第89回センバツ大会で印象に残った学校は?

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 第89回春のセンバツは、史上初の大阪対決となった決勝戦で、大阪桐蔭が履正社を破り、5年ぶり2度目の優勝を果たしました。3年ぶり決勝進出・・・続きを表示

●大阪桐蔭(大阪)
●履正社(大阪)
●報徳学園(兵庫)
●秀岳館(熊本)
●盛岡大付(岩手)
●健大高崎(群馬)
●福岡大大濠(福岡)
●東海大福岡(福岡)
●その他

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  • 静岡高校。
    大阪桐蔭戦、1回表でいきなり6-0とかなったら、ガタガタと一気に崩れてしまってもおかしくないはず。それが、1回裏で同点に追いついて、2回裏で勝ち越して…。これがあるから野球は面白い、まさにタイムアップのないスポーツのリズムひとつでこうも変わるものかと目が離せない試合でした。
    ただの県立の進学校ではないとは聞きますが、近年夏以上に公立高校の活躍が目立ちにくくなってきている選抜では、公立高校が全国屈指の私学の強豪にあと一歩まで迫るというのは不思議と惹かれてしまうものがあります。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/04/03 21:42に投稿

    2
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  • 史上初の大阪同士の決勝戦から、だいぶ日にちが経過したが、今回のセンバツ大会で一番印象に残った学校は呉高校。数年前から物議を醸している野球留学制度だが、野球留学制度自体を全否定するつもりはない。しかし熊本の秀岳館など一部学校ではどこの代表かと思うくらいベンチ入りメンバーを他府県出身者が独占している。無論、彼らも両親と離れ、寮生活で相当な覚悟を持って野球に打ち込んでいる。その中で市立呉高校は殆どが地元出身者で占められ、1回戦では愛知の至学館を下し、2回戦では昨年の国体、近畿大会、神宮大会優勝で優勝候補筆頭の履正社に地元出身の高校生たちが果敢に挑み惜しくも0-1で惜敗してしまったが、何か見ていて清々しい思いにさせてくれた。我々見る側はどうしてもプロ注目の○○選手、名門○○高校というのに目を奪われがちだが、今回の呉高校の野球を見てこれこそがthis is高校野球だと思った次第である。

    スターマンさん2017/04/17 17:54に投稿

    0
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  • 早稲田実業

    本当に野球の神様に守られたようなチームでした。
    投手力が弱く上に勝ち進めるチームには見えませんでしたが9回の追い上げが2戦とも見事でした。

    Sugiさん2017/04/03 19:47に投稿

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  • 選手ではありませんが、バントをさせない作新学院の小針監督が印象的であった。

    mizuさん2017/04/04 23:34に投稿

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