浅田真央が引退。あなたが忘れられないエピソードを教えてください。

集計グラフを閉じる

 ながらく日本のフィギュアスケート界を牽引した浅田真央が引退を表明しました。  世界中から彼女の決断に対して賞賛と、惜別のメッセー・・・続きを表示

●デビュー~トリノ五輪まで
●トリノ五輪後~バンクーバー五輪まで
●バンクーバー五輪後~ソチ五輪まで
●ソチ五輪後

1-10件を表示 / 全20

すべて| デビュー~トリノ五輪| トリノ五輪後~バンクーバー五輪| バンクーバー五輪後~ソチ五輪| ソチ五輪後|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
« 前のページ
1
  • バンクーバー後にスケーティングの修正でジャンプが思うように跳べず、そしてお母様が亡くなられてボロボロだった頃に演じられていた『愛の夢』
    絶対辛いはずなのに、どの試合でも、ジャンプが跳べなくても…見ているみんなにスケートで愛を与えて演じていた。
    辛いはずの彼女の演技に幸せをもらった。
    スポーツ選手を超えた女神の様な存在です。
    ショックだけど彼女自身が幸せになってほしい。
    最後全日本見れて良かった…

    MARI男さん2017/04/11 22:08に投稿

    2
    そう思う!
  • 浅田真央選手のプログラムは全て好きですが、最後のシーズンプログラムとなったリチュアルダンスは、SPとFSの二つで一つのプログラムになるという、真央選手にとっても渾身の意欲作だったと思います。怪我に苦しみ、レベルを落としての試合出場が続きましたが、振付も衣装もメイクも素晴らしかったこのプログラムの完成した形を、そして、出来に満足して笑顔でうなづくあの氷上の真央さんの姿を、是非観てみたかったです。

    ヨウカンさん2017/04/11 17:02に投稿

    1
    そう思う!
  • あの納得のいかないキムヨナの縛上げ点数のバンクーバーから、基礎から直し、スケートと向き合った真央さんの真のアスリートとしての姿、立ち振る舞い。どんな苦境にさらされても、必ずそこから這い上がる姿・・・そんな姿にどれほど胸を打たれたことか。ソチのアルメニアリンクでのスケ連の大失態。失態というよりは、陰謀ですね。そんなこと決して口にすることなくあのフリーに繋げた真央さんはスケートの神様から愛された唯一無二のスケーターです。

    alohaさん2017/04/24 01:17に投稿

    1
    そう思う!
  • ソチ5輪のラフマのFSは今見ても泣けてきます。
    真夜中にジャンプが決まる度よし!よし!と言いながら応援してました。
    終わった瞬間は号泣でした・・・ 

    akiさん2017/04/11 15:50に投稿

    0
    そう思う!
  • 12年前からのファンです。決められないくらい沢山ありますが、1番感動したのはソチ五輪のフリーでした。
    ジャンプを一つ一つ成功させていく度に涙が溢れ、テレビは涙でぼやけて画面が見えなかったことを思い出します
    あの超高難易度のプログラムをあれだけの精度の高さでこなせるなんてほんとに凄い。
    逃げ出したくなるような緊張感、重圧を跳ね除けての演技は本当に圧巻でした。とうとう五輪の金メダルは手に入れられませんでしたが、私の心の中ではずっとずっと金メダルです。真央ちゃん、今までありがとう!おつかれさま。これからの真央ちゃんに沢山の幸せが訪れますように…ずっと応援しているよ。

    まんごーぷりんさん2017/04/11 16:30に投稿

    0
    そう思う!
  • プログラムの初めから終わりまで彼女の「気」が充ち満ちていたと思います。不要な要素などひとかけらもない、つなぎの部分もジャンプへ向けての滑走の間も手の動き一つも、全てが魅力的でした。高い技術と表現力の見事な融合。誰もが「真央ちゃんは見たい」と思っていたのではないでしょうか。他のスケーターは「こんなジャンプ跳べます」「スピン上手にできます」という感じの技術の披露と「私、こんな表現できるのよ」という感じで、技術と表現がそれぞれ解離しているように思え、すごいとは思うけれども魅力はあまり感じられません。真央さんの演技は、何度でも見たいと思う不思議な力があります。

    のろがっちょさん2017/04/11 16:52に投稿

    0
    そう思う!
  • 最も印象に残っている試合のひとつがバンクーバー五輪SPです。冒頭のトリプルアクセルを決め、フリップ.2Aと難なく進み、長いストレートラインステップをなんとも嬉しそうな笑顔で踏む浅田選手を見ているうちに、自分が知らずに泣いている事に気付きました。あれ?私なんで泣いてるんだろう、と思った時が、浅田真央というスケーターに完全に惚れた(墜ちた)瞬間です。
    ジュニア時代から全ての試合をテレビや現地で観てきましたし、その過程で数えきれない程の喜びを貰いましたが、あの仮面舞踏会の「摩訶不思議な心の掴まれ方」は強烈でした。自分にとって唯一無二の存在です。今は淋しくてたまりません。

    あざら4さん2017/04/11 18:05に投稿

    0
    そう思う!
  • 真央ちゃんの母である匡子さんが生前、「フィギュアスケートは人生を滑るのよ」と言ったそうです。深い言葉ですよね。まさにソチのフリーは限界の挑戦、技と芸術の研鑽、不屈の精神など今までの真央ちゃんが積み上げてきた人生そのものですよね。誰もが壁にぶち当たった経験があるもの。だから、見る者の心を打つのだと思います。もちろん私もそうです。どれほど背中を押してもらったか・・・。感謝の思いでいっぱいです。

    ゆーみんさん2017/04/11 21:18に投稿

    0
    そう思う!
  • ソチオリンピックの話。観戦することになった私は、バナーにどんなメッセージを書くかものすごく悩みました。たどり着いた結論は、アウェーの会場で少しでも真央ちゃんがリラックスできるよう、日本語でファンのみんなが思っていることを書くこと。「真央ちゃん、みんな応援してるよ、大丈夫!」と、お花のような真央ちゃんのイメージに合うピンクのバナーを作りました。結果は皆さんご存知通りですね。

    私が知る限りテレビでは捕らえられていないと思いますが、フリーの後会場から去る時、出入り口の上の席にいた私たちに向かって「ありがとう」と言ってくれました。私の方こそ、一体どれだけ真央ちゃんに夢を見させてもらったことか。なんとも言えない気持ちで胸がいっぱいになりました。私の大事な大事な、真央ちゃんとの思い出の一つです。

    なおさん2017/04/11 22:24に投稿

    0
    そう思う!
  • 選択出来なかったのでバンクーバー以降になってますが、真央ちゃんの演技は、他のどの選手も追従出来ていない技の完成度は初期からですが、
    『仮面舞踏会』以降、涙無しには見れませんでした。
    人の精神の極限の美しさ、真央ちゃんを越えて響く女性を見る事は、
    ジャンルをスケート以外に移さなければ思い浮かびません。

    天才の定義は、『もう無理、、これ以上は嫌だ』と思うタイミングが人より極度に遅い人だと思います。
    真央ちゃんは天才です。

    ソチのフリーの演技直前の『真央ちゃん頑張れ!!』の羽生結弦選手の声、演技後の羽生選手や高橋大輔選手の涙。
    いつまでも胸に深く深く刻まれて居ます。

    Eurekaさん2017/04/11 23:54に投稿

    0
    そう思う!
« 前のページ
1

ページトップ