男子フィギュアスケート、あのオリンピックを語りたい!

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 平昌五輪開幕が近づいてきました。日本勢でメダル獲得が期待されるのは男子フィギュアでしょう。過去のリンク上では世界有数のスケーターたちが・・・続きを表示

●1998年長野
●2002年ソルトレイクシティ
●2006年トリノ
●2010年バンクーバー
●2014年ソチ
●その他

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  • 男子フィギュアの最初の四回転黄金時代でした。
    ヤグプル時代と言われましたが、2人の真逆のタイプの天才の真剣勝負は素晴らしかった。特にヤグディンの芸術性は衝撃的に素晴らしく、まさに技術と芸術が最高に融合された瞬間でした。
    そしてその二人に必死で追い縋っていた本多武史さんを日本はもっともっと評価すべきでしょう。日本男子フィギュアの革命は高橋選手以前に、既に本多武史さんによってなされていたと思います。

    てんこ盛りパフェさん2018/01/12 10:35に投稿

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  • ヤグディン選手に圧倒されました。

    当時はフィギュアスケートに関心がなく、ミーシンコーチやプルシェンコ選手についても知りませんでした。知っていればもっと感動できたかもしれませんが、知らずに観て良かったと思います。

    素晴らしい演技は、すべてを物語るということを、最初に教えてもらいました。

    バンクーバーの高橋大輔さん(最後の全日本も…)、同じく鈴木明子さん、ソチの浅田真央さん、世界選手権の町田樹さん。あのソルトレイクの感動のように、すべてを忘れて真っ白になれる演技に出会えたとき、フィギュアスケートって素晴らしいなぁと思います。

    まゆさん2018/01/11 19:03に投稿

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  • ソルトレイクが最高に熱い大会でした。
    ヤグ・プル・ゲーブル・本田の若い衆の頂上決戦は勿論なのだけど、アブト・エルドリッジ・ストイコ、とりわけ長年男子フィギュアを牽引してきたエルドリッジとストイコの渾身のラストパフォーマンス、演技後の表情が忘れられません。

    FSの滑走順はエルドリッジ→ストイコ。エルドリッジの演技後、ストイコは滑り出さずにリンクフェンス付近でエルドリッジの帰りを待ってました。エルドリッジもお前も頑張れと言わんばかりに2人ハイタッチをしてストイコに引き継いだんです。男達の厚い友情、カッコ良かったなぁ。

    15さん2018/01/13 17:56に投稿

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