男子フィギュアスケート、あのオリンピックを語りたい!

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 平昌五輪開幕が近づいてきました。日本勢でメダル獲得が期待されるのは男子フィギュアでしょう。過去のリンク上では世界有数のスケーターたちが・・・続きを表示

●1998年長野
●2002年ソルトレイクシティ
●2006年トリノ
●2010年バンクーバー
●2014年ソチ
●その他

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  • 当時ファンだったウェアー選手がショートプログラムでプルシェンコ選手に続いて2位。手に汗握って応援していましたが、フリーではプレッシャーからか力が出せず、メダルには届かず残念でした。しかしメダリストとなった、プルシェンコ、ランビーエール、バトル選手は、今もプロとして、また、コーチや振付師として、最前線で活躍しておられ、今回の大会も、影で支えてくれているのが嬉しいです。選手として輝ける時間は短いですが、平昌オリンピックでも、選手たちのその一瞬に賭ける、最高の煌めきが観られることを、心から願っています。

    Jacintaさん2018/01/12 11:39に投稿

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    そう思う!

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