田中将大の後、日本プロ野球界のエースになるのは誰?

illustration by Masulira
集計グラフを見る

 3月28日(金)、2014年のプロ野球が開幕します。  昨年24勝0敗1Sという前人未到の成績をおさめ、楽天イーグルスを日本一に導い・・・続きを表示

●前田健太(広島)
●能見篤史(阪神)
●小川泰弘(ヤクルト)
●菅野智之(巨人)
●金子千尋(オリックス)
●攝津正(ソフトバンク)
●則本昂大(楽天)
●岸孝之(西武)
●その他

※選択肢は、2013年の勝利数上位者をもとに編集部が選びました。

1-10件を表示 / 全36

すべて| 前田| 能見| 小川| 菅野| 金子| 攝津| 則本| | その他|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
« 前のページ
1
  • 普通に考えれば、間違いなく前田。

    ですが前田は球界を引っ張る大エースなので、日本シリーズまで奮闘し楽天の日本一に貢献した則本を選出しました。

    で、次のエース候補という風に考えると、能見・金子・摂津・岸は現時点で選手としてのピークもしくはピークを迎えようとしている選手なので、一番のエースを選ぶのであれば別ですが「田中の次の」というカテゴリには入らないので除外します。

    そうなると、より若く、伸びしろが期待される選手は上記の小川、菅野、則本となるはずです。

    他にも、プロなら阪神の藤浪、巨人の宮国、西武の菊池、楽天の松井、ソフトバンク東浜、広島の大瀬良。
    アマでも中大の島袋、早大の有原、前橋育英の高橋、済美の安楽、浦学の小島、佐野日大の田嶋などに期待しています。

    彼らの中から、真のエースと呼べる存在が誕生して、日本のプロ野球界を盛り上げてくれるといいですね。

    わ、渉です!!さん2014/03/19 13:59に投稿

    4
    そう思う!
  • 本当は前田で間違いないと思うのですが、みなさんのコメント通りメジャー行きも間近でしょうからここは別の人を。
    「田中の後」ということなので、現時点である程度実績を残しているという観点から考える&個人的な願望を含めて…

    答は摂津投手!

    北別府のようなマダックスのような、技巧派の大エースとしてあと10年は君臨して欲しいものです。

    ゲオル元・はぢさん2014/03/19 15:28に投稿

    4
    そう思う!
  • 中日の大エース吉見です。
    ここ数年の実績を考えると。
    ついでオリックスの金子かな。
    理由は最下位争いしているチームなのに昨季の成績は凄い。
    マエケンは今季まででしょうし、優勝経験も全くない。
    則本、小川、菅野は1シーズンのみの実績。
    選択肢に菅野を選ぶのであれば内海を選択すべき。
    エースに対して失礼。

    フィリップさん2014/03/19 21:59に投稿

    4
    そう思う!
  •  元来「日本のエース」という称号を胸に掲げてきた松坂や田中、ダルビッシュのような気迫やインパクトがあるとは決して言えませんが、「ピッチングの質」という面から見ると、摂津は十分日本球界を背負っていけるだけの選手になれると、私は確信しています。
     先発転向後、毎年14勝以上をあげる抜群の安定感 通算防御率2.30 1試合平均与四球1.62(先転後) 完投数こそ少ないが、これらの実績を挙げてきた31歳の右腕には、「日本のエース」という称号を期待しても何らおかしくはないと思います。

    夏神 紅さん2014/03/26 15:14に投稿

    4
    そう思う!
  • セの前田、パの田中って状態が何年か続いた訳で、玉突き的に前田でしょう。
    パでは去年沢村賞全項目をクリアしながら受賞出来なかった金子。
    けどやはりエースって柄にはストレートが150出る人が相応しい気がしますね。
    前田もあと何年広島にいるか分からないところもありますが・・

    たけさん2014/03/19 14:36に投稿

    3
    そう思う!
  • 前田健太が文句なし!しかし広島が今シーズン好成績を残すことができたら彼のメジャー挑戦が現実味を帯びてくるから将来的には現在二十歳前後の若手の台頭がないと世界とは戦えない。

    くまあちゃんさん2014/03/19 15:45に投稿

    2
    そう思う!
  • 今後に大きな期待を抱かせてくれるという意味では松井裕樹なのかもしれない。田中将大が楽天を退団し、入れ替わるように入団したのは単なる偶然という一言では片付けられない運命的なドラマに感じてしまう。甲子園での実績も勿論だが、オープン戦での松井裕樹の投球を見ていると、荒削りな投球フォームで打者を抑える姿などは田中将大の一年目を思い出さずにはいられなかった。名将野村克也の英才教育。憧れの先輩ダルビッシュ有からの助言などで一流投手へと成長していった田中将大。星野仙一、名投手コーチ佐藤義則の指導で松井裕樹が今後どんな成長を遂げるのか楽しみに見守りたい。最後に大いなる可能性という意味では、日本ハム大谷翔平が今後、投手と野手どちらに専念するのか。もし投手に専念すれば彼もまた今後の日本プロ野球界のエースになる可能性を秘めている人材の一人だと強く思う。

    スターマンさん2014/03/19 18:25に投稿

    2
    そう思う!
  • 昨シーズン、マーくんが『24勝無敗』というとんでもない成績残したけど、WBCの実質エースはマエケンでした。

    シーズンの成績も良く、毎年しっかりとした成績を残してます。

    風格も雰囲気もどんどん出てきました。『球界のエース』と呼ぶに相応しいくらいに。

    ただ、オープン戦を見てると、今シーズンは菅野が何かとんでもないような気もしますね。

    Dブライアンさん2014/03/19 21:03に投稿

    2
    そう思う!
  • 誰が何を言おうと藤浪晋太郎の一択に限る。年齢的にも、能力的にも彼以外にあり得ない。なんだかんだで去年セリーグで二桁勝利をあげたのは、彼の才能の片鱗を見たに過ぎない。150km/hを超える速球に加え切れ足抜群のスライダーにカットボール、さらには大舞台でも動じない精神力は球界を背負うエースに相応しい。あとは、田中のスプリットのような完璧な決め球さえ見につければ田中の後継者になること間違いなし!

    たいたいさん2014/03/19 22:25に投稿

    2
    そう思う!
  • そろそろ巨人から大エースが出ても良いころではないでしょうか?
    また、球団にもそういう育て方・使い方をしてもらいたいです。

    のりふうみさん2014/03/20 12:34に投稿

    2
    そう思う!
« 前のページ
1

ページトップ