あなたの記憶に残る外国人女性ランナーは?

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 女子マラソンの世界記録保持者、ポーラ・ラドクリフ選手が、4月のロンドンマラソンを最後に引退することを発表しました。  彼女が2003・・・続きを表示

●ファツマ・ロバ
●ポーラ・ラドクリフ
●マーラ・ヤマウチ
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  • 本人の実力もさることながら、
    オリックス・パンチ佐藤が新人時代に会見で連呼した印象も♪

    RayLewisさん2015/01/30 19:59に投稿

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    そう思う!
  • ラドクリフ、シモンも記憶に残っているが、日本女子マラソンはクリスチャンセン(ノルウェー)にも鍛えられたかな。

    mizuさん2015/01/31 22:06に投稿

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    そう思う!
  • やはり走り方が独特でいつも泣きそうな感じなのに最後まで行ってしまうすごさ。
    記録が物語ってる。
    シモン、ヌデレバ、エゴロワ、ロバあたりも捨てがたいが、長年更新されなかった世界記録が印象深い。

    TORONCOさん2015/01/31 10:51に投稿

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    そう思う!
  • 先日の大阪国際女子マラソンで3連覇を達成したタチアナ・ガメラの走りに改めて度胆を抜かれたが、彼女は一児の娘を持つママさんランナーだから恐れ入る。そのママさんランナーで思い出すのはドイツのカトリン・ドーレ。旧東ドイツの出身で当時の大阪女子マラソンで序盤から独走していた増田明美に終盤で逆転し、日本のマラソンで初優勝する。しかしロス五輪に東ドイツが参加をボイコットしてしまい出場できない不運にも見舞われた。4年後のソウル五輪で見事銅メダルを獲得したが、日本のレースに数々出場した外国人女性ランナーの中で特に印象深く、夫と一児の娘を連れ添って来日する姿を今も思い出す。カトリン・ドーレも出場していた92年の大阪国際女子マラソンで序盤からハイペースで飛ばしたイングリッド・クリスチャンセンも忘れられない外国人女性ランナーだ。おかげで2位の松野と有森の選考で物議を醸したが今でも陸連の判断は正しかったと思う。

    スターマンさん2015/02/02 19:08に投稿

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    そう思う!
  • 世界陸上そして五輪において、入賞また表彰台ではなく、頂点である金メダルの獲得に限りなく近い日本人女子ランナーが現れてから、それを脅かす存在であったのは間違いなくリディア・シモンです。

    サングラスを投げた高橋尚子に一旦は突き放されたものの、怒涛の追い込みで悪夢の大逆転劇が起きるかと、胃が締め付けられるような思いをしたシドニー五輪。スタジアム寸前まで土佐礼子とデッドヒートを演じ、わずかに抜け出して数秒差でゴールテープを切り、何とも言えない脱力感を味わった翌年の世界陸上。

    バラエティー番組にまで出演する機会を得て、その際には夫を伴って微笑ましい一面を見せ、お茶の間にも受け入れられたその人柄、そしてブームを経て、ランが日本に根付いた昨今、「N」のロゴが大きく入ったシューズを履いているランナーが目立つのもリディア・シモンという選手の知名度と印象深さが表れていると考えます。

    Kamye_Westさん2015/02/03 16:21に投稿

    1
    そう思う!
  • 儚げな表情でひたひたと追い上げてくる姿が印象深かったです。

    鷹馬鹿dice-Kさん2015/01/31 02:07に投稿

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    そう思う!
  •  ジョイス・スミス選手、東京国際女子マラソンが創設された年の東京を、ハンカチでつばをふき取りながら走った姿を今も思い出します。
    さすが紳士淑女の国イギリス人らしい振る舞いに、優れたアスリートは人間的にもすごいと感心することしきりでした。

    手許 不如意さん2015/01/31 21:57に投稿

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    そう思う!
  • ⚫︎ガブリエラ・アンデルセン
    1984年、酷暑のロス五輪。
    初めて正式種目となった女子マラソンにおける彼女の壮絶なゴールシーンは、人々の眼を釘づけにした。
    初代女王となったベノイトの名前は調べないと思い出せないが、彼女の名前は30年が過ぎた現在でもすぐに出てくる。
    まさに記録ではなく記憶に残るランナー。

    PoJamaPeopleさん2015/02/01 04:09に投稿

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    そう思う!
  • 有森裕子と五輪2大会連続(1992バルセロナ・1996アトランタ)のマッチレースを演じ、ともに有森を負かしてくれたにっくき相手(笑)として記憶に残っています。でも彼女の粘り強い走りは「敵ながらあっぱれ!」でしたね。

    デュークNaveさん2015/02/01 07:17に投稿

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    そう思う!
  • シドニーオリンピックにおける高橋尚子選手とのデッドヒートが強烈な印象として残っているが、そのレース後のインタヴューで「タカハシがもっと速かっただけっ!」と悔しそうに答えていたそうで。
    東欧のひとらしく憂いがありながら、その一方で勝負にこだわる強気なところもあるのだな…と思った。

    赤鯱と梟さん2015/02/01 10:55に投稿

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