F1ニューマシンの新型ノーズ、速ければ醜くてもOK?

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 2014年になり、ニューマシンの発表が相次いでいるF1界ですが、今シーズンはレギュレーション変更の関係で各チームがこれまでとは大きく異・・・続きを表示

●速ければ醜くてもOK
●速くても醜いのはNG

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  • 「マシンは美しいが、レースはつまらない」か、「マシンは醜いが、エキサイティングなレースが期待出来る」、
    の二者択一であれば、私は後者を選びます。

    もちろん、「マシンが美しく、レースもエキサイティング」、というのが一番であるのは言うまでもありませんが。。。

    ちょくさん2014/02/05 21:57に投稿

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    そう思う!
  • 昔々、初めてフェラーリ639を見た時には「かっこ悪い…」「J.バーナードやっちまったか?」と思いましたが、その後の活躍と翌年以降のアップデートで違和感は感じなくなりました。2014年モデルもケータハムなんてレギュレーションの中でかなり攻めた良いデザインをしていると思います。あとは「最適解」がどこに有るかで進化していくことでしょう。

    銀狐さん2014/02/05 22:37に投稿

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    そう思う!
  • 醜いのは嫌です。「速いマシンは美しい」と言いますが、「同じ縛りから生まれた醜いクルマ達」の中で一番速くても美しくは見えないでしょう。かつてのグルーブドタイヤやナロートレッドもかなり違和感がありましたが、見ているうちに慣れました。しかし、今回は酷すぎて、慣れないような気がします。「速いマシンはが美しい」のは、独創から生まれた「異形」であることが前提で、それに速さがついてくれば説得力が生まれます。対して、単にレギュレーションの押し付けによる「異形」であれば、相対的に速くても、そこに価値が生まれるはずはありません。根本的な問題は、レギュレーションが 「一方的な押し付け」になっている事ではないでしょうか。一方的でなく、事前にコンストラクターとの話し合いができていれば、醜いマシンが出来ることは予想できたでしょうし、もっと良い妥協案が見つかったと思います。何事も話し合いが重要と思います。

    kentaさん2014/02/06 23:26に投稿

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    そう思う!
  • 今までも「え~っ?」って思った事は何回もありますが、半年も経つと見慣れちゃうんですよね。 不思議と。
    多分、デザイナーが可能な限り機能と美の狭間で格闘した結果のシルエットだからじゃないですかね。

    まぁ、そうは言っても、「歴代で一番格好良いと思うのは?」と聞かれると、1988年の『McLaren MP4/4』とか、その前の年の『Lotus 99T』とかと答えちゃいます。(年がバレますね。一番興味を示していた時期のものが、一番輝いて見えるって事なんだと思います)

    heroheroさん2014/02/06 12:13に投稿

    3
    そう思う!
  •  マシンは確かに美観も必要だが、古くはティレル6輪や、マトラのファンカーなど性能の究極を突き詰めたものがあった。
    さりとて、ファンカーはまだましとして、美しかったとは言い難い。
    今回のノーズも、結果的には速いとなれば、それが美しいのではないだろうか?

    pikaさん2014/02/05 22:56に投稿

    2
    そう思う!
  • レギュレーション内でとにかく速さに特化したものがフォーミュラマシンなのだから、美醜は二の次にしてまずリザルトを語るのが本筋でしょう。たとえ外観がどうであれ、勝てばそれが機能美というものです。逆に、造形は美しいけれど速さ(あるいは信頼性)が足りなかった…というマシンだって過去には存在したわけで、それらには「残念な」という形容がつけられてしまうのがオチですよ。

    コオニさん2014/02/05 23:23に投稿

    2
    そう思う!
  • 美しいに越したことはありません。
    ただ他の皆さんもおっしゃるように、最初は奇抜に見えても時を経て見慣れてきますし、強さを兼ね備えていればそれが美しく見えてくるでしょう。逆に造型がどんなに美しくても戦闘力に欠けて最後尾をウロウロしていれば、それはだんだん醜く見えてくるのではないでしょうか。
    また、レギュレーションの改定が一切ない年というのはあまりないですから、永遠にこのシルエットのままF1、というわけでもないと思いますので。

    するのは苦手見るのは得意さん2014/02/06 23:41に投稿

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    そう思う!
  • F1は「究極の車」だからこそ魅力があります。そしてF1の機能美は、「車とは何か」というシンプルで必要最小限の規定が設けられた中で「究極」の形状を模索した時に具現化されてきました。従って、機能を損なわせる事を目的にした「究極」に逆行するレギュレーション(例えばタイヤに溝をつけるとか、ボトムに段差をつけるとか)は機能美を損ないます。
    とは言え安全性の確保は絶対条件ですから時代と技術の進化に合わせて必要な規則は出てくるでしょう。それでも、規定は目的に対してシンプルであるべきで、今回の様に事細かに形状そのものを規定すれば機能美の損なわれた醜いデザインに帰着するのも当然です。
    跳ね上げの回避が目的であれば、シンプルにフラットボトム規定をノーズまで延長するとか、潜り込みの懸念るならノーズとリアの高さを全車統一にするとか、デザインの美しさにはまずレギュレーションの機能美が必要ではないでしょうか。

    halさん2014/02/08 16:21に投稿

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    そう思う!
  • 犠牲にするのが安全面ならまだしも…見た目だろ

    プロモーションのために見た目が大事?
    ファン以外からは何が違うのかわからないレベル
    ファンは見た目が悪いと見なくなるの?

    hdsokbさん2014/02/10 06:40に投稿

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    そう思う!
  • どうでもいいと言えばそうだけど、F1は速さと
    見た目の美しさで特別な地位を得たと思う。

    ただ、もう今は速さも微妙だし、他のレースとの
    区別もつけにくいけど。
    Tスクウェアの曲と共に、テレビで楽しみにして
    いた時代はもう戻って来ないね。

    外見だけでなく、最近はレギュレーションの改悪や
    ドライバーの選定も、醜い部分をさらしてしまって
    いる。

    今回、それがたまたま”外見”になっただけ。
    色んな部分でファンが納得できなくなっている。

    kmcstartさん2014/02/15 11:12に投稿

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