ロナウドが引退。どのチームでのプレーが最も記憶に残る?

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  14日、元ブラジル代表のロナウドが、現役引退を発表しました。
  バルセロナ、インテル、レアル・マドリーといったビッグクラブでの活躍や、ワールドカップ歴代最多の通算15得点など、文字通り記録にも記憶にも残る選手だった“怪物”ロナウド。
  その輝かしいサッカー人生を一言で集約することは不可能ですが、あなたにとって、もっとも記憶に残っているのは、どのチームでのプレーですか?

●クルゼイロ (1993)
●PSV (1994-1996)
●バルセロナ (1996-1997)
●インテル (1997-2002)
●レアル・マドリー (2002-2007)
●ACミラン (2007-2008)
●コリンチャンス (2009-)
●ブラジル五輪代表 ('96年アトランタ五輪)
●ブラジル代表 ('98年フランスW杯、'02年日韓W杯、'06年ドイツW杯)

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  • strike-2が最上位にきてるけど?なにを言っているのか自身で理解できてる?
    つうか、当時のロナウドを知らないって告白でしかないし?

    その上で知ったか、みたいな?

    なんだ?こいつ?
    ペレやクライフは一試合通してリアルタイムでみたことはないからこそ
    マラドーナ以来のタレントだと信じてるし、壊れる前までを知るからこそ
    このてのダイジェスト好きな人は理解できない、文字情報すら間違っているし

    マルティンパレルモさん2011/02/24 06:58に投稿

    11
    そう思う!
  • 2年連続でFIFA最優秀となったのはバルサ時代ですが、個人としてのプレーのキレ、日韓W杯優勝、ついでにあの大五郎カット・・・・そしてなんといっても、今回彼の引退決断まで尾を引いた、度重なる故障の始まり。 これらは全てイタリアにいた時に起きたことです。

    まだJが発足して数年、日本代表が世界と戦う舞台を少しずつ見せてくれ始め、中田英寿の移籍でセリエAの映像が一般の目にも映るようになった時代。 いきなりそこには、とてつもない「怪物」がピッチで暴れており、「こんなやつに日本は100年経っても勝てない」と思わせるだけの力を誇示していました。 故障から故障、そして復活直後に横浜でトロフィーを掲げる彼の姿、いまだ忘れることができません。

    現在も、世界には「怪物」は数多活躍していますが、逆に日本は渡り合う実力をつけ、そのインテルには長友が・・・・・・・彼の引退会見の涙とともに、すべてが隔世の感です。

    strike-2さん2011/02/17 06:04に投稿

    10
    そう思う!
  • オランダのPSVから移籍して、いきなりの得点王!

    移籍1年目のスペインでこれほどの活躍をするとは、正直なところ思っていませんでした。
    DFをあっという間に置き去りにするスピードでゴールを量産していた姿は強烈な印象に残っています。

    願わくばバルサで長くプレーして欲しかった。

    yujiさん2011/02/17 13:35に投稿

    8
    そう思う!
  • スピード、キレ、パワーどれをとっても当時のFWとしては規格外。
    在籍は短かったものの恐るべき怪物ストライカーとして、世界にロナウドの名を知らしめた。

    後の活躍を予感させる初のビッククラブでの活躍は印象深い。

    TORONCOさん2011/02/17 23:17に投稿

    6
    そう思う!
  • 特にW杯での記憶が残っています。
    忘れられないのが98年フランスW杯のオランダ戦。DFを引きずりながらもドリブル、最後には置き去りにしてそのままゴール。スピードと技術だけではなくパワーも併せ持ったとんでもないFWが出てきたもんだと思っていました。
    膝の怪我さえなければ、というのは言い訳かもしれませんが彼の場合は本当に怪我をしなければ今でも活躍できている選手だったと思います。代表では活躍し、クラブではあまり活躍できない。ロナウドはそんな印象がある選手でしたね。

    ろびーさん2011/02/18 00:32に投稿

    6
    そう思う!
  •  引退は残念でならないが、やはり記憶に残るのはインテル時代です。
     爆発的なスピードでまさにフェノメノと表現されるプレーは圧巻。誰も止められなかったまさに絶頂のロナウドだったと思います。怪我をしたのも復活をしたのもインテルですから、まさに天国から地獄を味わった意味でも、インテル時代が忘れられません。

    たったこさん2011/02/17 10:44に投稿

    6
    そう思う!
  • 私が最初に印象付けられたのは2002W杯ですが、それ以上に推したいのがインテル時代です。

    どんな動画で見ても圧巻の姿です。DFをなぎ倒しながら進み、引っ張られようがかけられようが驚異の体幹の強さとバランス能力、そして最高のテクニックで抜き去り小幅な振りから弾丸シュートを突き刺す。こんなに絵になったFWがいるでしょうか。純粋なテクニック系ではなく強さと技術とエースの本能を持った最強のFWだと思っています。そしてそれが最高値にあったのがインテル時代、バルデスと激突しヒザを壊すまでの時代だと思っています。

    あんなFWはもう簡単には出てこないでしょう。少しさびしいですがお疲れ様ですといいたいです。

    savoさん2011/02/17 19:16に投稿

    6
    そう思う!
  • PSVでの活躍も素晴らしかったが、誤解を恐れずに言えば所詮はオランダリーグ。
    「世界最高峰のレベルで衝撃的なデビューを果たし大活躍をした」という意味において、やはりバルサでの勇姿は忘れることができない。

    ゲオル元・はぢさん2011/02/17 15:33に投稿

    5
    そう思う!
  • やはり、ロナウドが一番輝いていたのは97−98シーズンのインテルです。守備の国イタリアでどれだけゴール出来るか、チームに馴染むことが出来るのか、といろいろ騒がれてましたね。まぁ結果は皆さん分かっていると思いますが、それぐらいセリエAでも怪物ぶりを発揮していました。インテルでは度重なる怪我と手術でコンスタントに出場する事が出来ませんでしたが、すべてのゴールは今でも目に焼き付いていますし、たぶん数分間だけだったとおもいますがバッジョとの夢の2トップは涙ものでした(間違ってたらスミマセン)。97−98シーズンの天王山ユベントス戦は今でも私のベストゲームNo.1です。本当にご苦労様でした。ありがとうロナウド!

    ヨシモビッチさん2011/02/18 09:02に投稿

    4
    そう思う!
  • 身体的な能力がトップにあり且つ、リーグのレベルが世界的にトップクラスにあったのは、バルセロナ在籍時点と思われます。(その後のインテル、レアルマドリーでは怪我により体をかばいながらテクニックで翻弄していた)ロナウドが戦術とまで言わしめたこの時期のスーパープレイは凄過ぎるの一言です。猛スピードのダッシュ。ストップでDFを翻弄し、更にテクニックを兼ね備えていたバルセロナ時代が最高の時期だと考えます。

    YASUBEYさん2011/02/18 11:05に投稿

    4
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