男子フィギュアスケート、あのオリンピックを語りたい!

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  • 女子と同じく、1988年のカルガリー大会です。「ブライアン対決」と呼ばれた、ブライアン・ボイタノ(アメリカ)とブライアン・オーサー(カナダ)の一騎打ちはすごかった(羽生結弦やハビエル・フェルナンデスのコーチであるオーサー、今はすっかり太ってしまいましたが、当時はスレンダーないいオトコでしたね。開会式では地元カナダチームの旗手を務めていました)。

    FSでオーサーがジャンプの着氷でわずかに乱れたのに対し、ボイタノはパーフェクトな演技を見せ、結局僅差でボイタノが優勝しました。ボイタノのFS「ナポレオン」はその後しばらく、私にとって男子シングルの最高演技として心に刻まれました。

    デュークNaveさん2018/01/11 20:43に投稿

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    そう思う!
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