年末年始、最もインパクトのあった出来事は?

illustration by Masulira
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 恒例のさまざまなスポーツイベントが行われた年末年始。   それぞれに、劇的なドラマや記憶に残るシーン、衝撃の結末・・・続きを表示

●長島☆自演乙☆雄一郎が青木真也をKO
  (12月31日、Dynamite!!)
●桜庭和志の“耳が取れる”
  (12月31日、Dynamite!!)
●ニューイヤー駅伝、トヨタ自動車が初優勝 (1月1日)
●鹿島アントラーズ、意地の天皇杯V (1月1日)
●ラグビー早明戦、早稲田が64点差大勝 (1月2日、大学選手権)
●東洋大の往路優勝と柏原の雄叫び (1月2日、箱根駅伝)
●早大が駅伝3冠達成 (1月3日、箱根駅伝)
●箱根駅伝シード枠をめぐる熾烈な争い (1月3日)
●間寛平さんが日本に帰還 (1月4日、アースマラソン)
●その他

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  • 全国高校サッカー選手権、神奈川県代表は公立高校が出場!!
    すいません、私情です。母校なんです。

    はぁるさん2011/01/06 11:16に投稿

    14
    そう思う!
  • もうあらゆるネットの掲示板で語り尽くされた感はあるが、やはりインパクトが絶大だった。青木の戦い方は思い出すだけでも虫唾が走るほど忌々しい記憶を格闘技ファンに刻み込んでしまっただろうが、迷走続きでどこを目指してるのかわからない日本格闘技界が注目を集めたのが嬉しい。

    勝ったのが自演乙で、これまたアクが強すぎる選手ではあるが、どんなきっかけであれ日本の格闘技がまた世界のトップになれれば…。巷では「PRIDE信者」と揶揄されるが、やっぱりPRIDEとK-1全盛期の格闘技は最高だった。UFCやIt's showtimeと比べて、エンターテイメント性も試合内容も抜群だったあの時代を取り戻して欲しい!

    optimisterさん2011/01/06 19:17に投稿

    13
    そう思う!
  • 今年の箱根駅伝はいつにも増して見どころ豊富だったと思います。
    挙げればキリがないのですが、その中でも、10区でのシード権をめぐるデッドヒートは文字通り手に汗握りました。順位が目まぐるしく入れ替わって、ラジオで実況した人は大変だったのではないでしょうか。

    それと、シード争いではないのですが、6位に入った中央大のアンカー、塩谷選手のラストスパートには釘付けになりました。体を傾けて必死の形相で走ってて思わず涙が。。。

    フランコ・バレージさん2011/01/06 16:04に投稿

    10
    そう思う!
  • 柏原竜二が進化した走りを見せたと思います。襷を受け取った時のガッツポーズ、ゴール後に倒れこんでしまうほどの走り、優勝インタビューでの雄叫び……。良い意味で開き直れたのではないでしょうか。

    3連覇は果たせなかったものの、早大の独走を許さなかった東洋大全選手の走りはもっと評価されていい!

    じゃうーさん2011/01/06 19:44に投稿

    10
    そう思う!
  • 真央ちゃん、表彰台へ復活かな~。

    harecoさん2011/01/06 06:52に投稿

    9
    そう思う!
  • 鹿島はやはり強いんだなぁ・・・と実感しました。
    内田選手が抜けても、新井場選手がその穴を埋めるなど、本当に層が
    厚いチームですね。

    レモンライムミントさん2011/01/06 13:40に投稿

    7
    そう思う!
  • 全体として非常にハイレベルなレースだったと思います。優勝早稲田が11時間を切り、2位東洋もわずか20秒のギャップというスピード勝負だったにもかかわらず、ほぼ完全に”切れ目”のない全行程(復路スタートの上武が繰り上げだったのと日大がタスキを繋げなかった、その2点を除いて)だったというのは、すべての参加校が破綻なくチームを作り・走らせてきた証拠でしょう。そして、その象徴が、終盤で最大5~6校を巻き込むかたちになったシード権争いだったのではないかと。こういう展開になってくると、少しでもトラブルがあれば落伍してしまいますし、コンディションによっては故障の不安も大きくなりますが、ほぼ何事もなく素晴らしい駅伝を観ることができたのは僥倖でした。

    そして上武アンカーの地下くん!ゴール後に深々と頭を下げたその潔さには胸を打たれました。

    コオニさん2011/01/07 09:59に投稿

    5
    そう思う!
  • 早稲田の箱根駅伝18年ぶりの優勝と三冠達成。国学院の復路ゴール直前の走者コース間違えあわやシード落ち。
    スリルとサスペンスに満ちた最高に盛り上がった大会であった。

    やっちゃんさん2011/01/06 09:22に投稿

    4
    そう思う!
  • 最後のラストスパートまで10位以内を争う面白い(当時者にとっては胃の痛い)レースでした。国学院大学は、ぎりぎり間に合ってよかったですね。

    YASUBEYさん2011/01/06 17:48に投稿

    4
    そう思う!
  • 毎年箱根駅伝を見ていて、優勝争いと共に白熱するシード権争いが、今年は特に最後までもつれて目が離せなかった。シード権争いには伝統校だけでなく最近力をつけてきた大学(今年で言えば國學院、城西など)も絡んできて意地と意地のぶつかり合いになり面白い。今年は最後の最後で國學院のアンカーがコースを間違えながらなんとか10位にはいってシード権を獲得したことが印象的だった。

    かつけーさん2011/01/07 14:11に投稿

    4
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