年末年始のスポーツ、あなたが最も印象に残った出来事は?~2015-16篇~

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 スポーツイベントが目白押しな年末年始。今年も様々なドラマがありました。リアルタイムで観戦できた方も多いのではないでしょうか。  ・・・続きを表示

●羽生結弦がフィギュア全日本選手権4連覇
●17歳宮原知子がフィギュア全日本選手権2連覇
●澤穂希、ラストゲームの皇后杯決勝で決勝点
●伏兵ゴールドアクターが有馬記念を制す
●ボクシング世界戦、7試合中6試合で日本人選手が勝利
●魔裟斗が山本“KID”徳郁に勝利
●RIZINでボブ・サップが曙に判定勝ち
●サッカー天皇杯、ガンバ大阪が連覇
●青山学院大学が完全優勝で箱根駅伝を連覇
●その他

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すべて| 羽生結弦、全日本4連覇| 宮原知子、全日本2連覇| 澤穂希ラストゲーム| ゴールドアクター有馬記念| ボクシング世界戦| 魔裟斗、山本“KID”に勝利| RIZINサップが曙に判定勝ち| サッカー天皇杯ガンバ連覇| 青学大、箱根駅伝連覇| その他|
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  • 羽生君を選択しましたが、それ以外のコメントもあわせて行います。

    羽生君は、名実共に日本フィギュア史上最高の選手になりましたね。女子の宮原選手は、まだ浅田選手の後塵を拝していると思います。3連覇目指して欲しいです。

    驚いたのは、魔娑斗。6年もブランクがありながら、あの動き。ちょっとキッドとは体格差がありすぎて、キッドには厳しい大会となったが、これを機に現役復帰してもいいんではないかと思います。

    それに対して、サップと曙はひどかった。全然動けてなく、他の軽量選手と比べると、スローモーションのような戦いでした。この二人はもう引退でよいと思います。曙はプロレスで頑張れば良い。

    あと気になったのは、駅伝かな。青山学院の完全優勝。これでまた有望な選手が青学を目指し、これから数年は優勝争いの常連になるのではないかと思います。

    マリンさん2016/01/09 00:09に投稿

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  • 羽生結弦、全日本4連覇おめでとうございます。
    NHK杯、GPF、全日本のスパンが短くて本当に大変だったと思う。飛行機乗って、時差調整して、練習して。
    怪我なくワールドまで乗り切って欲しい!!!!

    godmomentさん2016/01/08 18:49に投稿

    3
    そう思う!
  • NHK杯、GPFと世界最高得点の素晴らしい演技の後タイトなスケジュールの中四連覇は凄いと思う。年末に懸命に頑張っている姿を見て本当に心うたれた。出場選手中唯一ショートでも四回転ジャンプを2本、フリーでも四回転3本という最高難度の構成。その中で四回転もフリーでは2種決めていたし素晴らしい。ミスがあった時もそこから課題をみつけ言い訳せず力にしていく姿は尊敬する。技術、芸術、音楽性、メンタルなど揃った日本が誇る素晴らしいアスリートだと思う。

    ツイズルさん2016/01/08 18:50に投稿

    3
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  • 実際は自分がその場にいたNHK杯での世界最高得点が一番の出来事ですが。演技が進むにつれて技術や世界観の素晴らしさに会場の熱気が高まっていったこと忘れられません。結果は付いてくるもので、それ自体が印象に残ったわけではないです。

    みつばちさん2016/01/08 20:20に投稿

    2
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  • やはり、羽生選手の全日本四連覇ですね。歴代記録更新には、なりませんが、世界のトップに立ち続けることのむずかしさ、また、フィギュアスケートは、日本がいまや、世界レベルナンバーワンのレベルです。と、いうことは、全日本で勝つのは、国際大会レベルの世界最高峰の競技会といっても過言ではありません。進化しつづけながら、連覇は、凄いの一言です。

    コスモスさん2016/01/12 20:58に投稿

    2
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  • 世界最高得点を更新しての日本選手権だったので、注目度は高かった。

    ATOMさん2016/01/22 19:50に投稿

    2
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  • 最高得点の連続更新はならずも、4連覇を果たし、活躍し続けてるので。

    ゆなさん2016/01/22 23:07に投稿

    2
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  • ガンバが勝ったと言うよりも、レッズがまた負けた。

    たけまろさん2016/01/08 21:30に投稿

    1
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  • 見に行ったからというのもあるのかもしれませんが、久々にラグビーで同志社大学が大学選手権ベスト4からその上をうかがえるんじゃないか、と期待させてくれたことですかね。特に第2戦、筑波の福岡選手と同志社の松井選手の7人制日本代表WTB同士のマッチアップはわくわくさせられるものがありました。

    やっぱり関東でないチームが混じって上位を賑わすというのが本来の全国大会の姿ではないかと思う一方で、そのレベルに達しないのであれば舞台に立つのはふさわしくないのだな、もっと全国的に切磋琢磨できるよう各地域が将来にわたって魅力を想像していくことが必要なんだな、とも感じました。
    そういう点では今の大学アメフトなんかは、実力差はあるものの少しずつ関東・関西以外が力をつけて地方からの下剋上という魅力を作り始めたのかなと思います。

    するのは苦手見るのは得意さん2016/01/08 22:42に投稿

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  • 日本人の活躍には感動しました。でも、やはり同じスポーツで同じ階級で世界に複数の世界チャンピオンがいるのは違和感があります。団体を統一するか、世界チャンピオンの名称を考え直してほしいです。

    ゆーいちろーさん2016/01/09 20:11に投稿

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