色々な能力が求められるキャッチャー。あなたが最優先するものは?

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 キャッチャーというのは、野球の中でも少し特殊なポジションです。 「グラウンド上の監督」とも、「扇の要」とも言われ、攻撃面でも守備・・・続きを表示

●打力
●キャッチング
●肩
●配球
●存在感
●その他

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  • 配球とリードが一番大事ではないですかね。
    打者の得意不得意のコース、球種など分析して組み立てる。
    これが一番大事だと思います。
    キャッチングは練習すればうまくなると思います。
    打力は打てるに越したことはないけど優先順位は一番下ではないですかね。

    ファルコンさん2017/03/18 22:51に投稿

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    そう思う!
  • チームからの信頼性
    侍ジャパンの小林が今まさに示しているように信頼性を築いていくことが1番大切であると思う
    打力、キャッチング、肩、配球、存在感
    これらが特化していたとしても、信頼性のない捕手に投手は思いきって腕を振りにくいと思うし、野手にはグラウンド上の監督の指示の意図が伝わらないと思う。

    クロさん2017/03/15 08:47に投稿

    0
    そう思う!
  • 信頼性重視のの存在感です。誰の言葉か忘れましたが「キャッチャーはピッチャーの足りない部分を補っての捕手」と。配球、キャッチングとバッテリー間だけでなく、牽制やバッティングでもチーム全体を鼓舞する立場にあると思います。今回のWBC、打撃戦が多く打者がクローズアップされることが多いですが先日の満塁での岡田への声掛けや、牧田ー炭谷のテンポの良いバッテリーを見てると野球はやっぱりバッテリーあってのゲームだって思います(当然ですけど)。

    チヨちゃんさん2017/03/15 09:01に投稿

    0
    そう思う!
  •  度量の大きさではないですか。ピッチャーが打たれたら配球組み立てが、窮屈な投球をしていたら打力が、盗塁を許したらキャッチング、送球が悪かったと、他に責任を転嫁することなくすべてを受け止める無私の心が。生活のかかるプロでは厳しいですが。

    手許 不如意さん2017/03/15 12:11に投稿

    0
    そう思う!
  • 打てる。に越した事はありません。
    肩が強い。に越した事もありません。
    まして、配給センスに溢れ、頼もしい存在感があれば言う事はありません。

    人間性に多少問題があっても、構えて、捕るという技術を最優先したいです。

    たけまろさん2017/03/15 12:41に投稿

    0
    そう思う!
  • 大まかにいうと打力より守備力が優先だと思う。打つ方は9分の1だけど守備はそういうわけにはいかない。特に配給は失点に直結する大事な役割だ。

    ゆーいちろーさん2017/03/15 13:31に投稿

    0
    そう思う!
  • 観察力。試合全体の流れが読める事に繋がるし、相手打者の考えが読みやすくなるから。

    わっきーさん2017/03/15 16:12に投稿

    0
    そう思う!
  • グランド上で唯一全体が見えるポジションであることから、守備面における流れ(相手の攻撃の流れ)を把握しマネジメントする能力が必要だと思う。それがグランド上の監督と言われる所以なのだろう。

    mizuさん2017/03/15 21:37に投稿

    0
    そう思う!
  • 経験がモノをいうけど配球が一番大事だと思う。配球が問題なければ首脳陣・投手・野手から信頼を得ることで存在感も増す、肩が弱くても走られないような配球をすれば良い。打力はある方が良いに決まっているけど、この項目の中での優先順位としては低い。

    ogaさん2017/03/15 22:14に投稿

    0
    そう思う!
  • 野球で勝つためには、点を取る事と同様、相手に点を与えない事も重要である。
    そして、相手に点を与えない為の配球を行うためには、キャッチャーの働きが不可欠である、と考える。

    ちょくさん2017/03/16 00:06に投稿

    0
    そう思う!
  • 安心感。
    ピッチャーから見た、後ろに逸らさない・テンポよく投げさせる・有事の際の間の取り方等の安心感。
    野手から見た、ピンチを冷静に捌く安心感。

    ピッチャーを気持ち良く投げさせることができるというのが重要だと思います。

    Sugiさん2017/03/16 19:27に投稿

    0
    そう思う!
  • 正直能力ではないかもしれませんが、「投手との相性」かなあ。それが「=投手からの信頼、安心感」と言い換えられるのかは微妙ですが。
    数年前の中日で、不動の捕手は谷繁選手だけど山本昌投手の時だけよく小田選手が相手に起用されていた、みたいな。もちろん谷繁選手でも投げられるし、ひょっとしたらもっと打たれないのかもしれないけど、予告先発になって山本昌投手が先発だと小田捕手なんだろうなってわかるような感じ。
    もちろん安心感とか信頼があってこその相性だとは思うんですが、プロ野球選手という繊細な感性だからこそ逆に言葉では表せない何かがあるような気がしますし、そのいい相性を多くの投手から獲得することがレギュラー捕手への近道にもなるような気がします。
    抽象的ですみません。

    するのは苦手見るのは得意さん2017/03/16 21:24に投稿

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    そう思う!
  • これ質問の仕方がよくないように思う。
    最優先能力といっても、肩とかキャッチングがプロのレベルになかったら、ほかに大事だとかいっても関係ないでしょってなんないかな?
    で。キャッチャーとして基本であるキャッチングになっちゃいました。

    tomzさん2017/03/17 01:16に投稿

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    そう思う!
  • 捕手に一番必要なのは、投手のメンタルをいい方向にもっていくことだと思う。
    投げ急いでいる投手を落ち着かせたり、叱咤激励して投手に気合を入れさせる等。

    古田や阿部、そして今の小林にはそれが出来ている。
    だから名捕手のいるチームは勝てるんだと思う。

    unak15さん2017/03/19 09:59に投稿

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    そう思う!
  • 言い古された言葉ではあるけれど、捕手は唯一見方をみているポジション。逆に言えば他の選手全員がみているともいえる。1球1球戦局がかわる野球において、捕手にチームを掌握する存在感があればあるほど、守備の局面の集中力は発揮される。捕手の力量次第で守備力はかわると思う。

    MasterNewtonさん2017/03/21 12:41に投稿

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    そう思う!
  • 肩も配球もしっかりとしたキャッチングがあってこそだから。現状のプロ野球では、その年のチームの順位で良し悪しが判断されている気がします。

    いちろうさん2017/03/23 09:28に投稿

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  • 捕手は守備のかなめ。打力は二の次、三の次。投手のその日の好不調を判断し相手の打者の特性を知り、観察し状況を判断して、どうやって打ち取るか。それができなければどんなに能力の高い投手が投げても抑えることができない。そういう能力のある捕手のいるチームがペナント上位に行く。

    ハンいんきょオヤジさん2017/03/23 22:53に投稿

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  • 現在の野球は投手に完投は求められず分業制になっている。つまりキャッチャーは一試合で複数の投手のボールを受ける。勝利に導くにはそれぞれの投手のその日の投球を瞬時に見抜き、相手バッターのウィークポイントに投げ込む配球が必要だと思う。打者の最も近くに位置し空気を読む能力があれば、バッテリーでその試合をかなり優位に進められると思う。

    はまじいさん2017/03/26 20:35に投稿

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    そう思う!
  • 現役時代名捕手だった野村克也氏は、捕手は第2の監督という表現をよく用いている。野手が9人いる中、捕手は他のポジションの野手とは事なり唯一別の方向を向いている。しかも1人だけ常に座っているポジションでもある。そのことから第2の監督という表現が用いられ、捕手が出すサインで投手がボールを投じ試合が始まる。まるでオーケストラの指揮者のようである。上記の野村氏が「野球は1球投げれば休憩のスポーツ」という表現もよく用いているが、裏を返せばそれだけ1球ごとの細かな状況判断が常に求められ、またそれが勝敗を左右する競技でもある。それらは加味すれば、やはり捕手というのは責任重大なポジションでもあり、投手の「あの1球が」より、捕手の「あの配球が」「あのリードが」という言葉の方が数段重みがある。昨今は捕手受難の時代が続き、なかなか名捕手という存在が出現していないが心技体の備わった名捕手の誕生を願ってやまない。

    スターマンさん2017/03/28 15:12に投稿

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  • 捕手は、グランドの指揮官で投手だけでなく、他の選手も見ながらプレーする必要あります。その前提で考えると配球が最優先能力となります。

    YASUBEYさん2017/03/28 19:21に投稿

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    そう思う!

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