サッカー日本代表、W杯前の期待値が最も高かったのは?

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 サッカー日本代表は3月に行われた国際親善試合で1分け1敗に終わり、ロシアW杯本番への不安の声が挙がっています。チーム構築の順調さによっ・・・続きを表示

●1998年フランスW杯 岡田武史監督
●2002年日韓W杯 トルシエ監督
●2006年ドイツW杯 ジーコ監督
●2010年南アフリカW杯 岡田武史監督
●2014年ブラジルW杯 ザッケローニ監督

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  • 監督にはまるっきり期待していなかったが、前回大会の主力が成熟したメンバーなら個の力で厳しいグループリーグを2位通過し、過去最高の成績があるかと思っていた。

    わっきーさん2018/03/30 16:47に投稿

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  • 結果は出せませんでしたが、今でも2006年WCの代表メンバーが歴代最強だと感じています。現在の長谷部選手の様にチームのバランスが取れるメンバーがいたら…と思います。

    ぱぱさんさん2018/03/31 23:13に投稿

    1
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  • 自国開催W杯を経て初めて実力が試される大会。
    ドイツ大会までが日本代表サッカーの急激な成長期だったのではないでしょうか。
    その後は停滞もしくはジリ貧の下降状態にあるように見えます。

    P09さん2018/04/02 12:32に投稿

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  • 1998年のフランスは、初めてのW杯ということで「どこまでやれるんだ!?」という意味で期待値は大きかった。

    2002年のフランスは、1999年のワールドユース準優勝メンバーがA代表でも台頭し、親善試合でも結果が出ていた。しかし予選免除の経験不足が否めず、自国開催というお祭り騒ぎの中、結果が出るか不安はあった。

    2006年のドイツは全く期待していなかった。
    日韓メンバーが成熟し、個々の能力も4年前よりも上がっていた。しかしチームとしては最後まで完成されなかった。
    ジーコという名選手がはたして監督して適材なのか4年間疑問だった。
    自由というテーマは、あの時より成熟した(はず)の現日本代表にも、まだフィットしないテーマだと思う。

    2010年南アフリカ、4年前とは違い、チームが機能していた本大会。個人的には最高に楽しめた大会だった。だが期待値が高かったかというと実はそうでもなかった。大会直前までメンバー、システムが不安定だったからだ。バトンを引き継いだ岡田監督の手腕、技量に脱帽する。

    2014年、ブラジルは最も期待した大会。過去最高のメンバーを揃え、それぞれが年齢的にもピークといえた。4年間、強豪と接戦をし、時に勝ち、夢を見るに値する監督とメンバーだった。個人的にはザックにもう4年やらせてみたかった。

    2018年、一番期待がもてていない。
    ただ本大会で何がおこるかわからないのがW杯だ。

    jose-papaさん2018/04/05 12:07に投稿

    1
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  • ドイツ大会が小野、中村、久保、柳沢、中田(浩)といった面々が最盛期で且つ、怪我等で出れない選手も居ないという事で一番期待してましたが、正確には以下の様な感じ。
    2006=2002=1998=2010>2014

    強豪ではないのだから、勝ったり負けたりが当たり前。
    その時々に日本が送り出せる最高の面子で挑んでくれれば期待も応援もします。

    heroheroさん2018/04/06 14:31に投稿

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  • いやそらザックジャパンに決まってるでしょう。
    他は知らんもん。
    収穫期の頂点にいたあの頃のサッカー日本代表。
    ボッキリ折れた時のダメージもデカかった。
    でもそれも必要な経験だから。
    何のためにか?言わなくても分かるでしょう。

    サッカーに限って、努力は必ず報われるから、みんながんばれ〜。

    アサイーストロベリーさん2018/03/31 00:39に投稿

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  • サッカー素人の私は、単純に2006年のチームに一番期待していました。日本が日本だけで楽しく華麗に見えるサッカーは、世界では簡単には通用しないんだと、その時強く思いました。サッカーはそうでもないと思いますが、今、世界で低迷していると感じるスポーツは、だいたい身体づくりを怠り、最終的には技術でも負けている(日本には細かな技術がある、とよく聞くけど)という状況に陥っていると感じます。バレーボールが典型です。

    o-kunさん2018/03/31 11:00に投稿

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  • トルシエ監督の組織力を学んだチームはより成長し、
    名選手ジーコの元でファンタジーも身につき、
    いわゆる中田ジャパンは強いと思いました。
    弱点は守備だったかもしれない、あるいはオーストラリア・チームの強さを日本メディアは十分に伝えなかったでしょうか。

    goldiveさん2018/03/31 16:32に投稿

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  • 恐らく、ここまでが右肩上がりでした。どこかで止めないと。

    たけまろさん2018/03/31 19:35に投稿

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  • 青山からのパス、大久保のトラップ&シュートは素晴らしかった。

    sirokumaさん2018/03/31 21:33に投稿

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  • ホームアドバンテージなんてものを無条件で信じてたわけではないです。
    でも、前回大会のアルゼンチン、クロアチア、ジャマイカという組で初出場であれだけ歯が立たなかった時と比べると、まだ多少は何とかなる、予選通過だって夢じゃない…って思えました。
    その後は、ドイツとブラジルは予選の組の難しそうなところ、南アフリカは直前の調子の悪さで、いずれも日韓W杯ほどの期待は持てなかった気がします。

    するのは苦手見るのは得意さん2018/04/02 21:30に投稿

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  • 親善試合とはいえ、アルゼンチン、ベルギー、フランスに勝ち、
    オランダと引き分けましたからね。本番での経験不足かな?
    による謎采配で終わったのはもったいなかった。W杯で結果は
    出なかったが、あと2年くらいは続投しても良いと思った。


    ktさん2018/04/02 23:42に投稿

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  • 2010年の成功を踏まえ、アジアカップも制し2大会連続で予選突破できると期待していた。本田、岡崎、香川と海外のトップリーグに所属する選手も多く期待値は可也大きかった。

    YASUBEYさん2018/04/03 19:49に投稿

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  •  日本人って世界の文物を咀嚼して世界に冠たる存在になったと思います。サッカーでも日本人監督2度目のW杯出場の名将岡田が、サッカー先進国にこれが日本サッカーというものを見せてくれると期待したのですが。

    手許 不如意さん2018/04/07 18:56に投稿

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  • メッシ率いるアルゼンチンに1-0で勝利、FIFAランク5位のベルギーを3-2逆転勝利で撃破!オランダには2点先制されたが、華麗なパスワークで崩し2-2の引き分け。コンフィデでは、ブラジル戦では0-3と手厳しい結果を突き付けられたが、続くイタリア戦では、世界一と名高いGKブッフォンから2点を先制、その後必死の反撃を食らい1点差で逆転負けしたが、トリハダが立つくらい興奮した試合だった。前年にはフランス代表に1-0で勝利。南米との試合に不安を残すも、欧州の一線級の国々に引けを取らないどころか、勝利さえもぎっとっていた。

    トラップ一つとっても、全員のレベルは秀悦。

    ブラジル杯でのコンディション調整が上手く行っていたら、、、一番の戦犯は合宿地をキリンの工場があるイトゥに選んだ協会と、スポンサーのキリンだよ。しかも、試合する時間も日本の放映時間に合わせた深夜遅くと、日中。。金の亡者が、選手をつぶしたんだよ。。

    uiさん2018/04/09 13:35に投稿

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