サッカー日本代表、監督がA代表と五輪を兼任することに賛成? 反対?

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 サッカー日本代表の監督に、東京五輪代表を務める森保一が就任することになりました。  A代表と五輪代表の監督が兼任になるのは、20・・・続きを表示

●賛成
●反対

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  • 自国開催のオリンピックに限って賛成。

    このまま行けるところまで日本人監督で行って欲しい。

    名波さんとか遠藤とか。

    長谷部はサッカー協会会長、本田は総理大臣を。

    アサイーストロベリーさん2018/07/27 17:30に投稿

    1
    そう思う!
  • 現時点では、時期尚早かなという気持ちのほうが強いです。将来的には、日本人でも外国人でも、兼任することは大いにありだと思います。
    ただ現時点では、どのような視点で、どういうサッカーで、日本のサッカーを強くしていくのか、より魅力的なものを作り上げていくのか、というのが協会に見えない。長期的に見て、戦略・戦術としてこれが日本の目指すサッカーだ、と言える軸を整えてから、ユース世代からA代表までの兼任、交流となってからでもいいような気がします。監督兼任ありきでは、もし解任・退任となった後任の監督も兼任ありきでしょうし、そうでないならせっかく同じ軸で強化に努めてきたサッカーがバラバラになってしまうこともありそうなので。

    するのは苦手見るのは得意さん2018/08/01 21:50に投稿

    1
    そう思う!
  • 病気も含めて解任時のリスクが高い

    akiさん2018/07/27 13:33に投稿

    0
    そう思う!
  • ポイチは悪いんでじゃないんだけど、世界を知ってるとかとなるとちょっと違うような気がする。兼任させるのではなくそれであれば、今回同行してた
    手倉森などがいいとか思う

    ぶーちゃんさん2018/07/27 14:30に投稿

    0
    そう思う!
  • 条件付きで賛成です。
    あくまで森保監督からの人的要望を、サッカー協会が用意できることが大前提となりますが、A代表、五輪で一貫した戦術を行うことにより、それぞれの試合内容の問題点に修正を加えて、各カテゴリーの直近の試合に落とし込むことが可能ではないでしょうか。よってサンプルとなる試合の戦術の引き出しや、さまざまな傾向も把握できより完成された戦術に適任な代表者をつど試しながら招集すれば4年後も素晴らしい戦いが出来ると思います。

    あっちゃまさん2018/07/27 19:22に投稿

    0
    そう思う!
  • 監督の長期政権が保証されているならば、中高一貫教育のように効果あり賛成。どちらかの成績が思わしくないことで短期間での解任があるのなら多様性がなくなるだけであり反対。いずれにしても、長短の計画を明確にしてラップを刻ませる。ラップを刻めなければ自動的に解任。そんな契約にしてもらいたい。

    mizuさん2018/07/28 00:52に投稿

    0
    そう思う!
  •  大変だろうとは思いますが、シームレスな選手起用ができるのではと思います。監督の意向を受けて動けるスタッフをどれだけ手当できるかが成功のカギを握っていると思います。

    手許 不如意さん2018/07/28 11:31に投稿

    0
    そう思う!
  • 五輪とA代表の活動が重なる場合は、五輪を優先してほしい。その時はA代表はベンゲル氏か西野氏が面倒をみる。

    たちょくさん2018/07/28 13:46に投稿

    0
    そう思う!
  • 日本人監督は賛成です。
    色々な指導者の目で選手を見るほうが新たなものを発見できる可能性が高いと思うからです。
    どちらも日本人監督にして両監督、スタッフでコミュニケーションを広く深く
    はかればいいと思います

    ヨシケン1970さん2018/07/28 17:42に投稿

    0
    そう思う!
  • 東京五輪で失敗したら解任しないといけない。仮に、そこまでA代表が調子が良くても。

    たけまろさん2018/07/28 20:13に投稿

    0
    そう思う!
  • 今回は東京5輪をむかえるにあたって、U23メンバーの一部をもしかしたらA代表に召集して強化することイメージしてるのかなと思ってしまった。そういうこと以外で兼任する必要性はないと思う。たぶん、協会はWカップ予選からが一番大事なんで、アジアカップと5輪の結果みて、監督の首を挿げ替える可能性も考えかつ、日本人監督をの声にも対応したのかなと。
    森保監督がうまくいけば、若手登用のために兼任は意味があるものになり、監督交代なら意味はなかったと・・つまり、本人がやる気ならどうでもいいことではないかと。

    tomzさん2018/07/30 16:45に投稿

    0
    そう思う!
  • 過去に2002年WCと2000年シドニー五輪代表監督を兼任したトルシエ監督の例もあり、賛成。但し、森保監督をサポートするコーチングスタッフを充実させることが必要。そこに外国人コーチを入れてもよいのでは?

    YASUBEYさん2018/07/31 14:54に投稿

    0
    そう思う!
  • もし私に決定権があるなら、A代表にも別な日本人の監督
    を充て、定期的にA代表vsU23の試合を組み、監督も選手も
    切磋琢磨してもらいます。

    tanさん2018/07/31 23:33に投稿

    0
    そう思う!
  • 余程有能でない限り意味がない。
    クラブチームではないので、一貫した戦術、指導は
    意味がない。どういう選手がいるかで戦術は変わるでしょ。

    ktさん2018/08/03 22:18に投稿

    0
    そう思う!
  • 普段はA代表>五輪の力関係がはっきりしているから誰を使って欲しい彼を使って欲しくないという鬩ぎ合いはA代表優先できっちり決着が付くけれど、2020に限っては選手の取り合いになる。監督が兼任になれば柔軟な解決が見込みやすい。

    hisarukiさん2018/08/04 03:27に投稿

    0
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  • 「東京オリンピックまでの兼任」
    その後、カテゴリー別の監督を分けるならいいと思う。
    今回のロシア大会での「ベルギー・フランス・イングランド」などのアンダーカテゴリーから育成をしてきた国は、結果を残している。

    ベルギーのカウンターは、指示されたものではなく育成年代で身につけたものが大舞台で共通認識のもと、個人の状況判断でプレーした結果だと思う。(カウンター時、逆サイドの選手のタスク/中の選手がホローに入るなどの共通認識)

    戦略=共通認識
    戦術=対戦相手に勝つ為の術

    相手が想定外の戦術の場合に、戦略があればある程度は対応できると思う。

    例えるなら、代表チームとしてカウンターを受けてディフェンスの枚数が足らない時はまずペナまで落ちてから時間を稼ぎ、味方の帰陣を待つなどの戦略がアンダーカテゴリーから根付いていれば、プレイヤー個人の責任にはならないと思う。

    ichziku_figoさん2018/08/04 10:26に投稿

    0
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