プロ野球、他球団選手と合同での自主トレ。あなたはどう思う?

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 ペナントレースでは優勝を争う相手でも、オフになると合同で自主トレをする、という光景はプロ野球界では一般的になってきました。  交・・・続きを表示

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  • 野球においてライバルチームとは、叩き潰すべき同業他社ではなく、いなければ試合が成り立たない大切な相手です。そして「うちさえ勝てばいい、そのためにはよそは弱い方がいい」というのはあまりにも情けない考え方ではないでしょうか。切磋琢磨し合って12球団全ての向上を目指すという志の高さを、選手の皆さんには期待したいです。
    中畑さんの現役時代は移籍も少なく、最初から最後までずっと敵味方関係が変わらない選手も多かったのでしょうが、現在では複数回のFA移籍も珍しいものではなくなりました。親しい選手が他チームにもいるのは普通のことになっています。

    sakamotoさん2018/01/24 17:07に投稿

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  • ちょうど阪神二軍があいさつ禁止を掲げて話題になったばかりですね。
    元々ルールブックは(試合に前後の話ですが)他球団の選手、観客、審判らと選手が親しく触れ合うことを禁じています。
    球界の憲法たる公認野球規則の狙いが、所属の異なる人間同士の「馴れ合い」によって八百長の疑いが招かれるのを防ぐ為の予防にあることは明らかです。少し前にはガラガーガと誤審審判が共著を出した事で問題になる事件もありました。球界に於いて所属の異なる人間同士は、ビジネスパートナーではないし、であってはならない。
    こと八百長問題に限っては、火どころか煙すら許されないというのが考えの基本にあるのでしょう。
    どちらにせよ、現状の曖昧な状態、空気に任せる運用が健全であるとは思えません。OKならOK、NGならNGという形で、ハッキリとしたルールを明文化するべきではないでしょうか。

    hisarukiさん2018/01/24 18:23に投稿

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  • 試合中についてはチームとして勝ちにこだわるべきなので、塁上の談笑などについてはしないことが好ましいと思いますが、オフの時間に関する交流については、技術やモチベーションの向上など、多岐にわたる相乗効果が期待できるものと考えられます。サッカーなど、他の競技でも一般的に行われており、それが相乗効果を生んでいる現状を考えても、野球界全体の底上げにもつながる効果があると思います。

    へなちょこかずさん2018/01/24 18:53に投稿

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  • ホントは良くない。だけど、代表チームを組む事を考えると目をつぶる。

    たけまろさん2018/01/25 14:08に投稿

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  • いいわけがない。選手は個人事業主みたいなものだがチームに属している以上は誤解されて当然。アマチュア時代同じチームに属していたとかでも違和感を感じるのに慕っているからという時点で興覚めする。

    ゆーいちろーさん2018/01/25 14:16に投稿

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  • プロ野球ファンの多くはチームのファンであり選手個人のファンである事のほうが圧倒的に少ないと思います。
    プロ野球はエンターテーメントであり客商売ですからファンから見て馴れ合いに見えてしまうのであれば避けるべきです。
    自主トレは同じチームの選手とするべきだと思います。

    tfworldさん2018/01/25 16:30に投稿

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  • 野球全体のレベルアップにはよいのだろうけど、個人的には敵愾心、闘争心むき出しの勝負を観たい気持ちがあります。剛速球ピッチャーが予告するかのようにストレートを投げ、それをバッターが全力で振る、というのも良いけど、知恵比べのような勝負、ビーンボールまがいのボールを投げてでも抑える、またそれに負けず打つ、みたいな勝負も観てみたく思います。原辰徳氏には申し訳ないですが、彼が東尾から打つ姿は全く想像できなかった。素人目にわかるくらい牛耳られていた。今はやりの女子には受けないかもですけどね。

    o-kunさん2018/01/26 20:28に投稿

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  • 他チームの現状や他の選手の取り組みを知ること、それを個人だけでなく自チームにもフィードバックしていけるのなら、合同自主トレもありだと思います。技術を教えるか、精神面を教えるか、何を請うかもまた自由。申し訳ないけどそれで自チームが苦しむのなら、相手の上を行けるようにみんなが一層研鑽して切磋琢磨するのがプロではないでしょうか。
    大事なのはTPOとメリハリかと。闇雲に馴れ合うのではなく、戦う時にはきちんと対抗意識をもつことができる選手であれば、オフに交流をするのも成長につながるのではないでしょうか。

    するのは苦手見るのは得意さん2018/01/26 22:42に投稿

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  •  横綱稀勢の里が育った鳴戸部屋では出げいこをせず、高安との稽古で2人とも現在があると聞きます。それと同じように対戦型のプロ野球選手、オフとはいえ他球団の選手と接触、インサイダー取引のような疑念を招くのではないですか。

    手許 不如意さん2018/01/29 18:55に投稿

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  • プロ野球の市場が縮小傾向にある時に、他球団の選手との合同自主トレに制約をという意見には理解に苦しむ。広島カープの鈴木誠也選手がソフトバンクの内川選手と自主トレをやって大きく飛躍したように日本プロ野球のレベルUPに多大な貢献をしていることを考慮するとプラス面が大きいと思う。日本の
    トップレベルの選手は、所属球団に限らず将来性のある選手から一緒に練習したいとの要望があれば、日本球界のためにも積極的にやるべきだと思う。
    今年も阪神の藤波投手がドジャーズのカーショーとの自主トレでカーブを学んだとのことだがレギュラーシーズンが非常に楽しみである。

    uenokatsushiさん2018/02/04 15:39に投稿

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