2017年12月20日(水)まで
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Jリーグのサポーターは、自分の応援するクラブにブーイングをしない方が良い?

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 最終節での逆転で、悲願の初タイトル・J1優勝を果たした川崎フロンターレ。  中村憲剛を筆頭に選手たちの涙も印象的でしたが、同じく・・・続きを表示

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●ブーイングはあり
●ブーイングはなし

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ブーイングはあり

 「決して叱らないことは結局子どもをだめにする」という言葉があるように賞賛と叱責をうまく使い分けることがチームのためだと思います。

手許 不如意さん2017/12/11 14:56
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1-10件を表示 / 全13

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  • 褒める事も、励ます事も、ダメ出しする事も全力でやるのがサポーター。だからブーイングはあり!!

    わっきーさん2017/12/06 13:06に投稿

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    そう思う!
  • むしろガンガンするべきでしょう。
    ただしブーイングするにしても、中身が問題。

    不甲斐ないプレーには叱咤激励のブーイングを。
    チームやプレーの方向性にブレを感じる、チームやファン・サッカーそのものへの愛が感じられない行為には異議のブーイングを。
    あってはならないけど、人権侵害とか一時の感情の乱れによって誰かを傷つけるような行為には、怒りのブーイングを。

    選手やチームが自分だけのためにサッカーをしているわけではありません。みんな少しでもいいものを求めて頑張っています。
    でも応援している、愛しているからこそ、それってどうなの?という感情も伝えたいし、それに絶対応えてくれるはずだという期待や愛情のあるブーイングなら、いいんじゃないですかね。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/12/06 23:55に投稿

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    そう思う!
  • ただし「勝つ気が感じられない。負けるにしても意地も何もない無様な負け」とかよほどのことがあれば思いっきりやれば良い。

    ただ、ただ闇雲にブーイングするのはダメ。それはただのフーリガンとたいして変りはないし、ネットで悪口ばかり言うアホネット民と同じ。

    子供の教育と同じ感じ。
    ただ、怒ってばっかりではよくないし、甘やかしてばかりなのも良くない。
    怒るべきところは思いっきり怒ればいちばん効果的なのは子供もサッカーも同じ事。

    BCDさん2017/12/07 00:12に投稿

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    そう思う!
  • 意思表示としてあり。チームの方向性が違うと思えばしっかりブーイングするべき。但し、勝ったの負けたのだけのブーイングはなし。

    Bearさん2017/12/06 12:34に投稿

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    そう思う!
  • 本質的にはあっても良いと思っているけれど建前上まで堂々とアリということにしてしまうと、ただでさえ自意識を肥大化させたサポーター様の神様化に歯止めが効かなくなる。
    あくまで自然発生的なブーイングはやむ無しとした上で、原則はなしとするのが一番平和な落とし所だと思う。

    hisarukiさん2017/12/07 10:57に投稿

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    そう思う!
  • 「ブーイングはなし」も立派です。が、思いを伝える手段としてブーイングは必要です。だって、サッカーなんだから。

    たけまろさん2017/12/07 14:50に投稿

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    そう思う!
  • ブーイングとか欧州リーグであるような、嫌味なチャントは
    観ていて良いものではないし、子供にも良くないと思う。


    ktさん2017/12/07 18:39に投稿

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    そう思う!
  • ブーイングしたい人はすればいいし、したくない人はしなければいい。
    「みんなでブーイングしましょう!」やその逆みたいなのはスポーツ観戦の醍醐味である「感情の発散」からずれていると思うし、本質的ではないと思います。

    Ultras5011さん2017/12/08 13:15に投稿

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    そう思う!
  • 褒めて育てろ

    ぴんたろさん2017/12/06 13:02に投稿

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    そう思う!
  • 有無の是非はどうあれ、フロンターレサポーターの信念を尊重します、という意味で。素敵な考え方だと思います。

    一方で「愛するチームを鼓舞するためにブーイングする」というチームサポがあっても全然良い。悪意があるわけじゃないですから。

    こういう確たる信念と、それに応えようとする選手の相乗効果が「文化」を作るのではないかと思いました。

    もっとごーさん2017/12/08 12:53に投稿

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    そう思う!
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