英紙発表の「過大評価されているサッカー選手」、最も納得するのは?

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 英国の『デイリー・テレグラフ』紙がサッカー史上20人の「過大評価されている選手」をリストアップして話題になりました。  選択肢は、そ・・・続きを表示

●マリオ・バロテッリ(リバプール FW)
●ロビーニョ(サントス FW)
●ラダメル・ファルカオ(マンチェスター・U FW)
●ズラタン・イブラヒモビッチ(PSG FW)
●ダビド・ルイス(PSG DF)
●エセキエル・ラベッシ(PSG FW)
●ウェスレイ・スナイデル(ガラタサライ MF)
●セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー DF)
●ジャック・ウィルシャー(アーセナル MF)
●スティーブン・ジェラード(リバプール MF)

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すべて| バロテッリ| ロビーニョ| ファルカオ| イブラヒモビッチ| ダビド・ルイス| ラベッシ| スナイデル| セルヒオ・ラモス| ウィルシャー| ジェラード|
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  • イブラ、ラモス、ジェラードに関しては論外だと思います(笑)どう考えても活躍していますし、イブラのCL優勝経験がないなどの理由はそもそもその選手個人の問題でないと思いまし、運による部分が大きいとも思います。
    活躍している期間で考えると、バロテッリとウィルシャーはほかの選手に比べて短いかなとも思いますが、この2人はまだ若い。いまからもう一化けする可能性だって全然あると思いますし、まだ評価されるの早いと思います。
    もし一人挙げるとするならロビーニョ。ロビーニョはチームを転々とし、そこそこの成績を残すも結局何回かブラジルに帰ってしまうというイメージがあります。ラベッシ、ファルカオと成績を比べても落ちると思います。
    最後にもう一つ言わせていただくと、どのような基準で選んだのかわかりませんが、ちょっと正確じゃない気がします。この中には逆に過小評価されているんじゃないかとすら思う選手もいます。

    yamageさん2015/04/07 23:37に投稿

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    そう思う!
  • 何を評価の基準とするかにもよりますが、移籍金という分かりやすい基準で判断すれば、やはりバロテッリになるでしょうか。
    彼の身体能力やボールを扱う技術は間違いなく一流ですが、それが試合で発揮され、チームを勝利に導くかは全くの別問題で、彼ほど実力や実績ではなく、開花していない才能に対して高額な移籍金が払われ続けてきたケースは珍しいでしょう。
    彼はこれまでのキャリアで悉くビッグクラブを渡り歩き、レギュラーとして扱われたこともありますが、真の主力としてチームを支えたことは一度もないことを考えれば、仮にワールドクラスの才能を秘めていたとしても、現にワールドクラスのプレイヤーではないことは明らかで、現在所属しているリヴァプールがその才能を証明できる最後の場だと思いますが、そこでも出場機会を失っている現状を鑑みるにその才能が開花する可能性は最早殆どなくなってしまったと思います。

    rogerさん2015/04/07 21:39に投稿

    1
    そう思う!
  • 彼をリストアップするのが適当かが疑問です。
    パリに恨みがあるかのようなリストですね。
    海外他誌の横展開でなく、貴誌もやってみたらいいのに。
    よろしくお願いいたします。

    たけまろさん2015/04/08 09:07に投稿

    1
    そう思う!
  • ルイススアレス選手の様に問題行動を起こしてもバルセロナで結果を残すくらいの実力があれば誰も文句は言わないと思いますが、バロテッリ選手は問題行動をおこすだけでクラブでの結果は出せていないので周りから何を言われても仕方がないと思います。サッカーに対して真面目に真摯に向き合うことが出来れば潜在能力はワールドクラスなので上を目指すことが出来るようになると思います。

    nonnoさん2015/04/17 08:12に投稿

    1
    そう思う!
  • 単純にゴール数が少ない…ポテンシャルが高いと言われるが、結局フォワードは結果が全て。

    Junketさん2015/04/08 01:07に投稿

    0
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  • 異論があるかもしれないが、ここ2シーズンばかりのプレーを見ていると、退き時を誤った感が拭えないので。まして盟友であったキャラガーがリヴァプール一筋で現役を退いたのであればなおさらである。
    確かに全体に輝かしいキャリアであったのは認めるとしても、部分的に「うーん…」と思うところがあったりしてしまう。タラレバの話になってしまうが、2005年にチェルシーの移籍が決まりかけていたのに、所謂「イスタンブールの奇跡」においてビッグイヤーを掲げる悲願を達成したうえでリヴァプール残留を宣言したのであるが、もし予定通りにチェルシーに行っていたとしたら…と思ってしまうのだ。
    リヴァプール一筋とはいかないまでも、少なくともトップレヴェルでのプレーを全うすることができたのでは…、今シーズン後にアメリカにまで行かなくてもよかったのでは…、とも考えてしまうのだ。

    赤鯱と梟さん2015/04/08 11:05に投稿

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    そう思う!
  • 確かに足元は上手いけど怪我が多いし精神的にも成長してるとは感じない。もう若手だからっていう言い訳は通用しない年頃だと思うし、現状だとイングランドの選手だから特別扱いされてるんじゃないの?って思う。

    ORGさん2015/04/10 10:07に投稿

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    そう思う!
  • ここ1、2年でのゴール数が少なく、個人的にはコロンビア代表としても存在感が薄くなってきている気がします。

    その要因には、ケガで離脱している間に、W杯でハメス・ロドリゲスが一躍脚光あび、コロンビア代表のエースとなってしまった不運もあると思っています。そもそも求められている役割が違うので、的外れではありますが。

    しかしそれがなくても、駆け込みとも思えるマンUへのレンタル移籍では、いまのところ思うように結果が出ていません。アトレティコとは違い、マンUでは絶対的エースではなく、そもそもチームに求められているのかさえ怪しいです。もう30歳に近いので、ビッククラブで成功できるかどうか、瀬戸際に立たされていると思います。

    ムラトハルイチさん2015/04/10 21:52に投稿

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    そう思う!
  • どのチームでもフィットせず、結果もさほど出していないのに、移籍金と期待値だけが妙に高いバロテッリだと思います。

    わっきーさん2015/04/10 22:00に投稿

    0
    そう思う!
  • 怪我の不運もあるが、タイトルもカリスマもない。

    ゲルマンさん2015/04/12 09:38に投稿

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