シーズン中の大物選手のトレード、プロ野球でももっと行われてもいい?

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 メジャーリーグ移籍期限の7月31日、ダルビッシュ有のレンジャーズからドジャースへのトレードがまさに締め切り間際に成立しました。 ・・・続きを表示

●もっと行われてもいい
●やらないでほしい

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  • 先日のファイターズからドラゴンズへの谷元投手のトレードに対する反応を見ていて強烈に印象に残ったのが、「ドラゴンズが谷元投手を獲得した」と捉える人はほぼ皆無、「ファイターズが谷元投手を捨てた」と受け取る人があまりにも多かったことでした。
    トレードに対するこのマイナスイメージが1日も早く払拭されることを望んでいます。私はファイターズファンですが、ジャイアンツから来た大田選手、ジャイアンツに行った石川選手など、トレードがなければ埋もれたままでいたことでしょう。

    sakamotoさん2017/08/08 11:54に投稿

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    そう思う!
  • もっと行われて「も」いいとは思いますが現状に別に問題があるとは思わないですね。
    交渉先の基本的な選択肢が「同リーグかつ同地区でない二十数チーム」であるMLBと、「同リーグでない六チーム」であるNPBとでは成立する確立が数分の一以下になるのは当たり前ですし。

    hisarukiさん2017/08/08 15:41に投稿

    2
    そう思う!
  • 矢張り「シーズン前の想定」「シーズンインしてからの現実」チームのギャップを埋めるためにはどうしても必要なシステムです。スターティングに名前を連ねる選手でもチーム事情で必要になれば編成部門はアクションを起こすべきですね。特に連敗を重ねたチームは捨てシーズンにしないで後半戦に望みを持たせるのが企業運営だと思います。トレードがサッカーに比べて圧倒的に少ない現実に球団編成部門は目を向けるべきです。

    airさん2017/08/08 17:40に投稿

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    そう思う!
  • 日本はどちらかというとビジネスよりも情が先立っている感じがする。
    出場枠が限られている中での熾烈なレギュラー争いはいいことだが、ルールファイブドラフトのような飼い殺しを防ぐための制度がないし、百歩譲っての3軍制度は球団ごとの有無があるために飼い殺しを防げていない。
    ビジネス面で仕方ないと思うが、12球団しかない実情と野球人口の多さの反比例もしかり。
    やはり出場してナンボの世界なので、トレードをして埋もれてる選手に出場機会を満遍なく与えることと、戦力バランスを整える有益な面を考慮してもっと盛んにトレードが行われてもいいと思う。
    故根本さんの手腕や、糸井放出の日ハムの手腕を驚くだけではなく、双方にメリットのあるトレードはスポーツビジネスには必要なんだと捉えて欲しい。

    CARP坊主さん2017/08/08 22:26に投稿

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    そう思う!
  • MLBやサッカーと比べると、NPBとはチーム数や競合条件が違うので難しいのはわかりますが、トレードの試みや実施そのものがもっとなされてもいいのかな、とは思います。
    NPBの場合、レンタル移籍が育成選手を除き認められていないので、どうしても完全移籍か否かになってしまうんですよね。でも誰かが移籍することで出場機会を得て新たな活躍の場を得られる選手がいるという点で、親しみを持つ選手がいなくなるというデメリットだけではないはず。極端ですが必要であれば、エースと4番の交換とか、左のワンポイントリリーフと右の先発とか、そういうのもあってもいいのかな、なんて。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/08/08 21:27に投稿

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    そう思う!
  • メジャーのように、まず近くのチームのファンであり、そのチームの応援をするという当たり前の構図が、狭い日本では当てはまらない。新潟の人が広島ファンであっても、高知の人が楽天ファンであっても、何ら不思議ではない。
    ある選手のファンになることが切っ掛けとなり、その選手の所属する球団のファンになることがあると思う。選手の移籍があると、せっかく好きになった球団なのに、その選手の移籍先の球団のファンになるようマインドチェンジするか、贔屓の選手のいない球団のファンであり続けるか…
    次第にどこのファンでもなくなり、野球観戦から離れてしまう… なんてことのないよう、頻繁に選手の移籍があるのは反対です。

    UNOさん2017/08/09 04:06に投稿

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    そう思う!
  • 大物選手のトレードは是非とも頻繁に行ってほしい。しかし、チーム数やトレード拒否権等の細かい契約、オーナー企業の資金力がアメリカと日本では雲泥の差があり、実現は相当難しいと思われる。そもそもアメリカのトレードはシーズン前半が終わり、優勝を狙えるチームがその可能性を高める為に戦力をアップさせる、あるいは、来期を見据え若手有望選手を複数獲得する為に、主力を放出し戦力を整えている。日本のトレードはどちらかといえば、トレード=不要選手というイメージが強い。大物選手のトレードが行われる事で話題性は強くなり、そのチームの人気も高まる為、プロ野球の活性化を考えるのであればもっと頻度を高めてもいいのではないか。オールスターを2試合もやるのであれば、有名選手が違うチームのユニフォームを着る姿を見たいと考えてしまいます。

    beckさん2017/08/09 08:46に投稿

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  • もっと行われてもよいと思います、ビジネスという観点で、また勝つことという観点で行っていただきたい、MLBの考え方がいずれNPBにくるとしたら現在の北海道日本ハムの考え方は、先見性があると思います。谷元投手を金銭で獲得したドラゴンズですが堂上選手を交換にすることも可能だったと思います。もっと活発になってもらいたいものです。

    1993teioさん2017/08/09 20:11に投稿

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  • 行わないのが不思議でたまらない。何故行わないのか?フロントに問題があり過ぎる。何を基準に何を根拠に戦っていくのか?そこにビジョンがあるのか?勝利やファンに対する姿勢は示せているのか?もっと考えてほしい。
    大物選手もそうだが、二軍でくすぶってしまっている選手も移籍できないとレギュラーが決まっているチームではチャンスが巡ってこないと、埋もれてしまうことになってしまう。先日「ルール5ドラフト」の提言もあったが、もう少し動いてもいいと思う。
    「チームを編成する」楽しみも示してほしい。

    帝王00さん2017/08/17 15:18に投稿

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    そう思う!
  • NPBの構造的に無理じゃないでしょうか。12球団がそれぞれ独立した企業として参加しているだけですから。
    NPBに放映権料や広告等の利権を集中し、ペナントレースの成績に応じてそれを各球団に分配する時に億単位のお金が動く仕組みにしないとどこのチームもトレードに動かないと思います。

    Sugiさん2017/08/08 20:11に投稿

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