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池田博一Hirokazu Ikeda

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植田直通、身体能力任せからの脱却。傾けるようになった耳とガラガラ声。

サッカー日本代表PRESS

植田直通、身体能力任せからの脱却。
傾けるようになった耳とガラガラ声。

武闘派。植田直通を評するとき、必ずついて回る言葉の1つだろう。「1対1は僕の強み。相手をおさえ切ることが何よりの楽しみ」試… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/05/31

鹿島の窮地を救うのは、鈴木優磨!?「ブーイングがないのは心に来る」

JリーグPRESS

鹿島の窮地を救うのは、鈴木優磨!?
「ブーイングがないのは心に来る」

ピッチの中と外で、これほど表情が異なる選手も珍しい。ピッチの中では、最前線から相手DFを追いかけてチェイシング、マイボール… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/05/04

鹿島・三竿健斗の指標であり続ける土肥洋一からのロシアW杯への金言。

JリーグPRESS

鹿島・三竿健斗の指標であり続ける
土肥洋一からのロシアW杯への金言。

ときに指針となる言葉に出会うことがある。鹿島アントラーズの三竿健斗にとっての“それ”は、高校3年の夏。ブラジル・ワールド… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/04/05

鹿島復権への相棒は最強の芝生。構想6年、ターフプロジェクトって?

JリーグPRESS

鹿島復権への相棒は最強の芝生。
構想6年、ターフプロジェクトって?

「いい色してるねえ!」鹿島アントラーズにとって、2018シーズンのホーム開幕戦となった3月3日のガンバ大阪戦、キックオフ直前の… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2018/03/08

鹿島名物「食肉のモツ煮」物語。連覇の瞬間は極上の1杯とともに。

JリーグPRESS

鹿島名物「食肉のモツ煮」物語。
連覇の瞬間は極上の1杯とともに。

「はい、お待ち!」ネギを自分の裁量で投入し、七味をかける。箸を割ってフーフーフー。一口含むと思わずため息と合わせて白い息… 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2017/11/25

鹿島で丸刈り流行、発端は曽ヶ端準。あらゆるエピソードが男気だらけ。

JリーグPRESS

鹿島で丸刈り流行、発端は曽ヶ端準。
あらゆるエピソードが男気だらけ。

鹿島アントラーズで“丸刈り”になる選手が続出している。 続きを読む

池田博一Hirokazu Ikeda

2017/10/14

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