プロ野球、今季引退する名選手たちの思い出を語ろう!~2015年・野手篇~

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 2015年のペナントレースも最終盤。CS争いが激化する状況です。  この時期は、引退表明を聞くことになる別れの季節でもあります。・・・続きを表示

●小笠原道大
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  • 谷繁捕手が来てからドラゴンズは常勝チームになりました。
    ここ数年前までは投手王国と言われた投手陣を作ったのは紛れもなく谷繁です。ここ最近は打つだけの捕手がもてはやされていますが、やはり捕手は守備だと思うし、ここ2~30年の捕手の中では谷繁と古田が双璧だと自分は思います。兼任監督として苦労していますが、専任となる来季は捕手を含めた守備意識の高いチームを作ってくれると確信しております。

    ファルコンさん2015/10/03 14:57に投稿

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    そう思う!
  • 今でこそすっかり中日の捕手ですが、FAで当時の横浜から来た時のことが印象的です。

    横浜からFA宣言をして、大リーグに挑戦を明言するもうまくいかず断念。
    そこで国内球団との交渉の末中日に移籍することになったが、当時中日の正捕手だった中村武志選手が出場機会を求めて横浜へ、結果的に交換トレードのような形に。
    中村選手の気持ちもわかるし、いい評価をされたところに行きたい谷繁選手の気持ちもわかるけど、正直こんなのありか?って感じでしたね。

    ただ谷繁選手が移籍してこなければ、落合監督時代での中日のリーグ優勝や日本一はなかったかもしれませんし、一方でそれが今の高齢チームにつながっていると考えると、いろいろ考えさせられるものだなあと思います。

    するのは苦手見るのは得意さん2015/10/02 22:27に投稿

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    そう思う!
  • 日本ハム時代、バットを少し倒した構えから鋭いスイングで打ちまくる小笠原選手はまさにサムライでした。髭といいそのプレースタイルが渋くてカッコイイと当時子どもながら思いました。

    おそまつ五郎さん2015/10/05 13:20に投稿

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    そう思う!
  • サイクルヒット かっこよかった  ただただそれだけです。V3への貢献2011年にもがいていた姿、2000安打どれもすべてかっこよかった

    GIANTSさん2015/10/06 17:15に投稿

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    そう思う!
  • この選手のする数々のパフォーマンスに、眉をひそめる人
    もいたかも知れません。
    しかし、それを差し引いても日本ハム時代の新庄選手との
    外野守備は素晴らしいものがありました。
    最近では、インタビューの対応も真面目なコメントをする
    選手がほとんどで、かつての新庄選手や森本選手のような
    面白い人が少なくなったのですこし寂しい気がします。

    Seijiさん2015/10/02 00:32に投稿

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    そう思う!
  • 私は、2006年千葉マリンスタジアム(現QVC)での千葉ロッテvsオリックスを三塁側フィールド席で観戦していました。
    ロッテの攻撃で一塁側フィールド席附近にファールフライが。
    セカンドを守っていた平野恵一選手が猛然と打球にダイブ。
    もの凄い勢いのまま頭からラバーフェンスに激突。
    その瞬間を見た私は「死ぬんじゃないか?」と。
    それほど凄い当たり方でした。
    それでも、平野選手はボールを離しませんでした。
    けど、平野選手が起き上がることはなく、担架で運ばれていきました。
    その平野選手が復帰した時、TVを見ながら自然と涙が出てきました。
    「本当によかった…。」
    そして、ケガをする前と変わらぬプレイスタイル。
    内外野出来る素晴らしい選手。
    「平野恵一、ここにあり。」
    引退会見で「周りと対等に戦うには100%じゃダメ、常に200%で・・・」というようなコメントがありました。
    本当にお疲れ様でした。

    やっぱり生観戦!さん2015/10/02 16:37に投稿

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    そう思う!
  • 名球会に名前を連ねた選手と違い、彼がレギュラーとして戦ったシーズンは短いものだと認識している野球ファンが多いと思うが、私もその認識でいる。
    立派なからだつきで、将来のクリーンアップを期待していたが、彼自身がプロで生きていくために小技を身につけ、赤星や平野なんかの数倍バントが上手かったことをタイガースファンは知っている。守備においてもファーストやサードは元より、セカンドも起用にこなす姿を見て、もったいないと思い続けていました。
    外野も出来る平野を獲得したのは分かるのだけど、彼がいるので新井の獲得は反対でした。彼にポジションがあれば、もっと、もっと、打てたと思う。タイガースにおける FA の最大の被害者でなかろうか。桑名、切通、川藤、(晩年の)藤田平、(晩年の)真弓、八木、桧山と代打の切り札に名前を連ねた感はあるが、彼は守備も評価されたことを忘れてはいけない。関本、お疲れ様!

    たけまろさん2015/10/04 23:15に投稿

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    そう思う!
  • 僕がナゴヤドームに、神宮に、東京ドームに年に数回しかいかなかったが、その度に和田がホームランをかっ飛ばし、思わず「ワダーっ!!」と叫んでいた。
    今年の6月21日の東京ドーム、1点差で負けているところをまたもや和田が打った。ボール以外の時が止まったかのような感覚、そのボールはゆっくりときれいな弧を描き、バックスクリーン付近に吸い込まれた。
    その後、守備につくためベンチから出てきた和田に「ワダさーっん!!」と叫んだがそれは背番号6の藤井だった。
    その後、和田引退のニュースを見て最後の勇姿を見に行かなければ!と9月29日の神宮のチケットを取るも、当日のメンバーに和田の名前はなく、それでもと足を運んだのだが、すでに引退試合を終えた和田はその日、西口の引退試合が行われる西武ドームにいたのでした。
    とにかく、あの日に見たホームランは忘れません。

    danhausさん2015/10/06 16:22に投稿

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    そう思う!
  • グラウンド外でのパフォーマンスが印象に残ってる。
    ピッコロ大魔王・ラーメンマンや被り物でファンを楽しませた姿は記録よりも記憶に残る。

    ogaさん2015/10/07 20:03に投稿

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    そう思う!
  • 私と谷繁捕手の出会いは初めて買った「選手名鑑」でした。当時私が趣味と呼ばれるものが無く、元々好きだった野球でプロ野球を応援しよう思って買ったのが「プロ野球選手名鑑」でした。その時に大洋ホエールズにドラフト1位指名され入団したのが谷繁捕手であり、初々しい感じで真正面を向いた写真があったのを昨日のように思い出します。
    初めて買った名鑑ですから、とにかく暇さえあれば見るようにしていて、谷繁捕手の紹介にも「島根県 江の川高校」や「強肩強打の捕手」などとあったのを記憶しています。
    毎年数多の選手が名鑑に載り、一人一人と球界を去っていきます。そして来年は私のプロ野球ファンとして毎年購入していた選手名鑑に初めて谷繁捕手が居ないものとなるのです。20年以上名鑑を通して毎年お会いしていた谷繁捕手が(実際には監督として居ますが)そこに居ないのがとても寂しくなります。
    お疲れ様でした。谷繁捕手。

    帝王00さん2015/10/08 16:53に投稿

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