高校野球でのコールドゲームはどういう形がいい?

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 夏の高校野球ではコールドゲームのルールがありますが、「点差が開いたコールドゲーム」について、現在は地方大会の決勝戦と甲子園での試合では・・・続きを表示

●地方大会から全試合コールドなし
●地方大会の決勝と甲子園ではコールドなし(現状維持)
●地方大会は全試合コールドあり
●甲子園では決勝以外コールドあり
●甲子園では決勝もコールドあり
●その他

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  • 適用する試合は現状でもいいと思うけど画一的に7点や10点という点差条件が守備に難の有る高校生同士の試合に関しては小さすぎるように思う。
    7回7-0や5回10-0の打ち切りはともかく、7回20-13とかはいまいち納得いかない。

    hisarukiさん2018/07/31 22:22に投稿

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  • 地方大会:対戦校の初戦および準決勝・決勝はコールドなし ただし、双方ともに一定以上の得点をしている場合は、準々決勝等でもコールドなし
    甲子園:コールドなし

    半分の学校は地方大会の初戦で負けるわけですから、せめて彼らには9回までやらせてあげてほしい。ただし大差で負けている側が敢えてコールド負けを選ぶ権利もあっていいかもしれません。
    甲子園まで来たら、コールドはなくてもいいと思います。本当は着脱式・開閉式の屋根があると、天候によるコールド・ノーゲームもなくなるし、選手も観客も気分的に少し違うと思うのですが、難しいでしょうねえ。

    するのは苦手見るのは得意さん2018/08/01 21:57に投稿

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  • コールドゲーム採用の経緯を知りませんが、日程面で直列に何試合も消化していかないとならない事が大きな理由かな?と推測しているので、地方大会の日程を長くし、試合間隔もとって、同球場での試合も多くならなくする施策として、どの試合も9回の攻防で決着させる。にしたらどうでしょうか。コールドゲームの適用よりも、炎天下のゲームを分散させる事を考えられているのかは不安です。例えば、早朝と夕刻だけを対象として、コールドゲームを適用する。なら、賛成です。コールドゲームを今、話題にすると、早く片付けたい問題として浮き彫りになるようで愉快ではないです。

    たけまろさん2018/08/02 11:15に投稿

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  • コールドゲームは、全てありで良いのではないでしょうか。

    但し現存のコールドゲーム規定は変更を希望します。

    本当にレベルの格差があっても何が起こるかわかりませんが、最低でも打者が2巡後にしてほしと思います。5回コールドだと1打席しか回ってこない可能性があります。

    漫画ではないですが、先発ギリギリのメンバーで勝ち上がったチームは、投手が球数制限などで次回登板できない場合があるので、それが決勝だった場合にそのチームのベストメンバーでなければ、コールドゲームとせず、ベストメンバー同士であればゲーム中に実力差が明確な時にはコールドゲームを指定、アピールするような体制が望ましと思います。

    部活動なので、その時代にしか経験できない貴重な試合をしている選手が、直面しているゲーム以外のことで悔いの残るようなことがなければ、良いと思います。

    SUPER父ちゃんさん2018/08/02 14:48に投稿

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  •  地方、甲子園ともコールドゲームなし。大量に点差が開いた場合、勝っている方は川に落ちた犬を叩くような戦いをするのではなく、スポーツマンシップに則ったフェアな試合をして、負けている側も3年最後の夏を悔いのないものにしてほしいと願っています。

    手許 不如意さん2018/08/03 11:48に投稿

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  • 現状でよい。地方大会は甲子園に出るようなチームと部員をやっと人数を揃えたチームとでは、やはりレベルが違ってしまって、コールドはやむなしだと思うしコールドがないと見ているのもつらい状態になることもある。一方甲子園は県の代表として出てくるのだからコールドにすべきではない。

    ハンいんきょオヤジさん2018/08/13 22:24に投稿

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  • 甲子園も地方大会も、試合の重みは同じ、大阪桐蔭であろうと地方の複合チームであろうと、選手の思いは同等、それはわかります。

    でも現状、学校がほぼ休みの約2ヶ月で約4000校の頂点を決める日程では、全国全試合コールド無しでは成り立たないことは、少し考えればわかることです。地方大会は ”予選” として割り切るしかないでしょう。

    30対0でも終われない長時間試合の弊害を考える必要があります。選手の疲労、怪我のリスク等、両チームに負担がかかります。悔いなくやれて良かったな的な、簡単で無責任な話で済むでしょうか。またコールド無しでは試合の遅れリスクを読めません。試合に来たのに前が終わらなくてやれないとなったり、そこは日程延長で対処といっても、例えば全国6月初めから時間をかけてやれるのでしょうか。

    現状、コールドは外せないと思うので、中身ですが、長時間試合の弊害の理屈なら甲子園でも同じものの、やはり甲子園は、代表校に敬意を表してコールド無しで。地方は準決勝、決勝は無し、その他はありで。ただし、条件はもう少し緩くて5回までは無し、7回で10点差でどうでしょうか。かの深浦高校(当時)は7回で122点取られましたが、それは例外ということで。

    しゅうたさん2018/08/13 22:47に投稿

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