ザックジャパンのあの選手が入れば、日本代表はもっと強くなる!

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 初陣となる2試合を終え、ハビエル・アギーレ新体制が本格的にスタートしました。  武藤嘉紀、柴崎岳といった初キャップの若手たちが結果を・・・続きを表示

●今野泰幸
●内田篤人
●遠藤保仁
●長谷部誠
●山口蛍
●清武弘嗣
●香川真司
●大久保嘉人
●その他

※選択肢は、ブラジルW杯での出場状況などを考慮して編集部が作成しました。

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  • 中村憲剛
    ボールタッチが多くボールを回せる。遠藤にはないロングレンジのシュートの精度。プレースキック。守備力。信頼性。キャプテンシー。今のチームに必要なのは攻守のバランスが取れて、試合中にその流れを察知できる能力と経験。

    今回の代表招集は内田、長谷部、香川、山口はコンディションの問題でいないだけで、基本呼ばれるはずの選手なのであえて選出しない。

    TORONCOさん2014/09/11 09:29に投稿

    6
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  • 修正点から挙げれば、右サイドバックからのクロスの精度、そして相手が嫌がるマークという2つの点。これらを補う意味では、前回W杯で良い動きを見せていた内田の復帰が現状では望ましい。又、長谷部をアンカーとして起用することもオプションとして挙げられる。今回のテストマッチで浮き彫りになってしまった細貝に欠けている守備での安定性を補う事に繋がるかもしれない。インサイドハーフを左に本田、右に柴崎と配置しアンカーの位置に森重ではなく長谷部を起用し、森重にはCBに復帰する事が失点を防ぐ改善策であると信じる。

    DRAGONさん2014/09/10 20:00に投稿

    5
    そう思う!
  • ゲームをつくる選手がほしかった。
    柴崎だとまだ遠慮があるのか物足りなかった!
    本田を1列下げてもおもしろかったのになー。

    ノブチェンコさん2014/09/10 21:44に投稿

    5
    そう思う!
  • 表立って熱意やモチベーションを語ることはしないものの、サッカーに真摯に取り組む彼の姿勢にはアギーレも満足することでしょう。
    ネイマールやリベリといったトッププレイヤーとのマッチアップでも見劣りしない対応を見せますし、気の利いた仕事ができる彼のような選手は攻守において多くの仕事が求められる現代のサイドバックというポジションに相応しいかと思います。

    ただ、私が選択肢の中から何の躊躇もなく内田選手を選んだのは、内田選手が優れているという以上に、この2戦でサイドバックを務めた選手のパフォーマンスが余りにも残念なもので、明らかに内田選手が入った方が良いチームになると断言できてしまうからだということは補足しておきたいと思います。

    rogerさん2014/09/10 22:44に投稿

    3
    そう思う!
  • 彼の経験はとても貴重。冷静で、視点が他の違う点も貴重!

    maswatchgogoさん2014/09/10 21:04に投稿

    2
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  • やはり対人に強いうっちーがサイドバックに必要

    まきさん2014/09/10 23:27に投稿

    2
    そう思う!
  • アギーレが433の3トップを基盤にするのであれば生粋のウインガーが欲しいですね。
    スピードがあってサイドで1対1の勝負を仕掛けれる選手・・・実績はまだありませんが、宮市亮や原口元気あたりが思いつきます。

    突破にミスがあろうともそういう選手がワイドにいるとDFは警戒しなければならなく、中にいる選手が動きやすくなる利点もありますので。
    本田では裏への突破は無いのでDFも守りやすく、サイドにボールが渡ってからの攻撃の種類に制限が出ますので、あの位置は縦のスピードがある選手が必要だと思います。

    K4NUさん2014/09/11 11:23に投稿

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    そう思う!
  • 攻撃のオプションが豊富。
    川崎に入団してからの得点の嗅覚はJリーグでもトップクラス。今年のW杯の敗戦の理由に大久保を理解できず、スペースが空いているにもかかわらずパスを出さず、上手く使えなかったこともある。
    神戸時代にディフェンスも(チームの戦術上)やらされていたしMF起用もあったから、アギーレの守備から構築するサッカーにマッチすると思う。

    ogaさん2014/09/12 18:21に投稿

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  • 香川真司

    ブラジルW杯での彼のパフォーマンスに物足りなさを感じた人は多かったと思う。
    しかし同時に「こんなはずじゃない!もっとできる!!」と感じた人も多かったのではないだろうか。

    ゴールシーンは他の誰にもない華やかさを持ち、独特のボールタッチとリズムで「流れ」を生みだす攻撃のオーガナイザー。

    W杯で味わった悔しさをバネに、さらに強く、たくましくなるであろう彼の復活を強く望みます。

    tessyさん2014/09/13 00:12に投稿

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  • 断然、宇佐美貴史。
    理屈抜きに、攻撃面は日本人ではずば抜けている。 ブラジルW杯の消極的な攻撃陣は不要。 次代の攻撃陣のエースとして期待している。

    chiedannaさん2014/09/15 11:25に投稿

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