欧州でリーグを制した日本人サッカー選手で一番印象深いのは?

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 岡崎慎司が所属するプレミアリーグのレスター・シティが破竹の勢いで勝利を重ねています。  4月14日現在、残り5試合を残して首位レ・・・続きを表示

●1977-78 ケルン/奥寺康彦・ブンデスリーガ
●2000-01 ローマ/中田英寿・セリエA
●2001-02 アーセナル/稲本潤一・プレミアリーグ
●2008-09 ヴォルフスブルク/長谷部誠、大久保嘉人・ブンデスリーガ
●2010-11、2011-12 ドルトムント/香川真司・ブンデスリーガ
●2012-13 マンチェスター・ユナイテッド/香川真司・プレミアリーグ
●その他

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すべて| 1977-78 ケルン/奥寺康彦| 2000-01 ローマ/中田英寿| 2001-02 アーセナル/稲本潤一| 2008-09 ヴォルフスブルク/長谷部誠、大久保嘉人| 2010-11、2011-12 ドルトムント/香川真司| 2012-13 マンU/香川真司| その他|
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  • 中村俊輔(セルティック)

    スコットランドは主要リーグと比べてレベルは落ちるかもしれないが、優勝への貢献度はダントツ。MVPまで獲ってるのだから。

    この優勝がチャンピオンズリーグでマンU相手のFK2発、ベスト16進出、バルサとの対戦に繋がってるのだから、その価値は高い。『主要リーグ』と限定してないのであれば、選択肢にないのが不思議。

    優勝をかけたビッグプレーということであれば、ユーベ戦同点ゴールの中田ですが。

    けんぼーパパさん2016/04/15 18:34に投稿

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  • 衝撃
    この一言でした。
    当時のセリエは世界最高峰リーグで世界各国の実力者が集結しており、その中でローマの18年ぶりの優勝に貢献したのは文句無しの印象度です。トッティのバックアップという役割でしたが、優勝に値する活躍だったと思います。

    翌年にパルマの10番として移籍したのも日本人がセリエのビッグクラブで10番を背負うなんて!!と衝撃を受けたものでした。

    K4NUさん2016/04/18 12:06に投稿

    4
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  • セルティック在籍時の中村俊輔です!!
    スコットランドMVPと、CLでのインパクト。
    文句なしにNo.1です!
    ケチがつくとしたら、欧州でのスコットランドの位置づけと、その後のスペイン&日本代表での低迷でしょうが、それはお題とは関係ないので。
    古い時代は知りませんが、40代前半世代として、欧州の舞台であんなに興奮させられたプレーヤーは他にいません!

    kentaさん2016/04/20 02:31に投稿

    3
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  • 何といっても中田英寿。ペルージャで輝かしい成績をあげて名門ローマに移籍したが結局「ローマの王子」トッテイとの軋轢で早々にローマを出てしまい後はセリエAを渡り歩き最後はプレミアで終わった。トッテイ王子あってのローマだったから実力でポストを渡した訳ではなかったのだが今考えてもローマでもっと活躍してほしかった。それが悔しくてしょうがない。というより現在の日本代表に中田がいてくれたらなあと思う。叶わぬ願いだが。

    torikoさん2016/04/15 21:51に投稿

    3
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  • スクデッドを決定付けるゴールを決めたのが、トッティに代わって入った中田だったから。当時のセリエAはスーパースター揃いでしたね。

    ストリーマーさん2016/04/18 07:54に投稿

    2
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  • 香川の活躍はセンセーショナルでしたが、一番印象深いのはやはり中田ですね。
    世界一とも言われるレベルの高さと戦術的な難しさを誇った当時のセリエAでフィジカルでもテクニックでも認められた彼はやはり別格だと思います。
    今では海外のトップリーグで活躍する選手も珍しくなくなりましたが、活躍することよりも挑戦することが目的だった時代に自分の力で道を開き、世界のサッカー関係者の目を日本に向けさせた功績は本当に大きなものではないでしょうか。

    rogerさん2016/04/21 20:53に投稿

    2
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  •  マイスターシャーレを掲げた香川真司は、間違いなくチームの主力選手だった。日本人がサッカー選手として純粋に認められた瞬間だった。
     今季の岡崎はこれを超える活躍だと思う。是非、若い選手達にも続いてもらいたい。

    mizuさん2016/04/15 22:03に投稿

    2
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  • ブンデスリーガにセンセーションを巻き起こし、王者バイエルンを大いに慌てさせたクロップ・ドルトムントの主力としての活躍が一番印象に残っています。惜しむらくは2011-12シーズン後に後退期のマンUに移籍してしまったことか。2012-2013シーズンにドルトムントはチャンピオンズリーグファイナルまで行ったことやマンUでの低迷を考えるとそのまま残っていれば・・・、と考えるのは自分だけではないはず。

    Mr.Pさん2016/04/15 22:46に投稿

    2
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  • あのジダンとダービッツをうなだれさせたユベントス戦は最高でした。

    NaokiSさん2016/04/16 14:33に投稿

    2
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  • この年、イタリアまで中田英寿を見に行った。
    僕が行った試合は、ローマとラッツィオのダービー。翌週の試合で中田がユベントス戦で伝説のゴールを決めた。
    代表戦でもコンフェデ杯決勝前のフランス戦で帰国した。
    優勝を決めた試合のサポーターの興奮が忘れらない。
    今でこそ日本人選手が海外に出ることは普通だが、当時のことを考えると、日本人として僕らの可能性を切り開いた中田英寿のローマでのスクデットが最も印象深いリーグ制覇だった。

    イーノさん2016/04/19 21:20に投稿

    1
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  • 連覇だからです。強いチーム在席していて、良い印象も与えている事になります。

    たけまろさん2016/04/21 13:14に投稿

    1
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  • リーグMVPだし本田のVVVかな
    2部だけど

    hdsokbさん2016/04/22 00:06に投稿

    1
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  • 香川と迷いますが、敢えて挙げるなら中村俊輔ですかね。
    最初のMVP貰っての優勝ですから。

    マスコミが持ち上げて活躍してる風に見えるんでなく、実際にリーグ戦で活躍し続けて、現地の関係者に認められての優勝。

    中田、長谷部、カップ戦だけど、小野。2部だけど、本田。
    今、優勝に指先が掛かっている岡崎にも頑張って欲しいです。

    あ、奥寺さんは、伝説過ぎてノーコメント。

    heroheroさん2016/04/22 17:29に投稿

    1
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  • 日本人選手は海外の主要リーグで、通用しないのではないか? と思い始めた時に、光を与えてくれた長谷部誠選手の功績は偉大ですよ。

    わっきーさん2016/04/16 07:36に投稿

    1
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  • 当時世界最高峰のリーグといわれたドイツブンデスリーガで、リーグ、カップの二冠に貢献。ワールドカップ出場、いやオリンピック出場さえ遠い夢だと思えた時代に、唯一希望を与えてくれた東洋のコンピュータ・奥寺康彦選手。
    ブンデスリーガやチャンピオンズリーグのテレビ放送などない時代、サッカー専門誌で奥寺選手の記事を貪るように読み耽ったものです。

    広島のヨハンクライフさん2016/04/16 13:01に投稿

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  • ユーべ戦の「よっしゃぁぁ!」で民族意識を刺激されたのを覚えています。

    中村酒店さん2016/04/19 18:32に投稿

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  •  奥寺選手です。昔東京12チャンネル今のテレビ東京が日曜の夕方「三菱ダイヤモンドサッカー」という番組を放送していたと思います。金子アナウンサー、解説が岡野さんでその番組で時たま、奥寺選手の活躍を伝えていたのを記憶しています。日本人初の海外プレーヤーで、太ももがすごい頑健な肉体を持つ選手の印象をもっています。

    手許 不如意さん2016/04/22 19:13に投稿

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  • 完全な主力選手として活躍したのは香川選手がはじめてだったと思います。

    YASUBEYさん2016/04/23 22:02に投稿

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  • ローマ時代のヒデは絶対的な存在だったトッティの控えだったけれど、敗色濃厚だったユヴェントス戦で後半にそのトッティと交代で登場するや1G1Aで逆転勝利、そのままユヴェントスをふりきってスクデット獲得…これをドラマと呼ばずして何とする?

    個人的にはドルトムント好きなので、絶対王者バイエルンを相手に2連覇(しかも2年目はポカールとの2冠)を遂げた香川も大いに推したいところではありますが…

    コオニさん2016/04/24 20:36に投稿

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  • 29節、2点ビハインドのユーベ戦、王様トッティが全く機能せず、後半15分から交代出場して、まさにたった一人で試合を、シーズンを決めてしまった。あのミドルの起動は今もこの脳裏に焼きついている。彼が「よっしゃー」と言ったその一連の所作も。 続くローマダービーでも、試合を決める活躍。 未だにロマニスタの英雄なのは理にかなっているといえるだろう。

    ぐらんでまささん2016/04/26 12:45に投稿

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