Jリーグ、いま1番“面白いサッカー”をしているのは? ~2016年篇~

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 2016年のJリーグ2ndステージも残り4試合となりました。  順位表は上と下が少し離れた展開になりましたが、ピッチで観るチーム・・・続きを表示

●川崎フロンターレ
●浦和レッズ
●鹿島アントラーズ
●ガンバ大阪
●柏レイソル
●サンフレッチェ広島
●大宮アルディージャ
●ヴィッセル神戸
●横浜F・マリノス
●その他

※選択肢は、2ndステージ第13節終了時点での年間順位上位9チーム

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  • 最強のチームですし、今年で本家を超えたかな。
    ただ関根はもっとやれるっしょ。代表のレギュラーになりつつある原口に追いつけ追い越せで頑張ってほしい。
    あとはベルマーレのサッカーが好きだったのだがやっぱり主力がたくさん抜けると厳しかったかな。ただキジェ監督の標榜するスタイルは確立しているのでまだ降格は決まってないが降格しても1年で復帰できるのではないかと。(直輝はレギュラーにならないと)

    ファルコンさん2016/10/03 21:45に投稿

    1
    そう思う!
  • 元々の攻撃力に守備の安定。
    選手としては大島僚太の成長。いまや大島僚太のチームに。

    nineninebeerさん2016/09/26 17:46に投稿

    0
    そう思う!
  • 日本一の新スタジアムとポゼッションサッカーが相まって、吹スタ劇場はサイコーです。

    office boyさん2016/09/26 18:05に投稿

    0
    そう思う!
  • 絶好調の時の湘南ベルマーレ。問題は今年は好調がほぼ無いことなんだ…(涙)。

    れびさん2016/09/26 19:01に投稿

    0
    そう思う!
  • 昨年まで守備に大きな課題があったが、センターバックとキーパーを補強して課題を克服しつつあるフロンターレ。今年は成長した大島遼太と新加入のエドアルド・ネットをボランチ、中村憲剛をトップ下に置くことで攻撃のアイデアに幅が出来ている。中央だけでなく、車屋とエウシーニョという両サイドからも供給されるボールを、新しいエースとなった小林悠がダイナミックにゴールに叩き込む。三好など若い世代の台頭も著しく、これまでとは違う多様性のある攻撃がとにかくワクワクさせて楽しい。

    だいだいさん2016/09/26 19:53に投稿

    0
    そう思う!
  • 守から攻への切り替えが早く日本離れしている。
    奪った瞬間にFWが動きが出しているから前向きにパスが出せるし、パス出した選手はボールを追い越す動きが出来ている。
    ニウトン藤田の両ボランチは攻守に貢献度が高い。
    両ボランチの縦パスで一気にスピードが上がり、特にニウトンは出してそのまま上がっていくため相手守備陣のブロックが崩れやすい。

    Jeffさん2016/09/26 23:25に投稿

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    そう思う!
  • 持ち前の攻撃力に守りの安定感も加わってきた!最後まであきらめない粘りも、若手の台頭も!

    クラジさん2016/09/27 15:16に投稿

    0
    そう思う!
  • 第1ステージでは戦力は充実していたが大事な試合で勝負弱ったが、今は攻守にメリハリがあり、また90分を通してバランスよく試合を展開できている。さらに、得点を獲れる選手が数多く揃っていて安心して観ていられます。

    taku-runnerさん2016/09/27 21:16に投稿

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    そう思う!
  • サガン鳥栖
    全員がハードワークし、攻守の切り替えもすごく速い。見ていて応援したくなるようなチームです。

    ゆーいちろーさん2016/09/28 08:22に投稿

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    そう思う!
  • ネルシーニョのどこのチームでもそこそこに仕上げちゃうサッカーが魅力。代表監督で見てみたかった。

    mizuさん2016/09/28 23:15に投稿

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