21世紀最高の日本人“ドクターK”と言えば?

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 楽天・則本昂大投手が8試合連続で2ケタ奪三振を達成し、プロ野球新記録を樹立しました。  セイバーメトリクスでも投手の能力を示す数・・・続きを表示

●石井一久
●上原浩治
●大谷翔平
●佐々木主浩
●杉内俊哉
●田中将大
●ダルビッシュ有
●野茂英雄
●則本昂大
●松坂大輔
●その他

※選択肢は編集部が独自に選びました。

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  • 今回の則本昂大が記録した8試合連続二桁奪三振の新記録。則本が登板する度にマスコミは野茂英雄氏の名前を連呼していたが、やはり今でも野茂氏が21世紀最高の日本人ドクターKに相応しい。ドラフトで野茂氏を引き当てた恩師で故仰木彬氏が近鉄の監督を退任し、近鉄の永久欠番だった草魂こと鈴木啓示氏が監督に就任したが、野茂氏とは折り合いが悪く対立関係に発展。その後、野茂氏が任意引退の形でメジャー挑戦を表明した。私の中で今も許すことが出来ないのは野茂氏をこれでもかとバッシングしていた当時のマスコミ連中だ。しかし当の野茂氏はそんなバッシングを嘲笑うかのようにマイナー契約から這い上がりメジャーでの先発を勝ち取った。また当時はメジャーの選手のステロイド全盛時代で、その打者たちを相手にストレートとフォークのほぼ2種類の球種で勝負してバッタバッタと三振を奪う姿は今も強烈に印象に残っている。

    スターマンさん2017/06/26 16:15に投稿

    6
    そう思う!
  • 日米で活躍し社会現状になった野茂です。日本で最多奪三振4回、メジャーで2回。社会現象にもなった記憶にも記録にも残る選手。ストレートとフォークだけのシンプルかつ大胆なピッチングはドクターKの称号にふさわしいと思います。

    HMクリーチャーさん2017/06/16 12:21に投稿

    5
    そう思う!
  • 野茂英雄さんです。
    “ドクターK”の称号は、やはり先発投手に与えたい。救援投手が奪三振率が高いといっても、所詮“1試合換算”。
    野茂投手がNPB在籍当時、近鉄ファンではないですが野茂投手が先発の時を狙ってチケットを買い、スタジアムに通いました。
    “お金を払って観たい投手”でした。
    その試合を支配することが出来る、記録にも記憶にも残る数少ない投手。
    ところで、“Kボード”を最初に使ったのはどの投手に対してなんでしょうかね?

    やっぱり生観戦!さん2017/06/16 14:16に投稿

    5
    そう思う!
  • 剛腕
    豪腕
    MLBでノーヒッター2度
    信念を持ち、スタイルを変えない男
    レジェンド野茂英雄を推します!

    ZOROさん2017/06/17 08:21に投稿

    5
    そう思う!
  • 野茂しかいない。

    エドさん2017/06/17 12:57に投稿

    5
    そう思う!
  • 見ていて一番わくわくした。愛想の無さ・個性的な投球フォーム・目的に向かい真っ直ぐに突き進む朴訥で寡黙な男はまさにヒーローでした。大谷も凄いが野茂のようなユニークさが彼には無い。

    sirokumaさん2017/06/17 14:36に投稿

    5
    そう思う!
  • 野茂選手は2桁奪三振は当たり前でしたし実際にドクターKと呼ばれていた。

    ゆーいちろーさん2017/06/19 16:15に投稿

    5
    そう思う!
  • NPBでの大活躍に加え、MLBでも2度最多奪三振のタイトルを獲得しているから。佐々木投手や藤川投手はMLBでそれほど三振を取れなかった。ダルビッシュ投手と則本投手には、さらに活躍して野茂投手以上になってほしい。

    いちろうさん2017/06/20 10:00に投稿

    5
    そう思う!
  • ドクターKって彼を指しての呼称だと思っていました。

    たけまろさん2017/06/20 10:13に投稿

    5
    そう思う!
  • ストレートとフォークの二種類を使い、メジャーリーグに挑戦した開拓者の野茂英雄投手です。

    YASUBEYさん2017/06/23 21:56に投稿

    5
    そう思う!
  • 浅尾拓也(中日)
    奪三振率《=奪三振×9÷投球回数》
    2010年 75×9÷80.1回=奪三振率 8.43
    2011年 100×9÷87.1回=奪三振率 10.33
    ※比較参考 2016年セ30試合以上救援登板した投手の奪三振率
    1位 11.72 ジャクソン(広島)

    2011年は79試合(87回1/3)に登板して7勝2敗10S、防御率0.41、共にリーグ1位の45ホールド・52ホールドポイント、WHIP0.82で被本塁打0という驚愕の成績でセ優勝に貢献し、リーグMVPを受賞。セットアッパーの地位を向上させ、当時の監督落合氏に『浅尾と岩瀬でやられたら仕方ない』と言わしめた中日黄金期を象徴する一人である。

    Moto Rymanさん2017/06/16 13:27に投稿

    1
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  • 藤川球児に一票を投じたいです。
    野茂投手よりも100投球回近くも早く1000奪三振を達成した彼こそ日本のドクターKにふさわしいと思います。全盛期のバックスピンのかかった伸びのあるストレートで高めのボール球を振らせる姿に毎試合しびれました。わかっていてもバットに当たらないあの真っ直ぐは、きっと彼以外1人として投げられないのではないでしょうか。

    たいたいさん2017/06/16 13:50に投稿

    0
    そう思う!
  • 多彩な変化球があるからこそ、という点ではストレートでグイグイ押し切って…というタイプではないですが、ここぞという場面ではきっちり三振を奪っていく。
    三振を多く奪った試合で必ずしも勝っているわけではないですが、日本シリーズやシーズン開幕戦で奪三振ショーを見せつけたり、MLBでも奪三振王に輝いたりと、巧さをもったドクターKだと思います。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/06/16 22:05に投稿

    0
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  • 150kmを超えるまっすぐと落差の大きいフォークボール。
    この2種類のボールだけと分かっていても打てない。
    打てそうにない、圧倒的な存在感がありました。

    Seijiさん2017/06/16 23:07に投稿

    0
    そう思う!
  • この中で球速が圧倒的に遅い。制球力もそんな高いわけではない。魔球と呼ばれたチェンジアップこそあるものの、そこまで三振取る能力がなさそうな中で圧巻の数字を残してきた杉内に一票投じます。ひとつ思ったのは候補に抑えの佐々木入れるくらいなら斉藤和巳とかもっと入れるべき投手いただろうって話。

    マサキさん2017/06/21 09:23に投稿

    0
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  •  21世紀と言われると則本昴大投手ですね。コンスタントにシーズン200超え奪三振の実績は伊達ではないですね。 投げるたびにノーラン・ライアンを思い浮かべるのですが、小柄なのに大きさを感じます。

    手許 不如意さん2017/06/22 15:06に投稿

    0
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  • 復活の期待も込めて、ストレートで押す全盛期の松坂が一番。
    荒れ狂うストレートで魅せる三振。
    魅せる点では野茂や佐々木もいるが、どちらもフォークが多い。
    田中、ダルビッシュは、器用な変化球投手(又は総合的投手)。
    ドクターKは速球投手との私見から松坂一押し。

    K/BBで見れば上原がダントツ。
    NPBで1500イニング以上投げた投手のK/BBベスト5
    1.上原浩治 6.68
    2.土橋正幸 4.61
    3.杉浦忠  4.29
    4.稲尾和久 3.58
    5.村山実  3.55
    上原は圧倒的。他の候補は誰も出てこない。
    スプリットなしのストレートだけでもMLB打者が体感160Km/hの振り遅れ。
    ストレートでの三振確率は最も高いかもしれない。隠れドクターK。

    連続試合2桁、年間合計数の数字など魅力なし。則本の三振を見ても感動がない。
    大谷は実績がないに等しく候補外。

    やしさん2017/06/23 00:04に投稿

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  • 新記録

    うーさん2017/06/25 11:49に投稿

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