鹿島アントラーズ 

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内田篤人「ゲーム、楽しかったよ」感情を無にした時期を乗り越えて。

JリーグPRESS

内田篤人「ゲーム、楽しかったよ」
感情を無にした時期を乗り越えて。

「いい選手が多い。いいチームに来たよ」2月14日ACLグループリーグ初戦。上海申花との一戦に90分フル出場した内田篤人は、張りの… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/02/16

内田篤人に帰国を決断させた“流れ”。「動けるうちに好きな鹿島へ帰る」

JリーグPRESS

内田篤人に帰国を決断させた“流れ”。
「動けるうちに好きな鹿島へ帰る」

「もともと、僕は絶対に海外でプレーしたいとか、そういうタイプの選手じゃなかった。でも、周りの信頼する人たちがみんな『行っ… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2018/01/25

内田篤人の帰還と、小笠原満男。昨年冬に語った「鹿島の血の継承」。

ミックスゾーンの行間

内田篤人の帰還と、小笠原満男。
昨年冬に語った「鹿島の血の継承」。

内田篤人が、鹿島アントラーズに戻ってきた。約7年半ぶりのJリーグ復帰。2015年以降、長らく膝のケガに苦しみ満足なプレーができ… 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2018/01/09

川崎の小林、大島ら獲得に教訓あり。内田篤人に“フラれた”名スカウト。

JリーグPRESS

川崎の小林、大島ら獲得に教訓あり。
内田篤人に“フラれた”名スカウト。

12月6、7日、JPFA(日本プロサッカー選手会)トライアウトが行われたパロマ瑞穂スタジアムで、場にそぐわない人物を見つけた。名… 続きを読む

海江田哲朗Tetsuro Kaieda

2017/12/13

ヴェルディ、鹿島で磨いた気遣い。初代表・三竿健斗はいないと困る男。

“ユース教授”のサッカージャーナル

ヴェルディ、鹿島で磨いた気遣い。
初代表・三竿健斗はいないと困る男。

「僕は本当に目立たなくていいんですよ。鹿島には僕以外にスター選手が沢山いますから」8月26日、J1第24節セレッソ大阪戦でのミ… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2017/12/09

優勝お預けでも、鹿島の軸はブレず。昌子「俺が決めてやる、じゃなくて」

JリーグPRESS

優勝お預けでも、鹿島の軸はブレず。
昌子「俺が決めてやる、じゃなくて」

内容は決して悪くなかった。柏レイソルのビルドアップに対して鹿島アントラーズは高い位置から積極的にプレッシャーをかけて、ク… 続きを読む

松本宣昭(Number編集部)Yoshiaki Matsumoto

2017/11/27

鹿島名物「食肉のモツ煮」物語。連覇の瞬間は極上の1杯とともに。

JリーグPRESS

鹿島名物「食肉のモツ煮」物語。
連覇の瞬間は極上の1杯とともに。

「はい、お待ち!」ネギを自分の裁量で投入し、七味をかける。箸を割ってフーフーフー。一口含むと思わずため息と合わせて白い息… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2017/11/25

オシムは今も日本を気にかけている。「ハリルホジッチはどうしている?」

ワインとシエスタとフットボールと

オシムは今も日本を気にかけている。
「ハリルホジッチはどうしている?」

夏の間、サラエボから自宅のあるグラーツに戻り、検査と保養を兼ねてバカンスを過ごしたイビチャ・オシムは、ワールドカップ予選… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2017/11/16

選手間コミュニケーションはOKか。昌子源が語る「CBの声」の重要性。

サッカー日本代表PRESS

選手間コミュニケーションはOKか。
昌子源が語る「CBの声」の重要性。

11月8日、フランス・リール郊外のスタジアムで日本代表の練習が行われた。ウォーミングアップ前に選手たちにビブスが配られる。 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2017/11/10

高卒1年目18歳にして鹿島の切り札。安部裕葵が持つ「柔軟性ある芯」。

“ユース教授”のサッカージャーナル

高卒1年目18歳にして鹿島の切り札。
安部裕葵が持つ「柔軟性ある芯」。

鹿島アントラーズのルーキー・安部裕葵には「男の流儀」がある。 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2017/11/09

鹿島で丸刈り流行、発端は曽ヶ端準。あらゆるエピソードが男気だらけ。

JリーグPRESS

鹿島で丸刈り流行、発端は曽ヶ端準。
あらゆるエピソードが男気だらけ。

鹿島アントラーズで“丸刈り”になる選手が続出している。 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2017/10/14

結局、鹿島と何が違うのだろうか。浦和の「勝負強さ」問題はまだ続く。

Jをめぐる冒険

結局、鹿島と何が違うのだろうか。
浦和の「勝負強さ」問題はまだ続く。

どんなトレーニングでも妥協せず、厳しく取り組む姿勢が、目に見える結果になって表れたとき、人はそれを「勝負強さ」と呼ぶのか… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

2017/09/22

昌子「天国か地獄かの試合で強くなる」川口や闘莉王も緊張したW杯予選。

Number Ex

昌子「天国か地獄かの試合で強くなる」
川口や闘莉王も緊張したW杯予選。

「日本代表での大一番ともなると、○○さんでも緊張するものですか?」8月は、この質問を連発した。 続きを読む

松本宣昭(Number編集部)Yoshiaki Matsumoto

2017/08/24

天皇杯Jクラブ敗退は波乱じゃない?国内3冠で最も難関タイトルな理由。

JリーグPRESS

天皇杯Jクラブ敗退は波乱じゃない?
国内3冠で最も難関タイトルな理由。

波乱という表現は、そもそも使えないのかもしれない。サッカー天皇杯におけるJクラブの敗退だ。 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2017/08/01

今年のJ1優勝をデータで見てみると?鹿島の法則、2位セレッソの命運は。

JリーグPRESS

今年のJ1優勝をデータで見てみると?
鹿島の法則、2位セレッソの命運は。

2017年のJリーグ王者は、鹿島アントラーズかもしれない。シーズンは前半戦を終えたところだが、見逃せないデータがあるのだ。 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2017/07/08

鹿島5連勝をもたらした“臨時CB”。三竿健斗、全ては中盤で輝くため。

話が終わったらボールを蹴ろう

鹿島5連勝をもたらした“臨時CB”。
三竿健斗、全ては中盤で輝くため。

鹿島アントラーズがリーグ戦折り返しのタイミングで、首位に浮上した。上位につける柏レイソル、ガンバ大阪に連勝したのは、チー… 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2017/07/07

中村充孝だけを90分間見つめてみた。新生鹿島を象徴する元やんちゃ坊主。

JリーグPRESS

中村充孝だけを90分間見つめてみた。
新生鹿島を象徴する元やんちゃ坊主。

あなただけ見つめてる。大黒摩季のヒット曲のように「出会った日から、今でもずっと」とはいかないが、6月25日のJ1リーグ第16節… 続きを読む

松本宣昭Yoshiaki Matsumoto

2017/06/27

「悔しいって言うと負けてしまう」昌子源、失点ミスに強がった理由。

サッカー日本代表PRESS

「悔しいって言うと負けてしまう」
昌子源、失点ミスに強がった理由。

「現時点でもっともよい選手を選ぶ」そう断言するハリルホジッチ監督の信念を象徴したのが、センターバックだろう。Jリーグで成… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2017/06/09

尊敬する柳沢敦を超えた109ゴール。興梠慎三、貪欲になりすぎない美学。

JリーグPRESS

尊敬する柳沢敦を超えた109ゴール。
興梠慎三、貪欲になりすぎない美学。

J1通算108ゴール。浦和レッズの興梠慎三にとって一つの節目であり、目標の数字だった。 続きを読む

杉園昌之Masayuki Sugizono

2017/05/30

広州と済州で見たJリーグ勢の敗戦。鹿島&浦和、完封負けの共通点は?

JリーグPRESS

広州と済州で見たJリーグ勢の敗戦。
鹿島&浦和、完封負けの共通点は?

出場4クラブ中、ガンバ大阪をのぞく3クラブが1位でグループリーグを突破した今季のACL。決勝トーナメントラウンド16第1戦、Jリー… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2017/05/25

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