2017年の漢字は「北」――では、スポーツ界の漢字は?

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 日本漢字能力検定協会が発表する「今年の漢字」。冬の風物詩として定着していますが、2017年は「北」が選ばれました。  北朝鮮問題・・・続きを表示

●スポーツ界も「北」
●いや、この漢字!

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  • 今年の漢字は「九」
    桐生祥秀選手が10秒の壁を破った9.98は、2017年最大のトピックだったと思います。羽生善治さんと羽生結弦さんの「羽」と迷いましたが九に一票です

    8kaitenさん2017/12/13 12:08に投稿

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  •  「殴」。角界を揺るがす日馬富士の貴ノ岩殴打事件。ひと昔前なら親方衆の談合で闇から闇に葬られた事件が、原理主義者貴乃花親方の強固な意思で、白日の下に。小泉首相に「感動した」と言わせた貴乃花と白鵬を頂点とするモンゴル力士に阿る親方衆、現行体制に波風を立てたくない協会幹部のガチンコ。
    これはある種「文明の衝突」ですね。

    手許 不如意さん2017/12/14 14:43に投稿

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  • 「百」ですね!勿論陸上男子100mでの桐生祥秀選手の「日本人初の9秒台(9秒98)」は当然入りますが,6月25日に北海道サロマ湖畔で行われたサロマ湖100kmウルトラマラソンで板垣辰矢選手がマークした6時間14分18秒の世界歴代2位の大記録をマークしたのも今年の陸上競技ランニング界の一大トピックだったと思いますよ!陸上専門誌2誌での扱いは小さかったですが,ランニング情報誌ではそれこそ大きく扱われていましたよ!

    がじゃっちさん2017/12/19 11:45に投稿

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  • 複数の意味合いで、「我」。
    ひとつは、「怪我」の「我」。トップアスリートの怪我のニュースが今年はすごく多かった印象です。体操の内村選手、フィギュアの羽生選手、テニスの錦織選手、プロレスラーの高山選手…毎年アスリートの怪我のニュースは少なからずあるものの、今年ほどトップをけん引してきた選手の残念なニュースが多かった年も珍しいのでは。
    もうひとつは、「自分」という意味の「我」。藤浪投手のイップス?とか、日馬富士の暴行事件とか、我をいかに律するかという簡単なようで難しいことが話題にもなった1年だったかな、と。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/12/19 21:42に投稿

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  • 若です。
    卓球の張本選手、女子の伊藤選手、バトミントンの山口選手と若手が躍動しています。東京五輪開催を見据え、若手に頑張って欲しいですね。

    YASUBEYさん2017/12/21 16:24に投稿

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  • キタサンブラックの「北」です。さらに言うなら「北が来た!」

    HMクリーチャーさん2017/12/25 17:08に投稿

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