21年ぶりに日本人選手不在のセリエA……あなたが好きだったのは、どの選手がいたチーム?

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 2018年1月31日、日本人サッカー選手とセリエAの関係に1つのピリオドが打たれました。インテルに所属していた長友佑都がトルコのガラタ・・・続きを表示

●三浦知良(ジェノア)
●中田英寿(ペルージャ、ローマ、パルマ)
●名波浩(ヴェネツィア)
●中村俊輔(レッジーナ)
●柳沢敦(サンプドリア、メッシーナ)
●大黒将志(トリノ)
●小笠原満男(メッシーナ)
●森本貴幸(カターニア、ノヴァーラ)
●長友佑都(チェゼーナ、インテル)
●本田圭佑(ACミラン)

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  • オランダトリオの頃からのミラニスタなので、本田圭佑と言いたいところですが、本田の活躍はイマイチでしたので、チームへの貢献度、活躍というところで、中田英寿か長友佑都のどちらかでしょう。
    が、やはり初戦でユーベ相手に2ゴールというセンセーショナルなデビューを飾り、その後、数年セリエAにおいて活躍した中田英寿は群を抜いています。あの年は、ミランよりペルージャの試合のほうを多く見ましたし、心ときめかせましたので、中田英寿に1票。

    hagehgさん2018/02/11 14:52に投稿

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  • まさかディフェンスの選手が、世界のビッグクラブに移籍し、正当な競争を勝ち抜き左サイドでプレー。今回の移籍は、さすがに堪忍袋の緒が切れた。と見ています。

    たけまろさん2018/02/11 21:58に投稿

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  • デビュー戦のユヴェントス戦でいきなりドッピエッタを達成しイタリア人の度肝を抜く。
    その後もチームのエースとしてペルージャの快進撃を支えた。

    パポッキオさん2018/02/13 17:30に投稿

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  •  ペルージャの中田選手の活躍が印象に残ってます。カズさんも名波さんも鳴り物入りで入団したものの活躍の機会すら与えられなかった印象で、中田選手の選択は正解で世界への飛躍になったことを考えると名を捨て実をとる選択もありかなと思ったりします。

    手許 不如意さん2018/02/15 18:11に投稿

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  • あのころはセリエ自体が活気に満ち溢れていた。
     グランデミランはもちろん、サンプドリアやラツィオの中堅クラブも強かった。
     今回のW杯予選敗退を機に、強きイタリアを復権させるべく、協会、リーグ、サポーター さまざまな観点から取り組んでもらいたい。

    ぐらんでまささん2018/02/15 19:49に投稿

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