2016セ・リーグ新人王、あなたなら誰を推す?

集計グラフを閉じる

 セ・リーグは9月10日に早々と広島が25年ぶりのリーグ優勝を成し遂げました。一方で個人タイトル争いは最後までもつれ込もうとしています。・・・続きを表示

●青柳晃洋(阪神)
●今永昇太(DeNA)
●岡田明丈(広島)
●高山俊(阪神)
●戸柱恭孝(DeNA)
●北條史也(阪神)
●その他
●該当者なし

※選択肢は編集部が独自に選びました。

1-10件を表示 / 全16

すべて| 青柳晃洋| 今永昇太| 岡田明丈| 高山俊| 戸柱恭孝| 北條史也| その他| 該当者なし|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
« 前のページ
1
  • レギュラーに定着し勝負強さを発揮し高い得点圏打率を維持している。

    ゆーいちろーさん2016/09/20 12:54に投稿

    1
    そう思う!
  • 現時点で8勝の今永投手です。
    10勝すれば確定だと思います。
    1年間通してローテ守ったし、防御率2点台は凄いと思います。
    来年にはエースになってると思いますし15勝ぐらいできるのでは。

    ファルコンさん2016/09/20 22:15に投稿

    1
    そう思う!
  • 青柳も北條も悪くは無いが……

    やはり髙山おいて他になし!

    やっさんさん2016/09/16 16:26に投稿

    0
    そう思う!
  • 戦力的に劣り、勝つ意識の低いと思われるチームで結果を出すことは素晴らしいと思います。

    YASUBEYさん2016/09/17 20:05に投稿

    0
    そう思う!
  • 新人野手でレギュラーとして.270なら十分合格。特にプロの投手とアマチュアでは配球、変化球の切れにレベル差があり、1~2週間の短期間での活躍はできてもシーズンを通しては難しい。今後の課題としては長打力とセンスを感じさせない守備力のアップかん。

    クジラさん2016/09/18 12:01に投稿

    0
    そう思う!
  • 高山の2割7分を超える打率と今永の8勝(9月19日現在)の争い。今永は防御率も2点台後半とセリーグの投手の中でも上位に入る数字を残している。チームのクライマックス進出にも貢献している点を評価したい。

    ハンいんきょオヤジさん2016/09/19 21:40に投稿

    0
    そう思う!
  •  万年最下位に近い成績の球団でローテーションの一角を担う活躍をしたと思います。
    日本野球に精通した外国人監督の采配によく応え、結果を出したと思います。目標を失った組織は個人の保身に力を注ぐものでが、CS進出を引き寄せた力投だったと思います。来シーズンは全国区の投手に大成すると思います。

    手許 不如意さん2016/09/20 14:46に投稿

    0
    そう思う!
  • 成績突出。文句なし。

    tatsuohさん2016/09/21 10:25に投稿

    0
    そう思う!
  •  今年のセリーグの新人王はベイの今永とタイガースの高山のどちらかだと思いますが、私は高山だと思います。現在の成績は今永8勝、高山は打率.270台と互角だと思います。しかし、プロ野球選手として一番重要なのはコンスタントに試合に出ることです。今永は一度登録を抹消され、先発投手でありながら、規定投球回数に到達していません。対して高山は一時期スタメンを外れたことはありましたが、登録抹消はなく、既に規定打席をクリアーしています。そして、ホームラン、打率の割に打点が多いのも強みだと思います。また地味な記録(猛打賞の数や球団新人安打数)等で話題になっているのもメリットかもしれません。

    bayern&carpさん2016/09/21 12:42に投稿

    0
    そう思う!
  • ルーキーで「3番・中堅」の定位置を掴み、規定打席到達だけでなく、2割8分、131安打はすごいと思う。阪神戦でも最も怖い打者のひとり。1年間1度も登録抹消されずに出続けた点も素晴らしい。

    ACTYさん2016/09/21 15:51に投稿

    0
    そう思う!
« 前のページ
1

ページトップ