さよならステイゴールド! 最も印象に残っているレースは?

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 2月5日、種牡馬として活躍中のステイゴールド号が大動脈破裂で急死しました。  1996年からの6年間に及ぶ競走馬時代は、大レースであ・・・続きを表示

1998年 天皇賞・春  (2着 勝ち馬:メジロブライト)
1998年 宝塚記念  (2着 勝ち馬:サイレンススズカ)
1998年 天皇賞・秋  (2着 勝ち馬:オフサイドトラップ)
1998年 有馬記念  (3着 勝ち馬:グラスワンダー)
1999年 宝塚記念  (3着 勝ち馬:グラスワンダー)
1999年 天皇賞・秋  (2着 勝ち馬:スペシャルウィーク)
2000年 目黒記念  (1着)
2001年 ドバイシーマクラシック  (1着)
2001年 香港ヴァーズ  (1着)
その他

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そう思う!が多い順| 新しい投稿順
  • 最後の最後でGⅠ制覇!!最後の直線は興奮しました。

    卍丸さん2015/02/10 18:02に投稿

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    そう思う!
  • 日本の馬が大活躍したこの年の香港国際レース。なかでも、とても届かないような位置からゴール寸前、武豊騎手とともにゴドルフィンの馬を差し切ったステイゴールドのレースは、同じ世界の舞台で戦っている者としてとても興奮して、オーストラリアのテレビの前で鳥肌が立ったのを覚えている。引退レース、50戦目でついにGIを勝ったことに感動した。

    Muzzaさん2015/02/10 18:20に投稿

    3
    そう思う!
  • 最後勝ってよかった。
    豊でよかったけど、彼の主戦は熊沢なんだよな。
    まぁ、彼の場合は現役を退いた後からに目が離せなくなったのですけども。

    たけまろさん2015/02/11 21:14に投稿

    2
    そう思う!
  • 「シルバーコレクター」というありがたくない異名をつけられた彼が、ラストランで一気に国際GⅠホースに上りつめたメモリアルレースです。鞍上の武豊が「最後の直線で羽根が生えたように伸びた」とコメントしましたが、あのターボエンジンがかかったようなラスト100mの伸びは驚異的でした。

    この年のドバイシーマクラシックでも、あのファンタスティックライトをゴール寸前でかわして優勝しており、「国内ではイマイチだが海外では走る」という意外な一面を見せてくれました。

    本当に「愛すべきキャラクター」でしたね。これからは天上から、子供たちや孫たちの活躍を見守って下さい。

    デュークNaveさん2015/02/12 06:08に投稿

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    そう思う!
  • なかなか勝てなかったステイゴールドが海外G1を獲った!! とニュースで聞いたときのうれしさは忘れられません。馬券では負けたが息子たちが倍返ししてくれた!ありがとう!ステイゴールド!!

    ねもちゃんさん2015/02/14 00:06に投稿

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    そう思う!

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