プロ野球、今季引退する名選手たちの思い出を語ろう!~2014年篇~

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 日本シリーズはソフトバンクホークスが3年ぶり6度目の日本一に輝くことで幕を閉じましたが、この時期は、プロ野球界にとっては別れの季節でも・・・続きを表示

●稲葉篤紀 (日本ハム)
●金子誠 (日本ハム)
●久保田智之 (阪神)
●木田優夫 (日本ハムなど)
●小林宏之 (西武)
●里崎智也 (ロッテ)
●坪井智哉 (オリックスなど)
●平井正史 (オリックス)
●アレックス・ラミレス (DeNAなど)
●その他

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  • 外国人選手での2千本安打は偉大すぎます。日本に来る外国人選手は『助っ人』とは呼ばれるものの、ほとんどは活躍できないで帰国していきます。活躍をしても、1~2年活躍しなければ、すぐに戦力外になる存在でもあります。日本のピッチャーに対応するのも難しいでしょう。そんな中での2千本安打ですから、日本人以上に凄いかも。

    また、陽気なキャラクターで「ラミちゃん」の愛称で多くに親しまれました。近所の子供は今でも「ラミちゃん今どこにいる?」と話をしています。

    最後はBCリーグでひっそり引退でしたので、引退試合・引退セレモニーを盛大にやってもらいたいです。特に、東京ヤクルトスワローズで。

    Dブライアンさん2014/10/31 20:04に投稿

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    そう思う!
  • 2005年プレーオフ最終戦での逆転2点タイムリーツーベースが最も印象に残っています。弱小のイメージしかなかったマリーンズを強くしたのは間違いなくこの方でした。

    しゅいだしゃさん2014/10/31 21:05に投稿

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    そう思う!
  •  引退試合に誰かが掲示したプラカード。

    「君がいなければ、俺らは日本一の味を知らないままだった」

    マリーンズの偉人里崎!本当にお疲れ様、そしてありがとう。

    中ノ村鉄也朗さん2014/11/01 13:02に投稿

    2
    そう思う!
  • 1994年5月11日のヤクルト戦で、木田投手が西村投手に死球を与えたシーンにとても驚いたことを覚えてます。

    この死球は村田真一の頭部死球に対する報復だったのですが、マウンド度胸があまりなく、ブルペンエースと揶揄されていた心の優しい木田投手が報復死球を投げたことにも驚きましたし、しかも当てた場所が怪我する恐れが最も低いでん部、というそのコントロールの良さと二度驚いたものです(笑)

    のりふうみさん2014/11/04 12:38に投稿

    2
    そう思う!
  • 思い出とは少し違うが、稲葉を見ていると、人の良さを感じた。
    器の大きさ、気さくな人柄、心の穏やかさ。
    ここまで人がいいなお感じたのは、松井秀喜くらいのものだ。

    今の日本ハムの若手は、彼とプレー出来た時間を惜しんでほしいし、彼のように尊敬される選手になってほしいと思う。
    中田翔をよろしくお願いします。

    酢酸ナトリウムさん2014/11/11 15:53に投稿

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    そう思う!
  • 大阪の有名なラジオパーソナリティが久保田を「サーカスストッパー」と称していたけど、まさしくそうだった。
    JFKで最も安定感に欠けていた久保田がなぜ9回を任せれたのかが今でも謎(^^;
    しかし、それでも抑えてしまうところが久保田の魅力だった。

    わんすけさん2014/11/04 17:26に投稿

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    そう思う!
  • 阪神大震災という災害に対し、野球で地域復興・活性化をしたオリックス。今日の神戸の綺麗な街並みがあるのは、オリックスが優勝したおかげであると思います。
    イチローなど多くのメジャーで活躍するプレイヤーがいたが、そのプレイヤーにも負けない象徴的なプレイヤー(守護神)です。

    TaroOka3さん2014/11/01 07:22に投稿

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    そう思う!
  • 2014年でプロ野球を去る選手の方々、お疲れ様です。
    多くのファンと悔しい事、楽しい事を繰り返して、怪我と付き合いながら頑張ってきたと思います、ありがとう。
    里崎捕手にはデビュー当事、千葉マリンでマスクを被った姿が思い出深い。打撃はいいものを持っているが、マリンでキャッチャーとして座ると、相手は、機動力を生かしきって試合内容を自分達のペースに持っていった、里崎は、喜ぶ相手ベンチを横に、投手の元に行こうとしている所で里崎の顔が千葉テレビの画面にアップになる「どうしたらいいのか、分からない」悔しさに混じって表情全体がそう云って居る様だった。油汗が額からとめどなく落ちる様子は、何故か私の心の中に深く残っている。
    それでも、里崎は千葉ロッテの先頭に立って頑張った選手の一人。
    プロとしても日本代表としてもその姿は大変評価できる。
    球団と選手達が里崎の気持ちをどう受け止めるか、私は待つ。

    MinnadeVさん2014/11/01 10:30に投稿

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  • いつ頃だったか忘れてしまいましたがあるインタビュー記事のなかで、木田投手がピンチのときコーチがマウンドにやってきて、思い切ってど真ん中に投げろと指示された。その指示に対し、ただその場だけのことならそれでいいかもしれないが、今後もこのようなピンチは何度もあることであり、意識してコースを狙い押さえなくては意味がなく、再現性もないと思っていたというような内容であった。自分もそう思ったので、木田投手に親近感を覚えた。今後は指導者としての道を歩むと思うが、是非頑張って欲しい。

    クジラさん2014/11/03 08:46に投稿

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  • まさかトップのゲームに参加しないで引退するなんて。晩年はかなり酷い言葉をかけてしまった事を悔やんでいます。年齢的にも必ず戻ってきてくれる。と思っていたから引退の報道には淋しいばかりです。

    たけまろさん2014/11/03 19:40に投稿

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