサッカー」回帰ではなく。岡崎慎司の危機感と議論すべき課題。

Number Ex

「自分たちのサッカー」回帰ではなく。
岡崎慎司の危機感と議論すべき課題。

「自分は、かなり厳しい立場にはあると思う」ガーナ戦終了後、岡崎慎司は翌日に控えたワールドカップメンバー発表についてそう口… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/06/02

吉田麻也「恥ずべき試合でした」厳しい言葉は日本を団結させるため。

Number Ex

吉田麻也「恥ずべき試合でした」
厳しい言葉は日本を団結させるため。

後半アディショナルタイム。ガーナのGKリチャード・オフォリが日本陣内へゴールキックを蹴り放つと、クリストファー・ビース主審… 続きを読む

松本宣昭(Number編集部)Yoshiaki Matsumoto

2018/06/01

メンバー、布陣、呼び方に西野流。最大の迷いどころはやはり2シャドー。

サッカー日本代表PRESS

メンバー、布陣、呼び方に西野流。
最大の迷いどころはやはり2シャドー。

「ワールドカップのメンバー発表って、何かが起こるんじゃないかとこっちも緊張して見るんだけど、今回ばかりはサプライズはなか… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2018/06/01

ガーナ戦に収穫を求めるとすれば。守備面では2トップに可能性あり。

Number Ex

ガーナ戦に収穫を求めるとすれば。
守備面では2トップに可能性あり。

これが半年前なら、まったく別の評価ができただろう。半年前ではなく3カ月前でも、異なる角度からの分析が成り立つはずである。… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/05/31

<福西崇史の完全予想!>「ワールドカップ toto」で、ロシアW杯をもっと楽しむ。

Sports Graphic Number

<福西崇史の完全予想!>
「ワールドカップ toto」で、ロシアW杯をもっと楽しむ。

W杯の試合を対象とした「ワールドカップ toto」が今大会も販売される。予想をしてサッカーの祭典をもっと楽しもう。 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2018/05/31

植田直通、身体能力任せからの脱却。傾けるようになった耳とガラガラ声。

サッカー日本代表PRESS

植田直通、身体能力任せからの脱却。
傾けるようになった耳とガラガラ声。

武闘派。植田直通を評するとき、必ずついて回る言葉の1つだろう。「1対1は僕の強み。相手をおさえ切ることが何よりの楽しみ」試… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/05/31

西野朗監督の持ってる&モテる伝説。新卒時代は女性採用担当も経験した。

サッカー日本代表PRESS

西野朗監督の持ってる&モテる伝説。
新卒時代は女性採用担当も経験した。

“持っている”か“持っていない”か。戦術や采配、人心掌握術と同等に、監督として成功するために重要な要素となる。とりわけ、… 続きを読む

木本新也Shinya Kimoto

2018/05/30

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