あなたが今、有望な中学3年生のサッカー選手だったら、進路はどうする?

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 星稜と前橋育英の劇的な決勝戦で幕を閉じた高校サッカー選手権を観て、「高校のサッカー部に入りたい」と思った中学生も多いのではないでしょう・・・続きを表示

●高校のサッカー部
●Jリーグクラブのユース
●海外挑戦

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  • Jユースだと思う。
    最近の高校生でJに直接入団する選手が少なくなった。
    高校サッカーに優秀な指導者が高齢になり、いなくなってきたのも要因。
    柿谷、原口、香川、吉田などユース出身。
    本田や中村俊輔は高校のサッカー部出身であるが元々はJのJrユース出身。
    純粋な高校出身は代表レベルであれば岡崎、長谷部、遠藤などのベテランしか今はいない。
    サッカー選手になろうと思うのであれば最初からJのユースしか選択肢はないです。

    ファルコンさん2015/01/21 17:47に投稿

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    そう思う!
  • サッカー未経験者の意見です。海外はハードル高過ぎ。高校にはプロと接する機会がない(想像ですが)。いろいろネガティブな話は聞きますが、Jのユースこそエリート街道だと思います。そう有れるよう、各クラブには期待します。問題は、ユース上がりのルーキーが場数を踏めるような環境が必要かと。なのでJ3のアンダー選抜は評価します。クラブの方策としては、JFLに「昇格を目的としないBチーム」を参戦させる、なんてことは出来ないものでしょうか?

    kentaさん2015/01/15 02:26に投稿

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    そう思う!
  • 日本の教育体質で「出る杭は打つ」的な環境が必ず起こってしまうので、年齢関係なく伸び伸び上を目指せる環境は海外しかない。
    サッカーに必要な基礎的なスキルは日本でも学べるが、不慣れで、不自由な環境は勝負勘を強くする。15歳で海外は悪くないタイミング

    TORONCOさん2015/01/15 09:39に投稿

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    そう思う!
  • 消去法でJクラブのユース。

    海外挑戦は、日本の高校を出てからでも遅くない。
    15歳の段階で、日本に学ぶものがないところまで突き抜けている選手は、滅多にいない。
    向上心さえ保てたら、日本に居ても、成長できるはず。
    加えて、サッカーに怪我はつきもの。
    保険の意味でも、高校くらいは出ておきたい。

    今年の高校サッカー選手権を見てて気になったのは、PK対策をしてきてるチームが目立ったこと。
    純粋に選手の成長を考えるなら、PKの練習は、必要最小限でいいはず。
    勝利至上主義が行き過ぎると、選手のためにならない気がする。

    とはいえ、やっぱり、選手権には一度出てみたい!!!

    ジョーンジェットさん2015/01/15 11:13に投稿

    1
    そう思う!
  • まず、海外挑戦の選択肢の意味が分からない。
    現実的に18歳未満の移籍問題がある。
    挑戦するなら自分はユースの寮に入るかもしれないが親がサッカーとは関係ない事情でその国に滞在しないといけない。この規約が変わらない限り現実的な選択肢ではない。
    となると国内になるのだが私なら高校を選ぶ。
    理由は3年間、チーム内の競争がJより高い倍率で存在する為。
    チーム内にJより多い競争相手が居る高校の方が切磋琢磨し、様々なものが向上すると思うからである。
    ただ、授業免除が当たり前の所には行きたくはない。
    その後高卒でプロになれたとしても高卒で当り前の知識・教養・一般常識は身に付けておきたい。

    tronさん2015/01/15 18:24に投稿

    1
    そう思う!
  • 有望と言ってもプロになれるレベルからスーパースター候補までピンキリですが。。。。
    希望だけなら海外ですが、実際問題としてお金が掛かります。
    海外クラブから引っ張られるならともかく、そうでないなら親に無理はさせられないと断念する。
    で、部活かJユースかという選択はJユース。
    私自身、小中高とレギュラー落ちした事って無いんで被害は受けたこと無いですが、レギュラーばかりが集中的に練習する体制とか、暗黙の了解で変に特権与えられたりしてる所が凄く嫌い。
    最近は随分変わったと言われますが、丁度私が中学の頃の人間が今の指導者の年齢ですし、批判されない様、表面が変わって見えるだけで根っこはあまり変わっていないと推測します。
    なので、「Jユースの途中で挫折したらすっぱりプロは諦める。 サッカーがやりたければ、普通に仲間を見つけて楽しくサッカーをやり、普通に進学して社会人になれば良い」って感じでしょうね。

    heroheroさん2015/01/16 10:55に投稿

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    そう思う!
  • 安定性だけを求めて生きてきました。
    常にリスクの少ない人生を選択してきました。
    別にそれが失敗だったとは思ってませんが・・・

    もし生まれ変わって有望な中3のサッカー選手に成れたのであれば
    今度は思い切ったことにチャレンジする人生を歩んでみたいです!!!

    のりふうみさん2015/01/16 12:45に投稿

    1
    そう思う!
  • 今の現状なら、高校のサッカー部でしょうか。日本国内でも充分に世界のへの扉は開かれています。ましてや、大学のサッカー部を出てからでもなんとかなるのがサッカー界のシステムです。これがテニスみたいに日本国内での育成能力が足りない状況ならば、早期の海外挑戦になるのでしょうが。今のサッカー界であれば、充分チャンスがあるので、高校のサッカー部で良いのではないでしょうか。

    早期に海外挑戦するリスクもありますので、現状ならば高校サッカーでもよいと思います。

    帝王00さん2015/01/16 16:38に投稿

    1
    そう思う!
  • 高校のサッカー部だ

    Jクラブのユースは監督の考えで出場機会やトップ昇格、チャンス等が決まってくる。
    流動的な要素が強すぎる。

    高校サッカーであれば、有力チームの監督の考えや指導は不変に近いものがある。
    しかも選手権があるから活躍すれば、仮にJリーグはダメになっても大学サッカーへの推薦入学の道が開く

    よって自分が将来有望な選手であれば高校サッカーを選ぶ
    但し、J1の監督やGMがトップチームにすぐ引き上げてくれるという確約をしてくれるのなら一旦Jクラブのユースに入る

    どんなに将来有望であっても海外挑戦はJクラブを経てから行う。
    基礎がない選手に将来はないからだ

    えいさん2015/01/23 12:30に投稿

    1
    そう思う!
  • 一定以上のサッカー選手になりたいという明確な目標が
    あるのであれば、海外挑戦という道があれば逃す手は
    ないでしょう。

    バルセロナの下部組織の久保君もそうですが、中学3年
    という年齢は、海外では若すぎるということではないです

    もちろん、言葉も含めリスクは一番大きいですが、可能性も
    一番大きいと思います。日本代表を見ても、国内リーグが
    どうこういっても最終的には海外組が引っ張っているのは
    確かだと思います。

    高校サッカーでもユースでも、大概は次のステップに進めない
    ので、そこで才能を埋もれさせてしまうくらいなら、海外で
    挑戦するのがベストかと。

    ただ、プロになれたらいいなくらいな気持ちなら、リスクだけ
    を背負うことになるので、素直に進学するべき

    kmcstartさん2015/01/24 12:57に投稿

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    そう思う!
  • 誰も知っている人がいない場所で、得意なサッカーだけを頼りに海外挑戦が、これまでの自分の生活からは程遠いので是非これを選択したいです。
    挑戦時点での知能や知識とか、サッカーを辞めなければならない後の生活の事を考えると無謀だな。と思う今の自分を変えたい。打算せず、いつまでもやり直しが利くと思える15の夜です。

    たけまろさん2015/01/14 20:08に投稿

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    そう思う!
  • 日本の社会状況を鑑みても、海外でサッカーに挑戦したという経験値を得られるのが将来的に見ても大いなるアドヴァンテージだと言えると今なら思えるから。
    守りに入るとむしろ海外。海外に挑戦できるなら海外。海外に出て文化に馴染めずドロップアウトの危険もあるが、その経験値が高く出るのも結局海外だと思う。
    ここの本論とは関係ないが、日本は青少年が成長するのに相応しくない国になっていると思う。

    うめさん2015/01/14 20:26に投稿

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    そう思う!
  • 30数年経過した今でも、ペラーダスター履いてカナリヤイエローに憧れてたあの頃と同じく、選手権を目指したい。
    Jリーグに有望な中学3年生を育てられるクラブがいくつあるのか?海外挑戦している選手で、本当の意味でレギュラー張ってる選手が何人いるのか?疑問です。
    決断は高校出てからでも遅くないのでは・・・

    mizuさん2015/01/14 20:44に投稿

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    そう思う!
  • キャプテン翼のような海外挑戦も”アリ”だが、現時点では成長・(下部組織での)試合出場を考えても夢物語。
    現実に目を向けるなら、Jクラブのユースチームに所属するのがベスト。現在はユースチームに所属しながら高校サッカー部に所属できるような環境が整っているから、ユースチームでプロの始動を追受けながら、高校の部活動での指導と異なった指導を受けて自分に合ったモノを習得できるチャンスもある。試合においても様々な相手と対戦できるチャンスもあるから試合勘を養いながら成長する為にはJリーグのユースチームがベストだと思う。
    本当は教師の業務範囲が多岐に渡ってしまっているから、教師の部活動指導を廃止してJユースチームのような地域のクラブチームが、現在の部活動の面倒を見るようになるのが究極的な理想。

    ogaさん2015/01/14 22:01に投稿

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    そう思う!
  • 中3でまだ日本にいるということは、久保君や中井君のように海外に行くレベルではないってことなので、日本でプレイする。上手くいけばJデビューも早いのでプロの実戦経験をしっかり積みたい。

    みっちーさん2015/01/15 00:54に投稿

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    そう思う!
  • ここ数年クラブユース出身者の伸び悩みが目立つが、やはりクラブの方がトップチームと接する機会が多く常に彼等(トップ選手)の傍らでプレーできるのは刺激になるし、練習試合などでBチームの選手が不足していた時の【人数合わせ】で出場するだけでもプラスになるはず。
    本題から逸れますが最近クラブユース出身者の伸び悩みは入団後の【3年間保証】が一番の問題点と考えます。随時スカウトをして、入れ替えて行くような競争原理を持ち込まないと世界では通用しないでしょう。

    goroさん2015/01/15 03:30に投稿

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  • 高校でもユースでもどっちでもいい
    いろんな選手がいる高校の方が将来的には伸びそう(結果論)
    海外挑戦すれば高く飛べると思ってるのは谷沢君だけ
    日本で結果残して飛べると確信してから行けばいい

    hdsokbさん2015/01/15 09:49に投稿

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    そう思う!
  • 海外は今の日本サッカーではまだ現実的ではないし、高校サッカーもだいぶ改善されたとはいえ、名門校を除けば旧態依然なところ(一例として言うなら先輩・後輩の関係性や前時代的な指導など)が垣間見えるのに不安がある。
    ユースチームであれば指導に一貫性があるし、トップチームの選手という身近な「お手本」がいてチーム間での交流も少なからずあるだろうから、自らの目標が設定しやすいと思う。
    とは言え誰でも入れる訳ではないので、本田選手や中村俊輔選手のようにユースに昇格できなかった場合を考えて、進学する高校を入念に調べる必要もあるけれど。

    赤鯱と梟さん2015/01/15 12:01に投稿

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    そう思う!
  • カズだって、翼だって、海を渡ったじゃないか。
    絶対に海外に挑戦ですよ!

    目指せバロンドール&ワールドカップ優勝!!

    もっとごーさん2015/01/15 13:20に投稿

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    そう思う!
  • いろんな人種、身体能力、考え方の人々と接する可能性が広がるわけですから、行ける環境にあるならば迷う理由はないかと。たとえ選手として花開くことがなかったとしても、その経験は多方面で将来活かせるはずです。

    ファニートくんさん2015/01/15 15:08に投稿

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