2015年のセ・リーグを制するのはココだ!

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 3月27日、いよいよ2015年のプロ野球が開幕します。  4連覇を目指すチーム、新監督を迎えて悲願の優勝を狙うチーム、また大型補強で・・・続きを表示

●巨人
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●広島
●中日
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●ヤクルト
 

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  • 1番安定した打線・投手力があるのが阪神じゃないかと。
    シーズン最初から上本がレギュラーでいるのはいい。1・2・3番が出塁して、4・5番で返す。このパターンがしっかりと形になってるのは強み。
    ピッチャーも先発陣は駒が結構揃ってるし、抑えもしっかりといる。チームの不調時に、和田監督が手を打てるかどうか。

    黒田復帰もあり、期待したいのは広島なんだけど、ピッチャーでは黒田・前田以外はどうなんでしょうか。大瀬良が2枚看板を喰うぐらい目立ってくれたら、カープいけますね。打線は、しっかりとした4・5番が不在なのは痛い。

    ヤクルトと横浜は去年より強いですけど、優勝となると難しいかなぁ~。
    巨人は普通に弱いと思っています。
    中日は最下位予想してます。

    とにかく今年のセリーグはどこが上にくるか、全くわからない混戦予想です。これは面白そう。

    Dブライアンさん2015/03/13 21:11に投稿

    7
    そう思う!
  • 先発:メッセ、能見、藤浪、岩田、岩崎、岩本、(横山)
    中継ぎ:金田、榎田、高宮、島本、(加藤、筒井)
    セットアッパー:石崎、松田、(安藤、福原)
    抑え:呉

    打線は福留、西岡、大和が覚醒してくれたら盤石。

    toraさん2015/03/15 18:38に投稿

    7
    そう思う!
  • 球団創設80周年に、30年ぶりの日本一♪
    当時中1だった私もすっかり初老に^^;
    そろそろ?いい加減?そんなシーンが見たいです。
    年々戦力も整ってきましたし、若手を惜しみなく使ってベテランが支える形がうまく嵌れば、決して夢ではないと思うのですが…

    Polar Bearさん2015/03/13 17:51に投稿

    6
    そう思う!
  • 投手陣が充実しており、センターラインも捕手を除いては、鉄壁のディフェンス力を持っています。捕手については、梅野の成長に期待します。オフェンスについても、ゴメスとマートンを中心に機能するので、今年の優勝は阪神で決まりだと思います。

    つねぞーさん2015/03/15 21:57に投稿

    5
    そう思う!
  • 主力(能見・メッセンジャー・藤浪・岩田・藤井・鶴岡・ゴメス・上本・鳥谷・マートン・大和)にケガ人が出ないことを前提に阪神。
    鳥谷の残留で、和田監督が血迷ったことをせず大和をセンターに残せたことが大きい。そして、投手陣の安定感は6球団一。
    ただ、控えの戦力が落ちるのでケガ人が出ると順位も落ちる。
    対抗は、巨人と広島。
    黒田が男気で戻って来てマエケンと黒田がいる最後の年。優勝するなら今年しかない。
    ただ、救援陣が弱い。
    巨人は、先発が足りないけど選手層は一番。
    進退を賭けてコンバートした阿部の復活に期待。
    原監督の采配次第でV4も。
    ヤクルトとDeNAは面白い存在だけど、優勝までは…。
    中日は最下位と予想します。
    今年のセ・リーグは混戦。中日以外にチャンスがあるとみています。

    やっぱり生観戦!さん2015/03/16 15:11に投稿

    5
    そう思う!
  • 補強はせずに、主力が1つ年を重ねているだけなのですが、ライバルも補強らしい補強はないので、センターラインの弱体化が否定できない讀賣越えは今年しかなかろう。と非常に逆説的な発想です。

    たけまろさん2015/03/16 22:24に投稿

    3
    そう思う!
  • 「機は熟した」と思うし「最後のチャンス」であるとも思う。
    黒田が現役のカウントダウンに入り、前田も来シーズンはアメリカ方面からの「お迎え」が濃厚であるし、選手たちも昨シーズンに初のクライマックスシリーズを経験したことで自信にもなったことであろう。
    そう考えると今年しかない! のは皆わかっていると思う。緒方新監督には荷が重いかもしれないが、ぜひ乗り越えてもらいたい。

    そういえば、引退した前田智徳氏が黒田投手の年俸についてカープに苦言を呈したらしいけれど(なんでも犬猿の仲だったそうで)、こういった「雑音」がおかしな方向に作用してしまうこともあるので、仮にもOBであるなら慎んでいただきたいものである。

    赤鯱と梟さん2015/03/14 14:38に投稿

    2
    そう思う!
  • 注目すべきは広島黒田とヤクルトの成瀬。
    そこそこの働きはするでしょうから、この2チームは上位争いに入ってくる。
    一番注目しているのは、阪神投手陣の岩石軍団。
    岩田・岩崎・岩貞に岩本・石崎らがオープン戦の活躍をそのままペナントに持ち込めたら、他球団にとって一番厄介になる。
    ズバリ本命阪神、対抗に広島・ヤクルトかな?

    torackyさん2015/03/17 20:43に投稿

    2
    そう思う!
  • 中日は論外。

    ヤクルトは守備力・投手力が最低ラインに達していない。
    また、野手の層も厚いとは言い難い。

    DeNAは後ろのコマがそろっていない。
    また、肝心な二遊間が新人か伸び悩んでいる中堅しかいない。

    広島は大事なところで勝ち切る力がない。
    現在離脱しているエルドレッドや、昨年長期離脱した
    一岡など負傷者についても心配。
    昨年、ポッとブレイクした選手が多く
    上積みも期待できるが、戦力にならない可能性も・・・。

    阪神は、異常なほど終盤に弱い。
    野手の層の薄さ。和田の監督としての力のなさ。
    西岡の不振。
    ライトが相変わらず福留頼み。
    ブルペンはオスンファンだけ。
    他はロートルか伸び悩んでいる若手・中堅しかいない。
    松田がブレイクしないかぎり、今年もセットアッパーが
    不安要素。

    巨人を推す理由は、勝負所での強さ。
    そして、原の監督としての力量。
    夏から秋にかけて巨人が逆転し優勝と予想

    unak15さん2015/03/22 12:47に投稿

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    そう思う!
  • オープン戦はずいぶん貧打に苦しんでるようですが、それは去年も同じこと。
    今年も少ない点数を、山口・マシソン・沢村で逃げ切る野球で優勝してしまうのではないかな。
    貧打のチームが優勝するとおもしろくないのですが。

    なんにせよ、今年はパ・リーグよりセ・リーグの方が実力が拮抗してると思いますので
    見応えあるシーズンになることを願ってます。

    のりふうみさん2015/03/16 12:38に投稿

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