甲子園でのベンチ入り選手数、何人がいいと思う?

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 現在、高校野球の甲子園大会でベンチに入れる選手は1校あたり18人です。  このベンチ入りの人数、これまで何度か変わっていて、19・・・続きを表示

●15人(以前のルール)
●18人(現行)
●20人(地方大会と同じ)
●25人(プロと同じ)
●その他

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すべて| 15人| 18人| 20人| 25人| その他|
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  • 選手にとって、出場した全国大会のメンバー表に名前が載るのは現在もその後の人生にとってもこの上ない名誉だし、選手を手塩に掛けて育て上げた親御さんのそれまでの愛情に報いる幸せごとであろう。アルプススタンドで応援する選手をより少なくし、ベンチ入りできるメンバーを極力多くすべきだ。
    従って、ベンチ入りは「ベンチのスペースに入れるだけ」(例えばプロ野球と同等の25人)まで認めることが望ましい。その上で、1試合中の出場可能人数を(例えば18人に)絞るなどの方法でメンバーを揃えられないチームに配慮すれば足りる。電光掲示板に残り出場可能選手数を表示すれば、審判が出場可能選手数を間違える心配もない。

    ばんえい情報ステーションさん2017/06/22 13:49に投稿

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  • 晴れの舞台の甲子園です。本大会も地方予選と同じ20名で問題ないのではと思う。2名減らした18名に線引きする意味合いが宿泊費などの負担増だと理由としては「?」です。

    HMクリーチャーさん2017/06/22 16:19に投稿

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  • 真夏の過密日程から生徒を守るには多くの選手をベンチに入れるべき。
    たとえ試合に出れなかったとしても、スタンドで応援するのとベンチに入れるのでは価値が違う。
    1人でも多くベンチに入れるべき。

    たけひろさん2017/06/22 17:15に投稿

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  • 18人でもいいと思うのですが、20人でしょうか。今の高校野球のエースの投球過多からくる故障、昔より暑い特に夏の甲子園での熱中症などのリスクを考えると、15人や18人だと試合中や大会中に無理をせざるを得ない選手が出てくるような。かといって25人までいくと、今度は好選手を揃えられる高校の有利さが更に増してしまうように思います。そうなると、これまで以上に選手の偏りや適切ではない進学といったものが見受けられる一因になりかねません。
    また、夏の甲子園予選だけでなく新人戦や地区大会などの県大会より下のレベルから甲子園まで、人数の枠を統一するべきだと思います。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/06/22 21:51に投稿

    0
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  • プロのように継投や代打が多いわけではないので15人で充分。女性マネージャーのベンチ入りは反対。練習を頑張った男性部員の方を優先すべきでありベンチに入りたいならソフトボールなど別の種目で頑張るべき。男には男、女には女の世界がある。

    ゆーいちろーさん2017/06/23 09:39に投稿

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  • 地方大会と同じ数字にする必要ありません。競争する為に少なくした方がいいです。

    YASUBEYさん2017/06/23 21:50に投稿

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  • 地方大会が20人なら20人で良いと思う。

    ktさん2017/06/24 19:33に投稿

    0
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  • 15人ぐらいでいいのではないでしょうか。
    投手が2人。野手がキャッチャーを入れて4人ぐらいの交代枠で
    いいのではないでしょうか。

    Seijiさん2017/06/24 19:47に投稿

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  • 他のルールに影響を受けるので、難しい設問です。
    投手の球数制限を採用するなら、より投手が必要になりますし、タイブレークを導入するなら、再試合の割合も減るので現行ルールくらいが丁度良いかもしれません。

    たけまろさん2017/06/24 20:11に投稿

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  • より多くの選手をベンチに入れるようにするため。強豪校でも戦力は15人程度なので戦力の巨大化の心配はないし、主催者は選手たちの「ノーギャラ」のお陰で莫大な収益をあげているのだからコスト増への懸念も不要。

    いちろうさん2017/06/26 10:09に投稿

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  •  プロと同様の25人。プロを見ても投手が多いですよね。投手の肩は消耗品であることの証左。ベンチ入りを増やすことで先発、中継ぎ、抑えの分業が確立し、有為の若者が故障することが少なくなり、選手も特性を発揮できるのでと思います。

    手許 不如意さん2017/06/30 16:55に投稿

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  • 近年、夏の高校野球の地方予選、本大会ともに昔と比べ相当酷暑の中で行われるため日程の見直し、タイブレーク導入とともにベンチ入り選手の枠の拡大も再三言われ続けてきた。その一方で地方予選で認められている20人にも満たない少人数の部員で挑む学校や連合チームで大会に参加する学校も近年増え続けている。25人以上のベンチ入りというのは強豪私学とそうでない学校との間に格差が生まれるので賛同しかねるが、東京、大阪、神奈川、愛知など甲子園の本大会を勝ち抜くより激戦区と言われる参加校の多い、一部の都道府県では地方大会に限り段階的に25人までベンチ入り選手の枠を拡大してみてはどうだろうか。無論将来的にはベンチ入り選手の枠を拡大しなければいけない時が来ると思われるが、その時は地方予選が25人、甲子園本大会が20人のベンチ入り人数が理想的ではないかと思う。

    スターマンさん2017/07/03 16:57に投稿

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  • プロの登録人数を分割すると先発min4人を前提として、救援7人、捕手2~3人、野手12~13人(含む兼任)というところでしょう。
    高校野球の場合、1チームでスタンバイできる先発は2~3人が限度と思います。
    またリリーフで投げられる選手も野手兼任でこれほどとは思えません。

    現実的に公立レベルでそろえられるのは最大限先発2~3人、救援4~5人、捕手2人、野手11人というところでしょうか。
    無論学校によっては兼任やむなしですが。

    さいどすーぷれっくすさん2017/07/03 21:01に投稿

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