あなたの記憶に強く残る、左サイドスロー投手といえば?

集計グラフを見る

 6月24日、元プロ野球投手の永射保さんが、がんのため亡くなりました。永射さんは通算606試合に登板、インステップから角度を付けた左のサ・・・続きを表示

●清川栄治(広島など)
●小林正人(中日)
●角盈男(巨人など)
●田村勤(阪神など)
●遠山奬志(阪神など)
●永射保(西武など)
●星野智樹(西武など)
●村田辰美(近鉄など)
●安田猛(ヤクルト)
●ジェフ・ウィリアムス(阪神)
●その他

※改名している選手名は現在のものを使用。選択肢は引退した選手から編集部が選びました。現役選手の名前を挙げたい場合は、「その他」からお願いします。

1-18件を表示 / 全18

すべて| 清川栄治| 小林正人| 角盈男| 田村勤| 遠山奬志| 永射保| 星野智樹| 村田辰美| 安田猛| ジェフ・ウィリアムス| その他|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
  • 勝負どころでキレあるボールで押させえくれた姿。
    ポーカーフェースで動じない様子。
    「使い、、使いすぎだぞ!」「ここは田村でなくていいだろう!」
    「壊れるぞ、壊れるぞ・・」と思っていたら本当に壊れてしまった。
    タイガースは彼の生活を保証してくれているのかな・・と心配をした記憶は今の強く残っています。

    maimmamasさん2017/06/30 19:45に投稿

    1
    そう思う!
  • 虎党としては…田村や遠山も忘れ難いところではありますが、なにぶん彼らが頑張ってくれたのはもっぱら低迷期、中継ぎ以前の問題として試合のクオリティに大きな「?」を付けざるを得ないことも少なくありませんでした。対してウィリアムスは〝勝利の方程式〟JFKの一角として屋台骨を支えてくれたところがポジティブ印象がひときわ大きいです。

    コオニさん2017/06/30 20:26に投稿

    1
    そう思う!
  • のちにメジャーリーガーになる当時巨人在籍中の松井秀喜選手をして、「顔も見たくない」とまで言わしめた投手。
    葛西投手との一塁・投手の入れ替えによるリリーフは、本人にとっては右打者への信頼がないということにもつながり、決して嬉しいものではなかったと思いますが、阪神というチームの成績が今ほどよくなかった時期だけに、そんな起用法も含めて印象に残っています。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/06/30 20:44に投稿

    1
    そう思う!
  • 阪神タイガースの暗黒時代に短く眩く輝いたクローザー。絶頂期は本当に見ていて安心感のあるクローザーでした。
    PLより弱いと言われていたタイガースの中にあって、怪物・松井秀喜を完璧なまでに抑えていたことは今でも脳裏に焼き付いています。松井秀喜にほぼ自分のスイングをさせなかったですから。
    松井さんに、ジャイアンツ時代に苦手だった投手を挙げてくださいと質問したら田村勤の名が出てくると思います。
    タラレバになりますが、チームが強かったら、怪我しなければ、藤川球児並みのクローザーになっていたでしょうね。

    KAKEFUさん2017/07/11 04:15に投稿

    1
    そう思う!
  • 安木 祥二 投手
    アトムズ・ヤクルトアトムズ・ヤクルトスワローズ (1969 - 1974)
    太平洋クラブライオンズ (1975 - 1976)
    ロッテオリオンズ (1977 - 1982)
    中日ドラゴンズ (1982 - 1984)

    左サイドと言うより、左スリークオーターでしょうか?間違いでしたらすいません。変則的な二段モーションが印象的で、大きなカーブが武器でした。対左の中継ぎでしたが、谷間でたまに先発もありました。82年日シリも4試合登板。当時『困ったら安井』みたいな登板が多く、権藤コーチがマウンドで待っている記憶があります。なつかしい名投手です。

    Moto Rymanさん2017/06/30 14:56に投稿

    0
    そう思う!
  • 中日ファンなので どうしてもコバマサ推しです。

    junichi13さん2017/06/30 14:58に投稿

    0
    そう思う!
  • 試合終盤になると左の角、右の香取とサイドスローの投手リレーがすごく印象に残っています。

    ゆーいちろーさん2017/06/30 16:33に投稿

    0
    そう思う!
  •  全盛期のかの長嶋、王選手に立ち向かったヤクルト・安田投手ですね。飄々としたマウンドさばき、阪神田淵選手への敬遠など、巨人の若手投手にメンタルの持ち方伝授してくれませんかね。尾花コーチなんとかなりません。

    手許 不如意さん2017/06/30 17:09に投稿

    0
    そう思う!
  • 最近、職場で田村の話をしました。先輩は福間推しです。

    たけまろさん2017/07/02 21:11に投稿

    0
    そう思う!
  • 元々はオーバーハンドだったと思うが、サイドスローになり、速いボールに加え、見づらさが増した。左打者は全く打てない時期があった。

    はまじいさん2017/07/03 00:28に投稿

    0
    そう思う!
  • 当時の「セーブポイント」連続記録が途切れたのが、札幌(?)の「日没コールドゲーム」でしたよね?
    当時は札幌でのゲームなんてテレビもラジオもなかった
    翌日に新聞で見て「えー!」となったのを今でも覚えています

    「笑わない田村の秘密」とか、テレビで特集組まれていた時は笑ったなあ

    あとはやはり、その切れ味鋭い球
    まさに「カミソリ」でしたね

    bakuさん2017/07/03 08:33に投稿

    0
    そう思う!
  • アテネ五輪準決勝の印象が強いから。日本代表が初のオールプロで臨み、金メダル獲得が義務付けられていた大会。7回から登板したった1点のビハインドでも、絶望したことを強烈に覚えています。

    いちろうさん2017/07/03 13:56に投稿

    0
    そう思う!
  • 永射保さんですね。
    広岡 西武のワンポイント投手。
    まさに背中から来る球に日本ハム ソレイタがきりきり舞い。
    独特のフォームも見ていて楽しかったです。
    ご愁傷様でした。安らかにおやすみください。

    それにしても、現在は先発投手の完投が減り、ベンチ登録に余裕がなくワンポイント投手が減りましたね。
    その影響で、打者の“左殺し”もいなくなってしまいました。残念

    やっぱり生観戦!さん2017/07/03 15:25に投稿

    0
    そう思う!
  • 森福允彦。なぜ、星野智樹や小林正人が入っててこの投手が選択肢にいないか疑問。

    ブレイク時はピンチに出てきて当たり前のように抑え、チームに勝利を呼び込んだ。精神面の強さが異常でした。打者に向かっていく気持ちが見てて伝わってきました。そして生命線の制球力も素晴らしかった。そして言うまでもない2011年の日本シリーズ、森福の11球。近年は全盛期のような怖さはないが、インパクトで言ったら森福に勝る投手がいるのだろうか?

    マサキさん2017/07/04 04:00に投稿

    0
    そう思う!
  • 森福選手ですかね

    あの日本シリーズでの投球は鳥肌が立ちました

    鳳凰寺 風さん2017/07/05 09:00に投稿

    0
    そう思う!
  • 田村投手を初めて見たとき,「何じゃこの球!?これは打てん...」と衝撃を受けました。田村投手がバリバリ投げていたのは1992年のシーズンでしょうか。その時は左打者対策のワンポイントではなく,阪神タイガースの「守護神」として登板していたと記憶しています。左サイドスローから投げられるボールのキレ,角度,スピード,ともに一級品でした。阪神戦のテレビ放送があると,田村投手の投球を見たくて,テレビの前によく座っていました(笑)。惜しむべきは肘の故障。もっと長く活躍してほしかった,もっと長く見たかった投手の一人です。

    FCバルセロリさん2017/07/06 09:58に投稿

    0
    そう思う!
  • ウィリアムスは150㌔の真っ直ぐがあったけど、田村のあの球威で抑えられるのは、あの変則投法だからとは思うが、それにしても慣れられることなく、左右関係なく抑えていたのは、本当にすごいと思う。ただの左打者用のワンポイントとは訳が違う!

    マルさん2017/07/07 00:18に投稿

    0
    そう思う!
  • 田村と散々迷うけど…松井キラーのイメージが強い遠山に1票。

    まつさん2017/07/13 13:38に投稿

    0
    そう思う!

ページトップ