「センターバック長谷部誠」、日本代表でも試してほしい?

集計グラフを見る

 所属するフランクフルトで、長谷部誠は本職のボランチとともに、センターバック(リベロ)で出場する試合が増えています。  1対1の能・・・続きを表示

●試してほしい
●試さなくていい

1-20件を表示 / 全25

すべて| 試してほしい| 試さなくていい|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
« 前のページ
1
  • クラブで良い結果が出ているようなので、ポジションを1枚落としてゲームをする価値はあります。クラブで結果が出ている。とは言い難いかもしれませんが、香川真司のベンチ、本田圭佑の招集外も試してみた方がよいかもしれません。

    たけまろさん2017/02/08 12:41に投稿

    5
    そう思う!
  • 今野も対人の強さから代表ではCBを任されていたが現在の長谷部のパフォーマンスを見るとまずは親善試合などで試してみる価値はあると思う。

    ゆーいちろーさん2017/02/08 16:24に投稿

    4
    そう思う!
  • 攻守において、もの足りない感のある代表に必要なオプションだと思う。3バックにすることで、最終ラインの人数が4→5になること(ウイングバックの戻り含め)で守備の厚みは増し、攻撃時にはより前線に人数を配置出来ると思う。システム論で語るのは良くないが、純粋なサイドバックが不足しているけ現状、2列目の人材が豊富なことを考えると長谷部をリベロに置く3バックは有りだと思う。

    マエトモさん2017/02/08 12:24に投稿

    3
    そう思う!
  • 当然オプションとして準備すべき。
    リードされた時のパワープレー、交代カードを切ったあとの怪我人や退場者出した時の対応、膠着状態の打破など、長谷部選手がセンターバックに入ることでピンチをチャンスに変えられる局面はいくらでも考えられます。

    こんな素晴らしいキャプテンシーとユーティリティ性を生かすことを考えない監督がいたら、そちらが問題でしょう。

    予選突破を決めて、チームの熟成が進んだら、(オプションではない正規の)可変システムも見てみたい。

    もっとごーさん2017/02/08 20:35に投稿

    3
    そう思う!
  • システム上、ボランチで問題ない。やるなら、アンカー。

    Caporocさん2017/02/08 11:42に投稿

    2
    そう思う!
  • 調子のいい選手を気持ちよくプレーさせてほしい。
    アジアならそれでも絶対に結果は出ると思う。
    あと長谷部がなんとなく好きだから。

    アサイーストロベリーさん2017/02/08 14:31に投稿

    1
    そう思う!
  • 試すべきは長谷部ではなく所属クラブで出場機会に恵まれていない攻撃陣の数名の方。

    Sugiさん2017/02/08 20:30に投稿

    1
    そう思う!
  •  最終予選のアウェ戦を残す段階での大きな戦術変更は、いかがなものかと思います。現行の戦術をブラッシュアップして確実に勝ち点のとれるゲーム運びができるようにするのが筋じゃないでしょうか。

    手許 不如意さん2017/02/20 11:44に投稿

    0
    そう思う!
  • 4-3-3のアンカーで試してほしい。試合展開次第でセンターバック2枚の間に入り、3-4-3のスイーパーのような位置取りになるのは全然アリ。

    箱清水さん2017/02/22 20:33に投稿

    0
    そう思う!
  • イタリアの歴代名選手であるフランコ・バレージやファビオ・カンナヴァーロのような役割を担えるのであればリベロでの起用も戦力アップにつながると思いますが、現状でそれを求めるのは酷だと思います。

    taku-runnerさん2017/02/08 13:05に投稿

    0
    そう思う!
  • クラブでそうなので試すべき。逆に、クラブで任された役目を全うしている以外のポジションを試そうとおもう選手とポジションはあるのだろうか?

    calibra16vさん2017/02/08 20:35に投稿

    0
    そう思う!
  • クラブチームでの長谷部選手のパフォーマンスを見ていると代表戦でもぜひ試してほしい。長谷部選手はリベロに必要な能力を十分兼ね備えていると思う。今の日本代表にはストッパータイプのセンターバックはいるが,リベロタイプはいない気がする。そういう点からも長谷部選手のリベロ起用を期待するし,実際に見てみたい。

    FCバルセロリさん2017/02/09 10:24に投稿

    0
    そう思う!
  • ディフェンス特にセンターバックは日本のウイークポイント。フランクフルトだから成り立つ人選。MFも含めてディフェンス能力で世界に見劣りする現状では、リベロ起用はアジアの格下以外は難しい。

    miyabixさん2017/02/09 19:18に投稿

    0
    そう思う!
  • 基本的に4バックを採用しているけど、相手に合わせて臨機応変に対応しないと世界を相手に戦えないから親善試合で試してもいいと思う。チームのオプションを少しでも多く持っておくことは悪いことではない。

    ogaさん2017/02/09 20:00に投稿

    0
    そう思う!
  • 成功失敗はさておき、いろいろな取り組みは試していいと思う。予測できないいい化学反応が見られるかもしれない。リーダーシップを持つ献身的なプレーヤーなので面白い試みだと思う。

    はまじいさん2017/02/09 21:22に投稿

    0
    そう思う!
  • アギーレ監督時代にやっていた、基本布陣は4-3-3。マイボール時に2センターバックが開き、その間にアンカーの長谷部が落ちてきて3バックを形成。両サイドバックが高い位置をとる、というスタイルをもう一度見てみたい。これをやっておけば、相手や状況に応じて、3バックor4バックを柔軟に使い分けられると思うのだが。

    watappeさん2017/02/09 22:28に投稿

    0
    そう思う!
  • 長谷部をリベロで使うことは、ボランチで使うときよりも相手にリスクテイク(ボール奪取のポイントが自陣ゴールに近くなる)することになる。結果としてアジアで戦う際には相手をおびき出すことになる有効な陣形になる思う。
    前方ルックアップするカイザー長谷部の勇姿を観てみたい。

    mizuさん2017/02/09 23:28に投稿

    0
    そう思う!
  • リベロで使うと長谷部の才能を活かす事はできるでしょう。
    しかしハリルは3バックを熟知した監督ではありませんので、
    チームとして体を成さなくなってしまうと思われます。

    コンテがプレミアリーグに合わせて4バックで挑んで結果が出ず、得意の3バックに変更してから快進撃が始まったように、監督の得意な戦術に任せるべきです。

    K4NUさん2017/02/10 11:28に投稿

    0
    そう思う!
  • W杯予選を突破し余裕がでてくれば話は別だがハリルに今、その発想はないと思う。

    HMクリーチャーさん2017/02/10 19:09に投稿

    0
    そう思う!
  • 今の日本代表のサッカーはポゼションサッカーをしながら、時にはタテに速い展開をして相手のディフェンスが整う前に攻めきる事を目指していると思う。その為に、高い位置でのボール回収方法としてディフェンスラインを上げる側面もある。ただ、CBとGKの間に大きなスペースが空いてしまうので、GKに「足の速さ」や「足元の技術」が求められるようになってきて、そのようなタイプのGKが育ってきていると思う。もちろんGKには遅攻の時のビルトアップの能力も必要だが。長谷部選手の「ライン統率力」には魅力があると思うが、背後を取られた時の「ターンしてからの脚力」を比較するとリスクの方が大きい気がするので、試さない方がいいと思う。もし、3バックにしてサイドが弱いと思えば、サイドからDFの割れ目にたくさんクロスを入れられてしまい危険になる。ワールドカップ予選では4バックの方が安定していると思う。

    ichziku_figoさん2017/02/10 21:32に投稿

    0
    そう思う!
« 前のページ
1

ページトップ