2018年01月25日(木)まで
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男子フィギュアスケート、あのオリンピックを語りたい!

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 平昌五輪開幕が近づいてきました。日本勢でメダル獲得が期待されるのは男子フィギュアでしょう。過去のリンク上では世界有数のスケーターたちが・・・続きを表示

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●1998年長野
●2002年ソルトレイクシティ
●2006年トリノ
●2010年バンクーバー
●2014年ソチ
●その他

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ソチ

長年フィギュアのお茶の間ファンだった私が『エデンの東』で衝撃を受け独特な言動にも惹かれて応援するようになった町田樹さん。世界選手権も出たことのない彼が必死に努力して勝ち取った初の大舞台での演技を、胃が痛くなるくらい祈るような思いで見ていまし ・・・すべて読む

すずもるさん2018/01/13 22:53
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1-10件を表示 / 全14

すべて| 長野| ソルトレイクシティ| トリノ| バンクーバー| ソチ| その他|
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  • 男子フィギュアの最初の四回転黄金時代でした。
    ヤグプル時代と言われましたが、2人の真逆のタイプの天才の真剣勝負は素晴らしかった。特にヤグディンの芸術性は衝撃的に素晴らしく、まさに技術と芸術が最高に融合された瞬間でした。
    そしてその二人に必死で追い縋っていた本多武史さんを日本はもっともっと評価すべきでしょう。日本男子フィギュアの革命は高橋選手以前に、既に本多武史さんによってなされていたと思います。

    てんこ盛りパフェさん2018/01/12 10:35に投稿

    3
    そう思う!
  • 浅田真央さんがバンクーバーで見せた悔し涙を、きっとソチでは歓喜の涙に変えてくれる!彼女ならやれる!と祈るような気持ちで見守ったソチオリンピックでの女子シングル。マスコミは下賤なライバル煽りをしていたが、真央の目指す所は全く次元が違っていた。そしてあの感動のフリー!私の中では浅田真央こそ金メダル以上の異次元のスケーターです。あの演技を点数化するなんて馬鹿げている。そしてエキシでは町田樹さんのドンストに心奪われました!彼こそが真のエンターテイナー!本番は皆転倒ばかりでなんだかなあ、の男子シングルでしたがエキシの金メダルは町田樹一択です!この二人は絶対忘れない。

    さくらラブさん2018/01/11 21:35に投稿

    2
    そう思う!
  • ソチオリンピック。事前も事後もあまり報道されなかった男子の三人目町田選手。他二人の背後にちらちら映る彼を追いかけた記憶が残っています。練習で脚を痛めたりいつもはしないミスで青い顔での逆バレンタイン宣言。ファンはハラハラしながら応援していました。メダルは逃したけれど堂々たるエキシビションは胸が熱くなりました。試合後の楽しそうな練習や踊る動画、閉会式。頑張ったなあと今でも見ると幸せになります。

    ののさん2018/01/11 21:44に投稿

    2
    そう思う!
  • 大きな国際大会の上位にいくには4回転が必須だ、と改めて感じた五輪でした。
    並行して滑りの質もしくはプログラムの独自性も求められる競技であることも感じました。
    ソチ五輪を選んだのは今のところ日本選手が総合的に1番良い成績を上げたからということもあります。
    SPの3位から13位くらいまでが僅差だったのもハラハラしながらもスポーツとしてはとても面白い展開だとも思いました。
    金メダルをとった羽生選手もですが、王道の音楽と独創的な振り付けと質の良いジャンプをバランスよくまとめた町田選手、バンクーバーでも活躍しまだまだやれると可能性の先を見せてくれた高橋選手、それぞれ良い演技でした。

    mikohanaさん2018/01/11 17:28に投稿

    1
    そう思う!
  • ヤグディン選手に圧倒されました。

    当時はフィギュアスケートに関心がなく、ミーシンコーチやプルシェンコ選手についても知りませんでした。知っていればもっと感動できたかもしれませんが、知らずに観て良かったと思います。

    素晴らしい演技は、すべてを物語るということを、最初に教えてもらいました。

    バンクーバーの高橋大輔さん(最後の全日本も…)、同じく鈴木明子さん、ソチの浅田真央さん、世界選手権の町田樹さん。あのソルトレイクの感動のように、すべてを忘れて真っ白になれる演技に出会えたとき、フィギュアスケートって素晴らしいなぁと思います。

    まゆさん2018/01/11 19:03に投稿

    1
    そう思う!
  • 女子と同じく、1988年のカルガリー大会です。「ブライアン対決」と呼ばれた、ブライアン・ボイタノ(アメリカ)とブライアン・オーサー(カナダ)の一騎打ちはすごかった(羽生結弦やハビエル・フェルナンデスのコーチであるオーサー、今はすっかり太ってしまいましたが、当時はスレンダーないいオトコでしたね。開会式では地元カナダチームの旗手を務めていました)。

    FSでオーサーがジャンプの着氷でわずかに乱れたのに対し、ボイタノはパーフェクトな演技を見せ、結局僅差でボイタノが優勝しました。ボイタノのFS「ナポレオン」はその後しばらく、私にとって男子シングルの最高演技として心に刻まれました。

    デュークNaveさん2018/01/11 20:43に投稿

    1
    そう思う!
  • 地元で開催されたオリンピックでした。生で見ることが出来ずにとても残念でしたが、キャンデロロさんの三銃士がとても格好良くて心に残っています。

    yoshi44さん2018/01/12 10:54に投稿

    1
    そう思う!
  • テレビを通して観たフィリップ・キャンデロロ選手に、小学生だった私はとても衝撃を受けました。以来、私の中のレジェンドスケーターです。彼がいなければこんなにフィギュアスケートにはまることもなかったと思います。

    ちひろさん2018/01/12 11:02に投稿

    1
    そう思う!
  • 当時ファンだったウェアー選手がショートプログラムでプルシェンコ選手に続いて2位。手に汗握って応援していましたが、フリーではプレッシャーからか力が出せず、メダルには届かず残念でした。しかしメダリストとなった、プルシェンコ、ランビーエール、バトル選手は、今もプロとして、また、コーチや振付師として、最前線で活躍しておられ、今回の大会も、影で支えてくれているのが嬉しいです。選手として輝ける時間は短いですが、平昌オリンピックでも、選手たちのその一瞬に賭ける、最高の煌めきが観られることを、心から願っています。

    Jacintaさん2018/01/12 11:39に投稿

    1
    そう思う!
  • オリンピックの男子フィギュアスケートを、初めて真剣に観戦したのが、ソチでした。
    それまでは、フィギュアは女子の見た目の華やかさのみを楽しんでました。
    ジャンプの豪快さやスピード等、男子フィギュアにはまりました。

    チカッチさん2018/01/11 23:12に投稿

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