欧州4大リーグの得点王。もっとも得点への才覚を感じるのは?

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 欧州各リーグが日程を終了しました。同時に、個人成績も確定。ここで、4大リーグにおける得点王の顔ぶれを見てみましょう。  リーガ・・・・続きを表示

●ルイス・スアレス(バルセロナ:リーガ・エスパニョーラ)
●ハリー・ケイン(トッテナム:プレミアリーグ)
●ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン:ブンデスリーガ)
●ゴンサロ・イグアイン(ナポリ:セリエA)

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すべて| ルイス・スアレス| ハリー・ケイン| ロベルト・レヴァンドフスキ| ゴンサロ・イグアイン|
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  • 全員すごいけど、得点への才覚ということならスアレスが一番。状況を問わず、あらゆるパターンから得点することができる。駆け引きも抜群にうまく、シュート精度も素晴らしい。「点を取る」ということについては彼の右に出る選手はいないだろう。

    アヤックス、リヴァプールでも得点王を獲得していることから、攻撃重視のクラブに所属すればリーグを問わず得点王になるだろう。セリエならローマかな。今季のイグアインの記録もあっさり塗り替えるに違いない。

    サモ・ハンさん2016/05/18 22:32に投稿

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  • 近年メッシとロナウドの40ゴールは当たり前というような異次元の得点王争いが続いていたので感覚がかなり麻痺しているが、本来他のリーグであれば30ゴールも獲れば十分得点王を狙える。ましてやリーガは近年EL,CLの両方で他のリーグを圧倒する成績を残している世界最高のリーグだ。そこで40ゴールを奪い、ゴールデンシューに輝くと言うのは正に歴史的偉業だと思う。
    それに、スアレスはディフェンスとの駆け引き、テクニック、フィジカル、決定力の全てに優れており現在世界最高の点取り屋だと思う。その得点数は勿論だが、得点パターンが多彩で足や頭、さらに今シーズンは何度も素晴らしいボレーシュートを見せてくれた。
    勿論、メッシやネイマールを始めとしたバルセロナの世界最高の援護を受けているが、これまで彼ほどそれを上手く活かした選手はいなかった。それは画界最高のチームに適応したスアレス自身の実力だということなんだと思う。

    jv927さん2016/05/20 01:12に投稿

    3
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  • 得点を取る為に何をすればいいかを考えるのではなく感じてプレーできるところまで感覚が昇華されている。イグアインたちはそこまでは行っていない印象。

    ストリーマーさん2016/05/20 14:05に投稿

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  • 恐さも万能性もスアレスが頭抜けているでしょう。

    harybaianさん2016/05/18 23:13に投稿

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  • これは、スアレスでしょ!!
    周りの選手に恵まれてる!みたいな意見もあると思うけど、リバプールでも得点力が高かったですし!!
    両足・頭どこでもGOALできますしね!!
    どこの国・チームでもGOAL出来るのが、才覚だと思います!!
    って事で、スアレスをPUSHします!!

    ショーゴさん2016/05/18 23:19に投稿

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  • 万能なものを感じないというか、職人気質というか、とにかくゴールを捻じ込む事への拘りと雰囲気をビシビシ感じたのは今季のスアレスが一番だったように思う。

    わっきーさん2016/05/19 09:11に投稿

    1
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  • ナポリがここまで順位を伸ばせたのも、イグアインのおかげといえよう。他チームはある程度組織として成り立っており、他候補が得点王となれたのもチームのおかげである部分が大きいといえる。ただ、イグアインにおいては、そのプレゼンスを遺憾なき発揮したただ一人のストライカーといえよう。

    shnsk18さん2016/05/18 18:52に投稿

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  • 誰とは言えず全員が素晴らしいです。それぞれに個性と特性があるので。

    強いて挙げるスアレスはDFやGKとの駆け引きが圧倒的に上手く、シュートを蹴る瞬間に判断を変えて強引にコースを変えたり、故意に当たり損ねのキックでタイミングを外してゴールを決めるのは南米人らしい狡猾さが長けてるなぁと感心させられます。

    K4NUさん2016/05/19 11:39に投稿

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  • バルサ、レアルがいるリーグが最強にして最高でしょ!
    メッシ、ロナウド、ネイマールじゃなくてスアレス。

    安芸の紅備えさん2016/05/20 08:36に投稿

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  • ケインは抜け出しの巧さとその速さ、レヴァンドフスキは中盤との連動からの引き出しの多さ、イグアインは(いかにも南米的と云えそうな)抜け目なさと意外性。彼らのそういった特徴を、スアレスは同等と云わないまでもかなり高いレベルで全て兼ね備えている。しかも、対CBの局地戦を厭うことがない…というか、そのぶつかりあいを逆に利用しているかのような感もあるのは、ロジャース時代のリヴァプールのソリューションとなったジェラードシステム=〝両サイドが開いた状態でアンカーから1トップにロングパスを供給、あとは自力で決めてくれ〟で戦い抜き結果を出すに至った経験から体得した、彼ならではの強さだろう。最前線のマルチロールとして全盛期のテベスにさえ匹敵する運動量と威圧感を常に示しての40得点は別格にして納得。

    コオニさん2016/05/20 09:58に投稿

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