2017WBCで、一番インパクトがあった侍ジャパンの“技”は?

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 準決勝でアメリカに敗れて世界一奪還はならなかった侍ジャパンですが、今回のWBCは7試合それぞれに見所があり、ヒーローがいた濃厚な大会で・・・続きを表示

●菅野智之の投球術
●千賀滉大のフォーク
●小林誠司のインサイドワークと打撃
●菊池涼介の守備
●中田翔の長打力
●筒香嘉智の勝負強さ
●その他

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すべて| 菅野智之| 千賀滉大| 小林誠司| 菊池涼介| 中田翔| 筒香嘉智| その他|
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  • 菊池の守備もインパクトがあったが、普段のプレーを見ていると、あれくらい当然、という気持ちもある。

    それに対し、小林は昨年の巨人のプレーからは想像もつかない程の成長を見せていた。今回、その成長ぶりに驚かされた。

    ちょくさん2017/03/25 12:20に投稿

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  • 今大会の日本人で目立ってたのは断トツで小林だと思うんだけれど、個別の「技」であるとか「インサイドワークと打撃」ってのもちょっと違う感じがする。

    敢えて言うなら「小林の持ってる感」

    hisarukiさん2017/03/24 11:41に投稿

    0
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  • 2次ラウンド、オランダ戦の逆シングルからのバックトスです。
    止めるだけでもすごいと思いますが、セカンドでランナーをアウトにした上で併殺まで狙っていたというのですから凄すぎます。

    Seijiさん2017/03/24 12:51に投稿

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  • 菊池の能力からすれば当然のプレイなのですが、凄いものは凄いので“菊池涼介の守備”です。
    準決勝で二つのミスをして流れが悪くなり敗戦の大きな原因となりましたが、菊池がいなければ2次ラウンドを突破出来ていたか分からない。あとの選手の中で誰かがいなかったらどうか?と考えた時に1次/2次の相手を見た場合、オランダ以外には負ける気がしない。
    やはり、菊池涼介の守備は日本を救ったプレイです。特に1次ラウンド初戦のキューバ戦での併殺。あの打球を止めてアウトを1つ取ることは他の選手でも出来たかもしれませんが、併殺に仕留めることは菊池以外に考えられません。一連の動作に無駄がない。まして、初回。「よーいドン」で最高のプレイが出来る。試合に臨む準備が出来ている証拠です。
    同点に追いついたライトへの本塁打も格好よかった。
    菅野には酷を言うようですが、エラーがあったにせよエースならあそこはギアを上げて抑えないと!

    やっぱり生観戦!さん2017/03/24 13:44に投稿

    0
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  •  平野投手いいですね。完璧な仕事だったのではないですか。技術立国日本の職人といった趣です。控えに回った内川選手の打撃力と双璧です。

    手許 不如意さん2017/03/24 16:13に投稿

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  • 打力ではやはり世界基準には及ばないと思います。投手力は元々定評があるけど内野守備で世界でも一流に入れるのは日本人ではなかなか出てこないと思います。

    ゆーいちろーさん2017/03/24 16:43に投稿

    0
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  • 坂本勇人

    キューバ戦 走り打つ俊足バッター サントスのショートゴロを必死のパッチで間一髪アウトにしたあの守り。痺れました!!

    江ノ島太郎さん2017/03/24 22:19に投稿

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  • スッキリした

    cyakiさん2017/03/24 23:53に投稿

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  • 一進一退の試合の中での流れを変える印象的なプレー、と言えば、この人しか浮かびません。

    MKさん2017/03/25 07:23に投稿

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  • 個人的には、小林誠司選手に謝りたいくらいです。小林さんのおかげでアメリカに行けたと思っています。シーズンではお手柔らかにお願いいたします。

    たけまろさん2017/03/26 19:52に投稿

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  • 野球は相手をゼロに抑えれば負けない。千賀投手のお化けフォークとストレートは伝家の宝刀が2つあるようなパワーであり、3から5イニングであれば容易に得点は取れない。つまり必ず優位に立てる状況が作れる点で大きなアドバンテージだったと思う。世界戦初登場だったが、堂々としたピッチングは見ていて爽快だった。

    はまじいさん2017/03/26 20:28に投稿

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  • 野球を見始めてまだ日も浅いのですが
    そんな私から見ても菊池の守備は他の選手とは違います。
    野球未経験の私にとっては解説を聞いてなるほどと思う部分が多いのですが
    彼の守備は私の本能に語りかけてくるものがありました

    あさひさん2017/03/27 01:00に投稿

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  • 捕球もすごいですが、しっかりアウトにする送球がすごすぎました。セカンドの守備は歴代ナンバーワンだと思います。

    いちろうさん2017/03/27 11:19に投稿

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  • 正直言うと、「筒香選手の長打力」や「中田選手の勝負強さ」のほうが選択肢にふさわしい気がしますが…。
    ただこちらでも、WBC前に「2人のどちらが侍ジャパンの4番にふさわしいか」という問いがあったように、始まるまではどちらがよいのかという興味もありました。そして結果から見れば、4番筒香、5番中田という並びで大正解だったと思います。筒香選手のここぞという時のホームラン、中田選手の延長戦での決勝タイムリー。中田選手が勝負強く後ろに構えているからこそ、より筒香選手の凄味が増したのでは。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/03/27 21:35に投稿

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  • 今回のWBCは戦前から予想した通り厳しい戦いになった。大会が始まる前から各方面での小久保バッシングが酷く、マスコミ、ネット民に対して非常に憤りを感じていた。しかし本大会での菊池涼介の幾度となく好守備でチームを再三のピンチから救った好守備を魅せられ胸のすく思いにさせてくれた。思えば小久保氏が侍ジャパン監督に就任して2014年に行われた日米野球で彼の再三にわたっての好守備が来日していたMLB関係者の目に留まり高い評価を受けていた。リップサービスではあると思うが、ある選手は「スーツケースに入れて今すぐ持ち帰りたいくらい」と評した。同じセカンドのポジション山田哲人をDHで使わなければならないくらい彼の守備力には首脳陣もファンも一目を置く存在だったの間違いないだろう。そしてもう1人今大会で唯一優秀選手に選ばれた育成出身の星、千賀滉大の投球も実に見事なものだった。

    スターマンさん2017/03/28 15:53に投稿

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  • 優勝した米国を抑えた投球術は、流石ですね。早くメジャーリーグで投げて欲しいです。

    YASUBEYさん2017/03/28 19:26に投稿

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  • 菊池も筒香も菅野も千賀もこれぐらいやってくれるのはわかっていた。
    ただ、小林がまさか正捕手に固定され侍ジャパン最高打率を残すとは思わなかった。
    特に、ここぞの場面でのタイムリーが多く
    4強の最大の立役者といってもいい活躍だった。

    unak15さん2017/04/04 15:28に投稿

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