ロシアW杯 関連コラム

ロシアW杯 

ロシアW杯で優勝するのは仏代表だ!最強軍団を率いる監督デシャンの苦悩。

フランス・フットボール通信

ロシアW杯で優勝するのは仏代表だ!
最強軍団を率いる監督デシャンの苦悩。

この夏、1億8000万ユーロ(来季完全移籍の場合)でモナコからパリ・サンジェルマンに移籍したキリアン・ムバッペ(18歳)をはじ… 続きを読む

パトリック・ウルビニPatrick Urbini

2017/09/21

吉田麻也を正当に評価してもらう。戸田和幸「日本人CBで総合力No.1」

欧州サッカーPRESS

吉田麻也を正当に評価してもらう。
戸田和幸「日本人CBで総合力No.1」

ロシアW杯最終予選の日本代表、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合ごとに陣容を入れ替える采配を見せた。その中で唯一フルタ… 続きを読む

茂野聡士Satoshi Shigeno

2017/09/18

豪州担当スカウトが見た大迫の価値。「彼の1トップで日本は変わった」

ワインとシエスタとフットボールと

豪州担当スカウトが見た大迫の価値。
「彼の1トップで日本は変わった」

ロシアワールドカップ・アジア最終予選を通してオーストラリア代表のスカウティングを担当し、日本代表を観察し続けてきた今矢直… 続きを読む

田村修一Shuichi Tamura

2017/09/17

“ケンカ番長”井手口陽介の成長記。遠藤のパス、今野の動きを盗んで。

話が終わったらボールを蹴ろう

“ケンカ番長”井手口陽介の成長記。
遠藤のパス、今野の動きを盗んで。

「あいつ、すげぇな」オーストラリア戦の帰り、ファンやサポーターが井手口陽介のことをそう口々に語っていた。 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2017/09/13

日本がW杯8強以上を狙うために。今の武器はまだリアリズムなのだ。

サッカー日本代表PRESS

日本がW杯8強以上を狙うために。
今の武器はまだリアリズムなのだ。

出だしに躓いて、最後に成功を収める──。フットボールにはそうした事例がいくつかある。 続きを読む

井川洋一Yoichi Igawa

2017/09/10

オーストラリア側から見た日本戦。「10回やったら6回か7回は……」

オフサイド・トリップ

オーストラリア側から見た日本戦。
「10回やったら6回か7回は……」

日本がロシアW杯出場を決めたオーストラリア戦。日本の視点では「快勝」に見えたこの試合、オーストラリアの視点で見ると、どん… 続きを読む

田邊雅之Masayuki Tanabe

2017/09/10

高萩洋次郎が味わった敗北感と情熱。「このままじゃ代表では戦えない」

ミックスゾーンの行間

高萩洋次郎が味わった敗北感と情熱。
「このままじゃ代表では戦えない」

灼熱のサウジアラビアでの戦い。その30時間後、朝の東京・小平のグラウンドに、高萩洋次郎がいた。時差と長旅移動も何のその。前… 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2017/09/09

吉田麻也とエディー・ジョーンズ。意外な2人の親密で敬意ある関係。

Number Ex

吉田麻也とエディー・ジョーンズ。
意外な2人の親密で敬意ある関係。

出会いは、突然訪れた。1年前、サウサンプトンの練習場にテレビや本で見慣れた人物の姿がある。吉田麻也はすかさず駆け寄って、… 続きを読む

松本宣昭(Number編集部)Yoshiaki Matsumoto

2017/09/08

韓国のしらけた9大会連続W杯決定。最終予選の歩み、日本との違いって?

海外サッカーPRESS

韓国のしらけた9大会連続W杯決定。
最終予選の歩み、日本との違いって?

5日、韓国が辛くも9回連続のW杯出場を決めた。アジア最終予選最終節ウズベキスタン戦(アウェー)で0-0のドロー。8月31日のイラ… 続きを読む

吉崎エイジーニョ“Eijinho”Yoshizaki

2017/09/08

サウジ戦現地分析と最終予選総括。福西崇史が見た強化ポイントは?

福西崇史の「考えるサッカー」

サウジ戦現地分析と最終予選総括。
福西崇史が見た強化ポイントは?

試合会場となったサウジアラビアのジッダですが、思った以上の歓迎ムードでした。ただ「ようこそ」と書いたつもりなんでしょうけ… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2017/09/07

現代サッカーにおいて、代表とは。ハリル監督が示した新たな「定義」。

サッカー日本代表PRESS

現代サッカーにおいて、代表とは。
ハリル監督が示した新たな「定義」。

9月5日、W杯最終予選の最後の試合となったサウジアラビアとのアウェーゲームは0-1で敗れることになった。香川真司や長谷部誠は… 続きを読む

ミムラユウスケYusuke Mimura

2017/09/06

ハリルを支えるスタッフ6人に聞く。皆さんの担当業務って、何ですか?

Number PLAYBACK

ハリルを支えるスタッフ6人に聞く。
皆さんの担当業務って、何ですか?

完璧な準備――。ヴァイッド・ハリルホジッチがよく口にするワードである。「私はすべてをプログラムして、すべてをオーガナイズ… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2017/09/06

解説者ザックがイタリア代表に嘆き。「チームとして評価にも値しない」

セリエA ダイレクト・レポート

解説者ザックがイタリア代表に嘆き。
「チームとして評価にも値しない」

元日本代表監督アルベルト・ザッケローニは現在、イタリア国営放送RAIによる同国代表戦中継の解説者を務めている。彼独特の柔ら… 続きを読む

弓削高志Takashi Yuge

2017/09/05

「サコが足元で受けるなら僕は裏へ」岡崎慎司の現代表での仕事は何か。

サッカー日本代表PRESS

「サコが足元で受けるなら僕は裏へ」
岡崎慎司の現代表での仕事は何か。

オーストラリア戦、ハリルホジッチ監督は2-0とリードした状況で岡崎慎司を呼び、入念な指示を送る。そして後半41分、大迫勇也に… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2017/09/04

オーストラリアをハメた“前プレ”。福西崇史が見た快勝劇と伸びしろ。

福西崇史の「考えるサッカー」

オーストラリアをハメた“前プレ”。
福西崇史が見た快勝劇と伸びしろ。

まず何より、6大会連続出場をホームで決めてくれたのが嬉しいですね!そして試合自体も相手のやり方をしっかりと研究して、ゲー… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2017/09/01

井手口と浅野が変えた予選の意味。2017年8月31日は歴史の転換点に。

サッカー日本代表PRESS

井手口と浅野が変えた予選の意味。
2017年8月31日は歴史の転換点に。

2017年8月31日の歓喜は、これまでとは明らかに違う種類のものだった。1998年のフランスW杯出場は、中田英寿を中心に切り開かれた… 続きを読む

戸塚啓Kei Totsuka

2017/09/01

ついに覚醒、杉本健勇の原点って?最強のマルチロールが万能型FWに。

“ユース教授”のサッカージャーナル

ついに覚醒、杉本健勇の原点って?
最強のマルチロールが万能型FWに。

遅れて来た“プラチナ世代のフィニッシャー”こと杉本健勇が、ついにその仲間達と肩を並べるステージまでやって来た。「自信がな… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2017/08/31

オーストラリアは空中戦を卒業済み。名監督が起こした「革命」の濃密さ。

サッカー日本代表PRESS

オーストラリアは空中戦を卒業済み。
名監督が起こした「革命」の濃密さ。

ちょっと気が早すぎた。僕の過去の記事を読んでくれた人がいるとしたら、少し前の言葉を訂正したい。 続きを読む

井川洋一Yoichi Igawa

2017/08/30

アギーレ前監督が語るハリル体制。「W杯出場権獲得は当然だろうね」

Number PLAYBACK

アギーレ前監督が語るハリル体制。
「W杯出場権獲得は当然だろうね」

日本代表は着実に成長している。3月のワールドカップ予選の試合を見て、私は確信した。 続きを読む

豊福晋Shin Toyofuku

2017/08/30

武藤嘉紀の考え方は180度変わった。「今はね、頼むよ呼んでくれと思う」

ブンデスリーガ蹴球白書

武藤嘉紀の考え方は180度変わった。
「今はね、頼むよ呼んでくれと思う」

こちらが圧倒されるくらいのペースで、次々と言葉が出てくる。今、そんな迫力を備えているのが、日本代表に復帰を果たした武藤嘉… 続きを読む

ミムラユウスケYusuke Mimura

2017/08/29

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